RIZIN26に、中傷を繰り返し、収入を得てきた反社が出場予定です。
・反社の説明(人物A)
人物Aは2010年9月頃、ネット配信者に対し、「死ね自殺しろ」などと繰り返し、その後、ネット配信者が多量の薬を服用し死亡する。
配信を見ていた視聴者が、「自殺教唆」を指摘し、警察に情報提供がされたが、
死人に口なしで、事実確認が行えず、事故として処理されました。(自殺教唆は2015年10月に時効)
その後、人物AはYouTubeで中傷などの人権侵害行為を繰り返し、収入を得た事で、「反社」と言われます。
これに対して人物Aは、「反社は名誉棄損」として、警察や弁護士に繰り返し相談を行いましたが、被害の主張は通らず、
警察と弁護士が人物Aを「反社」と判断した事に成り、事実上、人物Aが「反社」である事が社会的に証明されました。
2020年5月頃、女子プロレスラーの木村花さんは「ネットの中傷により自殺した」と言われています。
ライジンが、ネットの中傷で収入を得てきた人物を大会に参加させるのは、木村花さん等、
中傷で亡くなった人々の死を踏みにじる業務であり、到底許される業務ではありません。
ライジンの業務に問題があると感じる方は、ライジンに意見を言ってください。
こうした問題を放置すれば、日本の治安はどんどん悪化しますし、当然、中傷による自殺者も無くなりません。
何卒、この問題を放置せず、自分の意見をライジンに言ってください。
「中傷で稼いでいる反社を大会に参加させるのは非常識です。」などで
構いませんので、よろしくお願いします。
1日に何度もお問い合わせをするのは迷惑行為ですので、
1日1回まででお願いします。
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