試験的なディスプレイ。

プロペラントタンク右を取り外して、前面に配置し、レウルーララボラトリーのメンテナンスポッドを使用し整備風景に見えるようにディスプレイしてみた。

以前も記事にしたが、メンテナンスポッドのアームに整備兵ケーブルを仕込むのは私のオリジナル。

しかし、差し込みが折れる場合があるので、真似したい方は要注意!一度はめたらはずさない!

展開機構を含めて、非常に出来が素晴らしい派手なプロペラントタンクだけに背面に配置しておくのはもったいない!

なるべく、他とかぶらないような配置にしてみた。

解体匠機だけに、実に見応えがある。

イメージは格納庫だから、ある程度、規律をもたせて整理整頓しておけば、ごちゃごちゃしてていい。

オリジナリティあふれるディスプレイ。

日数が経過して、ながめていれば、まだ煮詰める余地があることに気づくと思う。

こんなディスプレイ、見たことないでしょ(笑)