ブログ内容を信じない方がいらっしゃいますが、
虚偽だった場合、私は名誉棄損罪で逮捕されます。
私が逮捕されず、長年、市民運動を行えてる事実を理解してください。
ガンバレプロレスに関して言えば、特定の会場を借りられない状況だと聞いています。
この状態で、DDTやガンバレプロレスが私に対して、
行動を起こさないのはおかしいと思いませんか?
長期間の間「反社会的」とまで言われて、
放置するなど企業の対応としてはあり得ません。
私が市民運動を長年行えている事実を、
ブログ内容の真意を判断する材料にしてください。
間違っても「自分(ファン)が知らない=ブログが虚偽」とはなりません。
それは、そのファンがDDTの反社会的な業務を知らないだけです。
「反社会的」この言葉の重みを理解してください。
ブログ内容が虚偽ならば、確実に名誉棄損に成り、私は罰を受けます。
罰を受けずに、長年、市民運動を行っている事が、
どういう事なのかを考えてください。
DDTは2014年5月頃から、反社会的人物や反社会的な企業の支援を行っています。
長期間、反社会的な行為を繰り返していますので、
DDTは「反社会的な企業」と言え、解体が必要です。
事の発端
2014年5月頃~
差別・イジメ等の人権侵害行為で利益を得る反社会的人物をDDTのイベントに呼ぶ。
DDTは問題の人物の身元調査もロクにせず、無責任にイベントに参加させました。
その結果、反社会的人物は他のプロレス団体のイベントにも参加するようになり、
反社会的人物はDDTを足掛かりに多くの利益を得ました。
ブログ:反社会的人物が行った過去の人権侵害行為
また、2015年4月頃から反社会的人物を積極的に支援している
反社会的な企業「ガンバレプロレス」は、DDT役員の大家健が代表であり、
大家建はDDTの試合にも出場していて、これも問題に成っています。
(現在、大家健も長期にわたる反社会的支援により「反社会的人物」と判断されています。)
また、2015年4月頃から反社会的人物を積極的に支援している
反社会的な企業「ガンバレプロレス」は、DDT役員の大家健が代表であり、
大家建はDDTの試合にも出場していて、これも問題に成っています。
(現在、大家健も長期にわたる反社会的支援により「反社会的人物」と判断されています。)
ブログ:ガンバレプロレスは反社会的な企業
DDTには反社会的人物の情報など、十分な情報提供をしています。
それでも反社会的な支援を止めていません。
過去に反社会的な行為を繰り返した企業の多くが解体・倒産しています。
(プライドなど)
DDTも反社会的な行為(支援)を繰り返していますので、
解体が必要と考えられます。
賛同していただける方は、DDTに自分の意見を言いましょう。
「反社会的な行為を繰り返すDDTは解体するべきです。」などの、
自分の意見を書いてお問合せしてください。
DDTには反社会的人物の情報など、十分な情報提供をしています。
それでも反社会的な支援を止めていません。
過去に反社会的な行為を繰り返した企業の多くが解体・倒産しています。
(プライドなど)
DDTも反社会的な行為(支援)を繰り返していますので、
解体が必要と考えられます。
賛同していただける方は、DDTに自分の意見を言いましょう。
「反社会的な行為を繰り返すDDTは解体するべきです。」などの、
自分の意見を書いてお問合せしてください。
DDTお問合せフォーム
・人権侵害による犯罪行為
2016年7月26日、神奈川県相模原市にある障害者施設で殺傷事件が起き、
19人が死亡、26人が重軽傷を負いました。
犯人は高校時代から差別発言を繰り返していたそうです。
反社会的人物・企業を放置するのは
「人権侵害をしても許される」と間違ったメッセージを送る事に成り、
結果として、人権侵害が拡散され、相模原市で起きた殺傷事件の様な
凶悪犯罪者を生み出す原因に成り得ます。
実際に現在、YouTubeに人権侵害動画を上げている
反社会的人物の真似をする人々(子供を含む)が居ます。
中には特定の個人を「犯罪者」と罵り、名誉を棄損しています。
「犯罪者」は事実無根ですので、被害者が被害届を出せば名誉棄損罪は確実です。
既に、反社会的人物の影響で、犯罪者が誕生していると言っても過言ではありません。
反社会的人物の人権侵害動画が「犯罪者育成動画」に成っている状態です。
相模原の殺人犯は強い人間に憧れ、高校時代から差別発言を繰り返していたそうです。
それと同じ様に、「平気で人権侵害を行う反社会的人物=強い」と本気で思っている子供達が多く存在しています。
この子供達が将来、凶悪犯罪者に成る可能性もあります。
反社会的な企業・人物に協力するのは、犯罪者を生み出す事に繫がります。
人権侵害を放置せず、市民運動に協力してください。
・人権侵害による犯罪行為
2016年7月26日、神奈川県相模原市にある障害者施設で殺傷事件が起き、
19人が死亡、26人が重軽傷を負いました。
犯人は高校時代から差別発言を繰り返していたそうです。
反社会的人物・企業を放置するのは
「人権侵害をしても許される」と間違ったメッセージを送る事に成り、
結果として、人権侵害が拡散され、相模原市で起きた殺傷事件の様な
凶悪犯罪者を生み出す原因に成り得ます。
実際に現在、YouTubeに人権侵害動画を上げている
反社会的人物の真似をする人々(子供を含む)が居ます。
中には特定の個人を「犯罪者」と罵り、名誉を棄損しています。
「犯罪者」は事実無根ですので、被害者が被害届を出せば名誉棄損罪は確実です。
既に、反社会的人物の影響で、犯罪者が誕生していると言っても過言ではありません。
反社会的人物の人権侵害動画が「犯罪者育成動画」に成っている状態です。
相模原の殺人犯は強い人間に憧れ、高校時代から差別発言を繰り返していたそうです。
それと同じ様に、「平気で人権侵害を行う反社会的人物=強い」と本気で思っている子供達が多く存在しています。
この子供達が将来、凶悪犯罪者に成る可能性もあります。
反社会的な企業・人物に協力するのは、犯罪者を生み出す事に繫がります。
人権侵害を放置せず、市民運動に協力してください。