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市民運動

 プロレス・格闘技 人権侵害汚染
記事の内容が虚偽ならば、私は逮捕されます。
(真偽の判断材料にしてください。)

RIZINに対しては2017年から

「反社」との関わりを止める様にお願いしてきましたが、

RIZIN33に反社を出場させ、

継続して積極的に「反社」の利用をしてきましたので、

誠に残念ですが、

RIZINを「反社会的な企業」と判断しました。

 

重要:人命より収益優先

 

RIZIN33に参加したシバターが

誹謗中傷・人権侵害を繰り返し、

炎上で知名度を得てきた事は有名です。

 

今現在、誹謗中傷・人権侵害が原因で

発生する、自殺者は

当たり前の時代になってます。

 

誹謗中傷・人権侵害を

利用してきたシバターを、

積極的にイベントに参加させるのは、

誹謗中傷・人権侵害の

営利利用に該当します。

 

RIZINは誹謗中傷・人権侵害で発生する

自殺者よりも、目先の収益を

優先してる状態です。

 

尚、2010年9月~10月頃

シバターが繰り返し誹謗中傷してた

ネット配信者が多量の薬を飲み

死亡してます。

 

死人に口なしで、

事故として処理されました。

 

反社のイベントへの参加、課金は

反社会的ですのでおやめください。

2018年10月~2020年10月までに、YouTubeへ

動画広告を出していた、広告主を252社確認しています。

 

今まで、252社の広告主に「YouTube反社利用」のお知らせを

送付し、「YouTubeへの広告掲載は反社業務に成る。」と、

注意喚起してきました。

 

先月、YouTubeの広告主調査をした所、

前述の252社で確認されたのは、僅か36社のみでした。

 

YouTubeのスポンサーが激減しているのが分かりました。

 

YouTubeがシバターなどの人権侵害動画を放置したり、

ユーチューバーによる、犯罪行為が大きく影響してると、

考えられます。

 

数年後、YouTubeからユーチューバーへの、

広告収入支払いが無くなる可能性があります。

 

動画、記事紹介。(動画も記事も収益化されてません。)

 

 

朝倉海、朝倉未来、堀口恭二、引退危機。根拠掲載。

 

 

RIZINの大会に反社が出場していた問題ですが、

事の重大さを理解できない読者も多いと聞きます。

今回は、現実に起きている出来事を交えて説明します。

 

RIZINに出場した反社Aの活動拠点は、YouTubeです。

2013年6月頃から人権侵害動画を多数UPし、

1度のアカウント停止を経て、現在に至ります。

反社Aは人権侵害炎上により、YouTubeで大きな利益を得てきました。

同様に、YouTubeも大きな利益を得た事に成り、その結果、

今現在、YouTubeは「反社会的勢力」と判断されています。

 

YouTubeが反社会的勢力と判断された原因は、

他にもありますが、主な原因を作ったのは

反社Aと言われています。

 

YouTubeに対して、市民運動が行われ、2020年10月15日までに、

YouTubeのスポンサー、252社に対して、

「YouTubeが反社利用をしている事実」が伝えられました。

先日、535件のYouTubeの広告を調査した所、

252社の内、確認されたのは僅か36社でした。

多くの企業がYouTubeの業務を問題視しているのが判明しました。

(上記の活動は5段階あり、2段階後の調査結果でした。)

 

RIZINが反社利用を止めなければ、RIZINも反社会的勢力と判断され、

社会から排除されるのは目に見えています。

何卒、事の重大さを理解してください。

 

RIZINに出場し、真面目に活動している選手、

那須川天心、朝倉海、朝倉未来、堀口恭二などが、

活躍する場を失う可能性があります。

 

少しでも感じるものがあったら、RIZINに意見を言ってください。

「反社利用をやめてください。」など、簡単な内容で構いません。

 

ライジンお問い合わせフォーム

 

何もしなければ、状況は悪化する一方です。

選手、総合格闘技を守る為に、協力をお願いします。

 

動画紹介(収益化されてません。)