反社が証言。RIZINが多額の反社マネーを獲得。 | 市民運動

市民運動

 プロレス・格闘技 人権侵害汚染
記事の内容が虚偽ならば、私は逮捕されます。
(真偽の判断材料にしてください。)

日刊スポーツが反社へ取材を行い、

2020年12月29日付の記事に纏められた内容に、

反社の発言として「(RIZIN26では)他のどの選手よりも

売り上げに貢献している。」と証言しました。

これにより、ライジンによる

多額の反社マネー獲得が証明されました。

 

ここで改めて反社の略歴を記載します。

・2010年9月~10月頃、ネット配信者を、

「死ね、自殺しろ」と繰り返し罵り、その後、

ネット配信者が多量の薬を服用し死亡する。

視聴者が「自殺教唆」だと、警察に通報、

情報提供が行われるが、被害者が死亡し、

事実確認が出来ず、事故として処理される。

(2015年10月に自殺教唆は時効に成ってます。)

 

・2013年6月頃から人権侵害動画のアップロードを始め、

2013年10月頃にアカウント停止に成る。 

その後もYouTubeをメインに人権侵害を繰り返し、

炎上を起こすことで、知名度と収入を得てきました。

 

市民運動では、上記の人物を「反社」として

活動をしてきましたが、この人物は

「反社と言われるのは名誉棄損」と、警察、弁護士に相談。

しかし、被害は認められず、事実上「反社」が確定してます。

 

反社がRIZIN26に出場すれば、RIZINや他の出場選手が、

反社マネーを手にし、一般企業、一般人とは言えなくなります。

そうなれば、日本の総合格闘技が衰退するのは、

目に見えています。

 

この件を軽く考えず、RIZINに意見を言って、

反社を排除するべきです。

日本格闘技界の未来の為にもRIZINに意見を言ってください。

よろしくお願いします。

 

ライジンお問い合わせフォーム

 

関連記事と動画(収益化されてません。)

 

 

 

RIZIN26に出場予定の反社を証拠と共に解説。