こんにちは

スペイン語翻訳家のYUKIです。

 

ロスト・アイズ8回目です。

 

影の様な男、の存在を唯一知るのは

ホテルの清掃担当の老人でしたよね。

その老人が危ないと感じて警察とともに

駆けつけるのですが

老人は入浴中に電球がバスタブに落ちて

感電死していました。

 

老人は事故死なのでしょうか??

 

そしてイサクはどこへ行ったのか??

 

イサクを探す捜査の中で

警官がフリアにこう言います。

 

ご主人はあなたに隠し事をしていた。

 

以前この警官は、イサクと二人で意味深な事を

つぶやいていました。

https://blog.ameba.jp/ucs/entry/srventryupdateinput.do?id=12610387043

 

イサクは、フリアのお姉さんの手術が失敗したと

医者に聞いた、とフリアに言いましたが

 

Me he asegurado que

el doctor no habló con nadie 

de la operación.

Entonces cómo lo sabía su marido.

医者は手術の事を誰にも話していない

と保障します。

だとしたら、ご主人はどうやって

それを知ったのでしょうか?

 

と、警官は言います。

 

さて、この辺りからフリアの視力が悪化し

手術をします。

 

そしてなぜか入院を拒否、お姉さんの家で

療養することになります。

 

そこへ看護人がきます。

cuidador

はここでは看護人ですが

ベビーシッターもこの言葉でOKです。

 

ここまでも中々分かりづらい

不思議な話でしたが

ここからもっと、ドキドキの、

突っ込みどころ満載の話が続きます。

 

お姉さんや老人の死の真相は?

そしてイサクはどこに??

 

ネタバレにもなるので

ここからドキドキのストーリーは

皆さん興味があれば

見てみてください照れ

 

長らくお付き合い頂きましたが

ロスト・アイズのスペイン語解説は

ここで終わりにします。

 

最後までお読みくださり

ありがとうございました。

 

¡Hasta mañana!

また明日!