fudebushow1213さんのブログ-200912141007000.jpg

13日は誕生日、無事迎えることができました!m(__)m
母さん、産んでくれてありがとうm(__)m

また新しい自分の誕生です♪

さて、一昨日、昨日と、個人的に以前お世話になり関わったサミュエルさんという『色、カラー』を専門とした会社が渋谷にあるのですが、そちらに行って参りました!
美容、ファッション系の世界の人、女性には当たり前に関わって、学ぶ必須の学問ですが、近年、『食』関係の人や男性の学び意欲が向上していて、各種学校からの講師依頼も増えたとか〓〓〓

もちろん、僕もその一人、『食と色と人』の繋がりを知りたくて、活かしたくて、なんです。
人の数だけ色もある?!
とにかく、組み合わせは無限大です♪


そして、学習できた内容ですが、最大に得られたこと、
やはり、自分の魅力が一番発揮される『似合う色』です。
これは、もちろん、自身がよく見える意味で、もっと自分を好きに、大切にできる意味でもあるし、何より、関わる人とのスムーズなやり取りができる意味で、大切なツールなんです!
考えてみれば、『色』『人』『もの』だらけの中で生きているのですから、万人に影響はもちろんあるわけなんです。
それから、セラピーの学びの中では、今の自分の心理や気持ちがどうか、元々の自分の持つ性格と比較したり、コレもまた自分を見つめ直して、自分を活かす!意外なことも判明したり!驚きな見直しもあったし!
楽しかったです♪

食事もね!
やはり、楽しい気持ちで楽しい人と、気持ちのいい環境…空間、時間、音楽、テーブルや椅子、食器、花…と囲まれれば囲まれるほど、間違いなく摂取した栄養分の活躍が期待できるはずで♪
だから、自分の好きな色が似合う色とも限らないのですが、気分が良くなるならいいのかな?なんても思います。
が、他の人の似合う似合わない『色』も目の当たりにすると、全然違う人間みたいに変化するから、僕はやはり『似合う色』って断然断然いいなと思います!

また、一つ大きな学びと収穫があった日々です♪

一口に『色』と言ってもホントに色々。赤でも青でもいろんな赤や青があるし、似合う赤や似合わない赤などはっきり違いもあるんです。
し、テーマや目的により、ベターも変わります。


ちなみに、食材の持つ『色』にも共通な色には共通の栄養や意味があったりしますから。

赤はアントシアニン、甘い、
緑は未熟、苦いなど。
ピーマン(パプリカ)なんて同じ食材で、どの時期の熟加減でも食べられるので、色としての研究対象には面白いかも!

画像は、コーヒー好きな僕にと会社の後輩のコが近所の店のありったけの種類のを買ってきてくれたプレゼントです♪
味も色も色々です♪
そしてそして、二人の小さな可愛い人から、気持ち嬉しいプレゼントとお祝いに過ごした時間!本当にありがとうございました!
また来年も?よろしくお願いしま~す(。≧∇≦。)
もとい
m(__)m

(。≧∇≦。)ですよね!僕自身のブログに僕が心縛られても仕方ないわけで…。
気まぐれサラダ日記(。≧∇≦。)
その日、その時、できること。オススメ、お知らせをするで、お願いします。

さらに、僕は『フードコーディネーター』でもありますが『フードアナリスト』でもあり、って、何かを誰かを批評するなど、偉くもないのですが。
が、だからこそ、『ミシュランガイドブック』は専門家、スペシャリストにお任せで、
僕には
居心地の良さ、人の良さを一番に注目し、
初めて入る店でも、見知らぬ人がすぐ隣で酔っ払っていても
とにかく気持ち良く過ごせるお店。
もしくは、気持ち良く過ごせる空間、料理、サービスを行う人の良いトコを気付いて知らせること、お店を宣伝したりすることしようかと。
『ミシラン~見知らん~』
いかがでしょうか?(^^ゞ
もちろん、食材関係、他、繋がること全て対象にブログを綴ります♪

さて、輝ける?(。≧∇≦。)
第一回目、『ミシラン』候補には



『ひょっとこ』

新宿は歌舞伎町にある定食屋さんです♪
家に帰ってホッとする。を味わえるのはもちろん、家庭の味・日本の味・ご飯が旨いのももちろん、
何より女将さん、ぃゃ、おっかさんの笑顔と口数少ない大将、んにゃ、おとーちゃん、三位一体。
三味一体です!

プラス、いつお腹が空いてもOKな営業時間!
深夜過ぎ、朝近くまでという、
間違いなく、多くの歌舞伎町を行き交う人々の心身を満たしてきた深夜営業で旨い店なのです。

僕の中では、旨い店ほど営業終わりが早いし、営業時間が短いとたびたび痛感しますので、トータルでポイント高いです!


ちなみに、僕は毎度毎度、赤いウィンナーソテーとほうれん草玉子焼きを注文。連れは、鯨肉のしょうが焼きが定番です♪




あ!新中野にある
『尚ちゃんラーメン』もいいです♪
旨い!
ボリュームもバッチリ!
朝まで!
安い!
スタッフもそこそこ…※この『そこそこ』って実は何気に注目で、実は何気に一番難しい『感じ』なんです。良くも悪くもないのは万人を同じ立場で対応する意識と行動のある店、と、スタッフも顧客も顔馴染みがほとんどなく、互いに無関心に働く側も単なる作業、食べる側も単なる腹を満たすだけの時間。な極端に二分される『感じ』なんです。

もちろん、ココは前者ですが!

常連客が多い中で、一見さんも安心して入れますよ!
とにかく僕自身が昭和好き(。≧∇≦。)もあり、アナログ派なので、お店も人間も昭和の匂いがするくらいの雰囲気や、サービスに心がいい感じなんです。
おしゃれで気取るのもいいですが、こういう『感じ』のする店に
セレブな人々に更にオススメです♪
さて、この『阿波尾鶏』面白い名前で、徳島県の地鶏。
旨い地鶏ならば、彼らのタマゴはいかに?!と思ってしまった僕の腹の虫〓〓〓鶏肉屋に訊けど、ネットで探してみても、阿波尾鶏のタマゴの販売関係は見当たらず〓〓〓
ならば現地、地場なら何か得られるのでは〓〓〓
それも含めて、彼らの地元、徳島県へ向かいました!探せどタマゴ情報は乏しく、直接観光局にて養鶏場へ問い合わせをしてもらう事に…。
しかし、やはりタマゴの販売はしていないとの事。
さらには鳥インフルエンザの件も重なり、見学もさせてもらえず〓〓〓
収穫の無い旅に…。
と落ち込んでも仕方ないので〓一通り観光へ〓〓〓
鳴門海峡のうずしお、アンパンマン電車に、特別便のトロッコ電車、『大歩危オオボケ小歩危コボケ』という渓谷、吉野川近くを通り、旅館の露天風呂。
そしてそして、夕飯に、『阿波尾鶏』を扱っている居酒屋さんへ。
せっかくなので、鳴門金時を使用した地焼酎も〓〓〓と、ご対面~〓〓
『阿波尾鶏のモモ肉の丸焼き』〓〓〓
と、の前に、ちょっと待った!
見ると、鶏肉の側には『スダチ』が。
大概、レモンが乗ってありますよね!
そして、僕はあまり酸味が得意でないので、かけないのですが、何やら注目した方がいい事を知っている僕は早速スダチをかけてパクリ。
んま〓〓〓〓
しっかりとした鶏肉の濃い味とベストマッチ!鶏肉単品だけでも旨いし、スダチをかけても旨い〓
そして、そのスダチは…徳島県のこれまた名産。
同じ土地のものはこんなにいい相性なんだと肌で痛感しました。
だけど、本場で本場ものを食べるから、本物としての存在に気づけるだけで、東京で『阿波尾鶏』と『スダチ』を買って調理しても、違うだろな。
なんて、考えてみたり〓
やはりいくら流通が発達したとはいえ、旨さの期限キョリみたいなのってあると思います。
地産地消という言葉もまたそうした意味を持っているような気がします。
余談ですが
地産地消という言葉と同様の言葉があります。
身土不二。
僕はこちらの方が響きも含め 好きです♪
話が尽きないので、またひとまず、ここでm(__)m

あ!ちなみに『阿波尾鶏』のCMソングというのがあるんです!
ジュージュー、ジュジュー♪~(。≧∇≦。)
気になる方はネットで調べてみておくんなまし♪