市民運動

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 プロレス・格闘技 人権侵害汚染
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(真偽の判断材料にしてください。)

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人権侵害動画で炎上を引き起こし、知名度を得た人物を、

RIZINは反社と理解した上で、RIZINのイベントに積極的に参加させました。

反社はスポーツ紙の取材に対して、「自分がRIZINに大きな利益を与えた。データで証明された。」と発言していて、

RIZINが反社会的な方法で、多額の利益を得たと証明されました。

 

反社会的な人権侵害炎上とバズは違います。

 

営利目的の人権侵害を繰り返してきた人物の組織は、既に暴力団と言えるだけの利益を得ています。

 

 

RIZIN33に、営利目的の

誹謗中傷・人権侵害を繰り返し、

反社と判断されている

シバターを参加させ、

人命より収益優先

を明確にしました。

 

RIZIN33に参加したシバターが

誹謗中傷・人権侵害を繰り返し、

炎上で知名度を得てきた事は有名です。

 

今現在、誹謗中傷・人権侵害が原因で

発生する、自殺者は珍しくありません。

 

誹謗中傷・人権侵害を

利用してきたシバターを、

積極的にイベントに参加させるのは、

誹謗中傷・人権侵害と、

それによって発生する

自殺の肯定に該当します。

 

RIZINは誹謗中傷・人権侵害や、

自殺者よりも、目先の収益を

優先してる状態です。

 

RIZINに対しては2017年から

「反社」との関わりを止める様にお願いしてきましたが、

RIZIN33に反社を出場させ、

継続して積極的に「反社」の利用をしてきましたので、

誠に残念ですが、

RIZINを「反社会的な企業」と判断しました。

 

尚、2010年9月~10月頃

シバターが繰り返し誹謗中傷してた

ネット配信者が多量の薬を飲み

死亡してます。

 

死人に口なしで、

事故として処理されました。

 

反社のイベントへの参加、課金は

反社会的ですのでおやめください。