埼玉県北部から北上し、300キロ離れた場所まできた 周辺の道沿いや林に目をやると、分岐した最上川があるため、地形的に中洲形状になっていて驚くほど、あちこちに大小の川柳があり、期待できるが、ここでは時期が早すぎる。明日、朝から浅くだが調査する。川柳に樹液を確認できれば良いのだが、確認できても1ヶ月は早いだろう。明日は、快晴最高26度でも朝、10度じゃ寒すぎる。タイミングが合えば、ノコギリクワガタをたくさん見れるような気配がある。それにしても、口にする食材がすべてうまくて最高だ。しかし、ここまで交通費かけて通う余力などない(笑)。