は?
何で?
意味わからんのだけど…
その他色々試したけど何をやっても復元不能
これまでの労力はただの時間の無駄。
以下、一部に古刀もあるけど
新刀、新々刀、現代刀がほとんど。
写真だけ。
最早書く気力も失せた。
もう知らんわ。
ああ、最下部まで行けばなんか書いてますわ。
宮入行平記念室
クソ麿クソ麿うるせぇ
名前見ただけでイラッとくるわw
以上、鉄の展示館でした。
やはり刀剣女子らしき若い女性客が結構いました。
以下、勝手なイメージなんだけど
刀剣女子って書籍やらネット上の噂レベルのものまで片っ端から知識を搔き集めて
これをSNSなんかでひけらかしてマウント取って悦に浸ってません?
大方間違ってないと思うんだけど…
要するに彼女らの大半は知識ばっか先行して頭デッカチになってるわけだよ。
刀剣に興味持って知識収集に貪欲なのは大いに結構だが
結局のところ百聞は一見にしかずなわけでして
肌詰みとか刃中のはたらきとか知識として覚えたとしても
いざ現物を見てもこの肌は〇〇で、このはたらきは〇〇という見分けはできません。
実際に現物を見ながら書籍等の説明と見比べていると徐々に徐々にそれが見えてくるものです。
かくいう私も最初の頃は何が何なのか全く見れませんでした。
現物を見ずに知識ばかり収集してるもんだから
相州伝派で直刃が好きとかいう極上のギャグをぬかしやがる阿呆戯けが誕生するわけですw
更にはネット上は勿論のこと、書籍にも噂レベルの俗説が平気で真実の様に書かれていたりするので
それを鵜呑みにしてしまうのも問題なわけでして
最終的には
信じられるのは己のみよ。
という事で
実際に自分の目で見て鑑賞眼を少しずつ養っていくしかないのです。
そしてクソ麿の出来がいかに酷いかという真実に気付くはずだw
因みに武道にもこういうヤツいますけどねw
知識ばっか先行して身体の動きがまるで付いて来れていないというヤツ。
こんなのだけには死んでもなりたかないね。


























































