放置してあった水槽飼育床の大磯小砂利を洗いリサイクルした。するとピタっとザリガニの動きが落ちついた。さらに両爪80ミリオーバー二頭の待遇を向上させた。砂利のろ過作用もあり、ろ過ボーイSでも十分。ろ過ボーイは結構静かだ。部屋は暖房つけっぱなしだけど。XLプラケースにて。さらに寒くなったら床に置くのはアウトだな。床付近は暖房つけても真冬だとかなり気温が低い。ヒーター付けた水槽に始めから、入れればいいのだが、手軽に陸をもうけたいとちょっとやってみた。砂利が足らなくて陸がない(笑)ろ過ボーイSに合わせた最低限の水深があるから。

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↑スーパーレジェンド両爪85ミリUP(無論、下爪長)

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↑スーパーカーのようなかっこよさ

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時間が経過し、レジェンドたちは爪を伸ばしてリラックスモードに

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ついでに60センチ水槽、未知の世界を教えてくれたVIP待遇のスーパーレジェンド両爪85ミリUPも

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人は~だれでも~未知の世界にあこがれ~♪
ザリガニ採集に~出るのさぁ~♪
たったぁ~ひとりでぇ~♪

アメリカザリガニが外来種とはいえ、自分のなつかしさの対象がアメリカザリガニである。
自分がアメリカザリガニに初めて触れ、ザリガニ釣りをしたのは5才の時だから、約40年前だ。つまり、アメリカザリガニが日本に上陸して48年~49年が経過したくらいだ。アメリカザリガニは、歴史ある外来種とも言える。
まだおぼえてるけど、当時は与野に住んでいて初めてザリガニに触れたのは与野公園近くの池みたいな場所で、その池が廃アスファルトで埋め立てられてる途中だったんだよ。今はその池無いけど現在の与野公園近くの大きな飲食店駐車場の裏あたり。ゴツゴツした廃アスファルトを足場にしてたくさんの人がスルメをつけたタコ糸を棒の先につけて垂らしていたな。あと与野公園内の池でも釣れてたな。数年前にその公園内の池を見にいったら、ザリガニはいなかったな。整備されてまったく違う池になっていたな。