ちょっと変わったローストビーフを味わえるレストラン『Lawry's The Prime Rib,Tokyo』行って参りました!
フードコーディネーターの資格を取りに通った赤堀学園の同期会です♪
で、お世話になりました学園スタッフ先生の御贔屓なレストランということで、ココで開催。
皆さんそれぞれがお仕事も違うし、なかなかスケジュールが合わなくて予定を組むのに苦労しました…当日は約半数の方が来て下さり、会話がまとまるには程よく、何しろ共通が『食』ですし、女性が多いので話は尽きません?(^^ゞでした!
と本題へ。
写真のローストビーフ、僕のは薄切りタイプの『イングリッシュカット』というもの。
他、オンスかな?質量などでネーミングが違うのですが、薄切り以外は皆ステーキのような『肉~!』厚みのあるドーンとした塊で、骨付きまで段階があります。(トータル重量900gと言ってたかな?)はボブ サップさんが食されたとか!
で、形以上に驚いたのは、『焼き加減が選べる』こと。まさにステーキ屋さんです。
サービスワゴンが運ばれて、中に大きな肉の塊がデデーン!ドン!と位置され、ウェルダーンなら外側、レアーなら一番芯の方をカットしていく感じでした。
付け合わせのマッシュポテトに僕はスピナッチ(ほうれん草)をチョイス。他はコーン、マッシュルーム、など。心身満足、満腹しました!
そして、別腹と言われる、デザートに(。≧∇≦。)/名物アップルパイから、チーズケーキ、色々オーダーして色々つまみつまみ。
デザートワインにエスプレッソで〆ました。
順番が前後しましたが、サラダのサービスもパフォーマンス有りの提供で、アメリカンなだけに重厚な内装でも より気楽に過ごせる環境でした。
しかしながら、ココがカントリーウエスタン調なら少しチープに感じるのだろな…と、内装・環境の影響の大きさを実感。
人生に例えても、自分の居る環境…ってと、考えてしまいます。
いい環境に自分を置いてやらねば。
大人になって、誰かが与えてくれるものではありませんし、求めるなら自ら動かねばなりませんよね!(=・ω・)/よし!