この笑顔が大好きで・・・![]()
こんな柿の種の瞳にまた会える日を待ちながら・・・暑い夏を超えてもうワンシーズンを乗り越えていきたいと思っています。
今日とりあえず今回の民事裁判が結審されますが・・・
相手側が提議した16億ウォンの訴訟と同時にリダ側が提議した14億ウォンの反訴の結審でもあります。
今までも思ってきたのですが、あちらでの出てくる記事やニュースにはこの反訴のことも、相手が6億ウォン受け取ってる事実も全くと言っていいほど出ていません。
相手側の主張だけが協調的に書かれるものばかりです。
昨日あげた声明文、賛同された方、賛同されなかった方、いろいろだと思います。
私は今回良くここまで韓国ペンや他のペンが辛抱していたなぁ~と思っています。
過去にリダが前大統領の誕生日の席に良く知らぬままDSP社長に連れられて行ったことがあり、ひどいバッシングにあったことがありました。
その時にやはりリダを守ろうとしない事務所に対してと非国民扱いに拍車がかかるマスメディアに対して声明文を掲げたことを思い出しました。
それによって、メディアも変わり大事にならなかった経路があり、ペンダムの大きさを垣間見た記憶があります。
今回の事件はそれ以上に異常な状態ですし、最近の芸能人を訴える事件が多発する中で一番の違いは事務所の対処法です。
改めて感じることになりましたよね?
事務所の批判はあまりしたくはないのですが、どうしても不信感は募ります
何か理由があるのかもしれませんが、私たち一介のペンには知る由もありませんし・・・
メディアに対しても今回に関してはまともとは思えませんしね
難しいことはよくわからないけど、韓国の方ですらおかしいと思ってる事実
お金で動く社会?と思われる所以がたくさんある社会のなかで、今回の声明文がどのような要素になるのか?
どこまで公平な審判がされ、報道がされるのか見守りたいと思っています。
どのような結論が出ようとも、しっかりとした公平なニュース、記事を期待します。
そして、刑事訴訟に上手く繋がることを期待します。
힘!![]()

