解体匠機サザビー、かなり、、異常に、、、超!カッコいいです。自分は解体匠機νガンダムと比較すると解体匠機サザビーの方が数倍カッコイイと感じました。朝から開封し、検品しながら10時間、、、ようやくポージングが決まりました。不具合無しでした。ライフルと盾を構えて仁王立ちです。ライフルに伸縮機能があり仁王立ち成立です。ほぼ説明書の高機動形態です。実物は初めて見ました。上下の配置ですが、解体匠機νガンダムとのツーショット。年末年始にふさわしく紅白です。サザビーは外側になる左右のコの字型の台座は、ライトユニット含まずで45センチを数ミリ切るくらいの44センチ台ですが、それをつけると奥行き外寸45センチのガラスショーケースに収まりません。次に奥行きがある規格の奥行き60センチのガラスショーケースじゃないと台座すべては装着できませんね。ライトUPパーツなんかもありますし。来年1月10日予約開始、来年7月発売のオプションパーツであるレウルーララボラトリーを考えたら奥行き60センチのガラスショーケースがほしいところです。奥行き60センチで足りるかは組んでみないとわかりませんが、、、。このガラスショーケースは外寸高さ160×幅90×奥行き45で、中古でヤフオク落札で15000円くらいでした。数年前になりますが、軽自動車を3000円でレンタルして片道2時間かけて直接取りに行きました。レンタルなんでガソリン満タン返却です。新品ですとタテヤマ製なので10万超えますよね。中古のガラスショーケースはコスパ高く、地震に対しても強いのでかなりオススメです。後付けでも扉にカギもかけられます。ちなみにこの状態で解体匠機サザビーは台座を含めて5.6キロです。ガラス板はメーカーカタログから7キロまで耐えられます。梱包状態ではかなり重かったので、最下段じゃないと無理かなと考えていましたが、大丈夫でした。体重計でまず自分の体重を計り、その直後に解体匠機サザビーを台座ごと丸ごと持って体重計測して、その差が5.6キロでした。解体匠機サザビーは50万円の価値はありそうに見えます。現代アート的に考えたらこれで50万円は安いかもしれません。





