内翅が収まった 画像のように上翅端に放置できない幅約2ミリのV開きがあったが、修正した。実は、上翅末端までの計測の場合、V開き修正をやるとサイズは縮んでしまう。画像くらいのV開きだと修正後は、約1ミリ縮む。内翅が収まることにより、張りが出て完璧な上翅形状となった。上から見ると胸角は、カーブしている。まっすぐなら1ミリは、サイズが伸びていたと思う。1ヶ月後に尻含まず165ミリは、無理だと思う。しかし、デカイ。自己最大個体だね。