ホットウィールのランボルギーニ カウンタックと同じようにやろうとしたが、ホイールタイヤの位置がなかなか決まらず、試行錯誤の末、板バネを取り除き、プラ棒を使って車軸の受けを作った。これがなかなかいい。

鬼キャンなど安定して決めやすくなった。

今後は、ホットウィールも車軸を再構築した方が良さそうだ。

3ミリ角棒に0.9ミリ穴を開ける。

穴には、長さを調整しながら、0.9.ミリのステンレス針金を通す。

ノーマルの車軸はカットして取り除いたが、ホイール側に車軸の一部が残ってしまった。それは、そのままにして、ホイールに新たな車軸を通す0.9ミリ穴を開けた。その穴は中央から外れている位置にある。マフラーに穴を開けた。

さぁ、完成だ。