Fuchiの勝手気ままなつぶやき -164ページ目

Fuchiの勝手気ままなつぶやき

SS501 Kim Hyun Joongに只今夢中なアジュンマが
気分でひとりごとをつぶやいていこうかと・・・
そんな勝手気ままなブログです。

今回も涙・・涙・・で始まって、ここでようやく1話のオープニングに繋がりました。

ジョンテの涙はもちろんですが、ボンシクの涙にも・・(T_T)






ジョンテを賭けてモ・イルファとカヤの闘いが始まりました。

やはりカヤが負けますがどうもわざとのようで、イルファが勘付きます。

「大した実力です。わざと隙をみせるとは・・・彼を愛してるんですね。」と


一方ボンシクはトラックの中で目覚めます。カプセにトラックの鍵を出せと言い、こんなことしてる場合じゃないと・・・カプセは泣きながらプンチャのボンシクに言った最後の言葉を伝えます。

「酒はほどほどにしろって、情にもろいところも程々に、そろそろ結婚してくださいって・・・」(ノ◇≦。)

「プンチャはどこだ・・・?」繰り返し聞くボンシクですが・・・。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。泣きます。






イルファ達がジョンテを担いで行く途中で襲われます。

カヤとシンイチではなく一国会だろうけどどうもおかしい・・・とイルファが見抜きます。

そのころイルファの本拠地(丹東)がテンカイに制覇されてしまいます。

イルファ達も多勢に無勢で危ない時、丁度トビ派達が助けに来ます。

ボンシクが「借りを返しにきました。ジョンテを助けてくださってありがとうございます。」と

そして、倒します。10倍返しだと・・・



「ジョンテ大丈夫ですか?」ボンシク

「気力が回復するかが生死の分かれ道です。」

「あいつまで死なせるわけにはいきません。助けてやってください。」ボンシク

「ジョンンテと私は大連に行きます。一国会は既に丹東を占領したはず、今そこに行くのは自殺行為です。私の友がいる大連に行きます。ジョンテの治療もそこで受けさせるので心配しないでください。」イルファ

ボンシクが丹東まで占領されたことに愕然とします。力を合わせて復讐しようと・・・

イルファは今はその時ではないと、焦ってはダメだと。

「一国会の目的は大陸制覇だ。

近いうちに上海に入るでしょう。それを確認したら再び勢を集めて船を浮かべましょう。

流れが止まってれば前に進めますから・・・」と




シンイチはカヤがジョンテを殺さなかったことを一生後悔するだろうと言います。

カヤはイルファに勝てる糸口を見つけたのだからと。

丹東に行って決着をつけると言いますが、すでに制覇したと告げられます。






テンカイは次に満州を「制覇すると言います。アヘンの街にしろと・・・

カヤが信義州を制覇したから質問に答えてほしいと・・・

シンヨンチョルが上海の一国会を訪ねて来たことがあると、その日が母親が死んだ日だったというテンカイ





ドクがシンイチを訪ねて来ます。

一国会に入れてくれと・・・シンイチは殺せと命じますが・・・ドクがジョンテの妹チョンアの行き先を知ってると言います。

チョンアを渡すと・・・(コイツ本当に嫌な奴になってしまいました(-_-メ)

どこにいるかはカヤに直接話すって・・・

そしてドクは一国会に入ります。(あの痛そうな盃を飲みます)




船で大連に向かうイルファ達。まだジョンテは目覚めてません。

イルファは丹東はどの道諦めるしか無かったと、ジョンテを助けたことによってソル頭領はイルファに借りが出来た。その借りがいつか自分の力になる。と

「私が信義州に来た理由は、恩を2倍で返すためか、それとも仇を10倍で打つためか?」と


忘れちゃならないチャンドル・・・(>_<)何も知らず牢屋に捕まってます。

「ジョンテ・・助けてくれ・・・」と・・・




アオキも昇進のようですが・・・(トヤマ アオキ・・・って両方苗字のような名前なのね~~><)




ヨンチョルと謎の占い師は一緒にいるようですが上海ですね。

ヨンチョルはジョンテ達を心配してますが・・・

占い師はイルファが行方不明で、ジョンテはオクリョンのところを手伝っててチョンアも元気に暮らしてる。と・・・嘘の報告??ですね~。

会いに行ってはダメかと訪ねますが、信義州に入る前に捕まると。

心配しないで世の中が良くなったら会いに行きなさい。と。そして後ろを向いて行きながら「すまない・・・」って・・・






この方そろそろ引退するみたいだけど・・・

そこに、チョン・ジェハがやってきます。ヨンチョルの部下ですが・・・

最近ヤマモトという男が暴れてると・・・ヨンチョルが丹東も一国会に制覇されたからここも危ないと。

芽を摘んでおかないとだめだから根こそぎ摘んでおけと指示します。

ヨンチョルがまた長い旅に出る様子に、ジェハが「そうやってまた長く留守にするなら、兄貴の座に座りますよ。」と言いますが・・ヨンチョルは信頼しているようですが、ジェハは・・・(怪しい)

「私は本気です、兄貴」と。




そして・・・ジョンテがやっと気がつきます。(_ _。)

「大した回復力ですね」イルファ

ここはどこだというジョンテに大連だと説明。

「どのくらいたったんですか?カヤは?私が負けたんですね・・・」ジョンテ

「一週間・・カヤは私のアジトを乗っ取って元気に暮らしてて、あなたは私が連れ出してあげました。」イルファ

「こうしてる時間はありません、早く戻らなければ・・・」ジョンテ

「待ってる人は誰もいません。」イルファ

ボンシクからの手紙を渡します。



「モ頭領を通してこうして伝えることになるなんて・・

チョンアがいなくなってから、俺は3年間、川にブイ(浮標)を浮かべてきた。

海に出るまえに全て集まる場所があるんだが、チョンアの死体すら見つかってない

ジョンテ、俺が思うに、チョンアは必ずで生きてる

死んでない、チョンアを諦めるな

それから、今はこうして別れてるけど、いつか必ず会う日が来る

ジョンテ必ずまた会おう、わかるな?

死なずに生きてろよ

プンチャの仇を討たなきゃな。」・・・手紙

「プンチャ兄貴どうしたんですか?

プンチャ兄貴・・・プンチャ兄貴がどうして・・・どうして・・・」ジョンテ号泣です。




















(ここは一緒に泣きました・・・前回を思い出し、遅れて知ったジョンテがあまりに可愛そうで・・・)


それから5年の歳月が流れ・・・

1話のシーンに繋がります。





ジョンテは喧嘩賭博で。選手をボコボコにしすぎだと文句言われてますし、練習相手であって選手じゃないと。

試合に出れないほどボコボコにされるとは思わなかったと・・・( ´艸`)

ということで・・・一度試合に出てみないか?ってことです。

シンジョンテが出るだけでも大儲けだと・・・承諾するジョンテです。

「6:4だ」とジョンテ


カヤはヨンチョルの居場所を見つけます。

一人で行くカヤ、そこにはすでに瀕死の状態のヨンチョルがいます。



「どこに埋めてさしあげましょうか?」カヤ

待っていたと言うヨンチョルにカヤが確かめます。「父を殺したのはあなたですか?」

「殺してくれ・・・これがお前の父親の最後の頼みだった」とヨンチョル

今の自分と同じ状態だったと。(体中の血がなくなるまで死ねない苦痛)

だから死なせてやったと。

「同じ人ですか?父とあなたを襲ったのは同じ人間ですか?」とカヤ

「同士たちの復讐を誓って、20年を彷徨ってきたが、一度も幸せな時はなかった。

俺は帰りたかったのに・・子供達がいる家に・・」ヨンチョル

「母を殺したのもあなたじゃなかったんですか?」カヤ

「俺の一番の親友が愛した女性がお前の母親だった・・・」ヨンチョル

「私の父と母、そしてあなたを襲ったのは誰なのか答えてください」カヤ

「すまない・・この地獄、お前の父と俺の代で終わらせるんだ。」ヨンチョル

カヤは諦められません。でもヨンチョルは「復讐は復讐を呼ぶだけだ。もうその重荷を下ろせ・・・

新たな地獄にお前たちを落としたくないんだ」ヨンチョル

食い下がるカヤに「殺してくれ」と頼みます。

そして・・・カヤは2人を襲った人間を必ず見つけると・・・必ず地獄に落とすと誓い、ヨンチョルを死なせます。(>_<)




ジョンテは賭博場で戦ってます。負けますがわざと?

2日後にもう一度やってくれと頼まれます。(-_-メ







酒場で飲んでるとそこの女が誘惑してきますが・・・

「久しぶりね、この店3回目ね?・・・最初は私にお酒を買う、2回目は食事に誘う、お金があれば高いプレゼントも買うわ、3回目に寝ようと誘う

あなたは私の名前すら聞かなかった唯一の人よ」って・・・

ジョンテは「逆にしよう、最初に寝て、次に食事をして、プレゼントもして、そして酒を買うんだ」( ´艸`)カッコイイ恋の矢





そこへ例の対戦相手が乗り込んできます。

1話の冒頭でもあったシーン。

「お前いいな~?殴られた金で酒を飲んで・・・だけど、変な噂を聞いたんだ、お前が手加減したから俺が買ったって。そうなのか?」

「死ぬほど殴っておいて、勝ったなら喜べ、つべこべ言わずに。」と出ていこうとするジョンテを止める奴。

そこにいる女を殴ります。

「なぜ知ってるんだ?俺が女を殴るのが嫌いだってことを」

押さえ込んだジョンテ「よく見てろ、ここからが本番だから!」4発ほどでノックアウトです。ラブラブ


そこに、ベクサンがやって来ます。

父の死を知らせ、上海に来るようにと・・・


その帰り道すれ違った男に手紙を渡されます。

ドクからの手紙です。

「おう、シンジョンテ、生きてるか?

俺だドクだ、要件だけ言う。

上海に来い。もしかしたら、妹の知らせが聞けるかもしれないぜ」と・・・






そうして上海に向かうジョンテです。

カヤも上海に向かっています。

上海の朝鮮街の刺を抜くということのようですが・・・


上海に降り立ったジョンテ、そこに着くなり犬のように甚振られてる女の子を見かけ、助けます。

でも早く逃げないと殺されると言う女の子・・・

ヒロシと言う日本人に殺されると・・・






そして遭遇しますヒロシさん。

刀を持った侍みたいな奴。

でもジョンテの方が強いですが・・・









「本当の侍・・・久しぶりだな・・・」って

決闘になりますが、ジョンテは今日は忙しいからって走ってきた車に飛び乗りそこから逃げて行きます。




乗った車にはパリ老人が・・・

「こいつはどこのクズだ?お前よりハンサムな大人に会ったら挨拶するべきだろう・・・生きてこの車に乗ったのはお前が初めてだ。死人しか乗せないから・・・俺を知らないとは、上海は初めてだな?」

戸惑うジョンテ。

「一日でも長生きしたかったら、すぐにここを去れ。ここがまさに上海だ。」とパリ老人




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さて、どんどん話が動きだし、登場人物も新しく、スピーディな展開です。


先が気になりますが・・・











まだ見れていませんが・・・30分繰り上げ放送ということもあってか?またまた嬉しいニュースです。о(ж>▽<)y ☆


「感激時代」、2回連続自体最高視聴率更新」本格展開予告」

「感激時代」が自体最高視聴率を2回連続更新した。去る13日放送されたKBS 2TV水木特別企画ドラマ「感激時代:投信の誕生」(以下「感激時代」)10回は、過去の放送分より1.4%ポイント上昇した11.4%(ニールセンコリア、全国基準)の視聴率を記録した。この日の放送では、父の訃報の知らせを聞い上海に進出したシンジョンテ(キム·ヒョンジュンの方)の姿が描かれた。これ上海部屋3通の距離を中心に新しい人物を登場させた「感激時代」は、ブロックバスタードラマにふさわしい派手な見どころを提供し、視聴者たちの人目を引いた。

感激時代、特に中国の現地ロケを通じて撮影された事実でありながら、豊かな景色は、画面全体にカラフルな色味をよりし、深みのある映像美を提供した。登場する俳優たちの面々も派手だった。ファンバンのソル・ドゥソン役にはチェ·イルファ、ワン・ベクサン役には、チョン·ホビンが出演して絶頂のカリスマを発散し、ジョンジェファ役で出演したキムソンオは、従来とは別の男性的な魅力を披露して新スティラーの姿を加減なしに見せてくれた。また、浩一と山本役にはそれぞれイム·ヒョンジュンとジョンジンが出演し、隙のない演技を披露し、去る12日放送された「感激時代」9回では、パリの高齢者でパク·チョルミンがびっくり登場して、次の登場を期待するようにした。だけでなく、ジョンテを巡って新たに描かれるメローラインも劇の楽しさをさらにすると思われる。続く悪縁の輪に運命的な再会をすることになるカヤ(イムスヒャン)と放送末尾、思いがけず遭遇したオクリョン(ジンセヨン)、上海に進出して初めて会った笑笑(キムガウン)などが視聴者たちの気がかりなことをかもし出している。一方、本格的な展開が期待される「感激時代」は毎週水、木曜日の午後10時に放送される





о(ж>▽<)y ☆嬉しい記事があがったので・・・

プンチャとジョンテのようにダルファン氏とヒョンジュンの関係も最高です。


感激時代」ジョダルファン "キム·ヒョンジュンの素晴らしい靭性、尊敬する"絶賛[インタビュー]

俳優ジョダルファンが「感激時代」で呼吸を合わせたキム·ヒョンジュンを絶賛した。ジョダルファンはKBS2水木ドラマ「感激時代:闘神の誕生」(脚本チェスンデ、演出ギムジョンギュ)からトビ派の実質的な拳であり、シンジョンテ(キム·ヒョンジュン)の助っ人プンチャ役を引き受けて好評を博した。これまでコミカルなイメージが強かったジョダルファンが男らしい重さと暖かい人間味まで加わったプンチャ役で演技変身に成功した



感激時代ジョダルファン特に、過去8回の放送ではシンジョンテのために自分の命まで捨てることを知っている義理人情の熱い面を見せてじーんとする感動をプレゼントした。たとえ短い登場だったが、その存在感だけは強烈という評価だ。これジョダルファンは13日に行われTVDailyとのインタビューで「10月から準備をして4ヶ月間一緒にした作品だと映画一本撮った感じだ。死ぬ場面を撮るときスケジュール的にタイトだった」とし「もちろん最初からプンチャが死ぬ事は知っていたが、こんなに早いとは思わなかったので、慌てていた。それでも上海に移るきっかけに必要があるため展開上悪くなかったし、むしろ私の立場では良かった。特に9回でヒョンジュンがが嗚咽する場面がリアルに近づいてじーんとした"と伝えた。キム·ヒョンジュンとお酒を飲みながら、ジョンテ、プンチャの関係についての話をたくさんし交わしたと明らかにしたジョダルファンは「血縁ではなく、血縁よりも大切で愛情のある関係が堅いと思う。これに対し、監督とは3ヶ月の間話をした。ジョンテとプンチャは家族ではなく、人間的に愛情のある関係であるため、そのような存在がなくなれば、崩れるしかないのだ。だからプンチャが死ぬ場面で台本にはなかった「愛してる」という言葉が出てくることができたのだ」と説明した。それとともにジョダルファンはキム·ヒョンジュンの号泣シーンで素直に表現をして気持ちがよく、また視聴率まで上がってとても嬉しいと告白した。彼は"キム·ヒョンジュンが撮影終わってからも続いてる友達だ。年齢は私より若いですが、靭性、人格的に良く尊敬している」とし「その友人の行動、心の中で出てくる目、使う言葉、周囲に接する姿勢が私より格が高い。そのような面を尊敬している」とキム·ヒョンジュンを絶賛した。



「これは私だけ考えているわけではない。周辺に演技をしている同僚、先輩たちもヒョンジュンの人格をそのように評価する。「うちの町内芸」にゲスト出演した際、カン·ホドン先輩がヒョンジュンを友達と表現していたよ。最初はそれほどかと思ったが会ってみると、なぜそう言うのか分かるよ。ヒョンジュンが世の中を眺める目や平等に考えている目の高さが良い。またヒョンジュンは、言葉だけではなく行動に移す。面倒なことなしに淡白である。酒を飲む時もブレがなく、精度を保つ。それ程に人間味が強い。」ジョダルファンは俳優にとって最も重要なことは人間的な魅力と強調した。彼は「先輩たちの演技を上手には、まず人にならなければならないと言われた。人間的な魅力が多くても、それが演技に滲み出たという意味だ。演技をよくするには、技術的な勉強も必要ですが、心を実行する勉強もしなければならない。まだヒョンジュンがが技術的には不足しているが、心はとても暖かい。明らかに「感激時代」が出発点になって、ある瞬間に爆発することができると信じている」とキム·ヒョンジュンの信仰を現わした。「オ·ダルス先輩の集まりがある。その場所でお酒を杯をする俳優たちがヒョンジュンの絶賛をしたよ。私はそれが何であるかを知っている。ヒョンジュンは、すでに俳優の姿勢、資質を備えた人である。俳優として成功する以前に人間として成功した人だ。まだ技術的には不十分でである。しかし、心構えや瞬発力とコンセプトは最高に魅力的です。不足している技術を満たすことができる十分な武器である暖かさがあるので、魅力的な俳優になるのだ。 "

度重なる絶賛に少し視線を回して"演技上手な先輩たちがよく支えてくれたので、キム·ヒョンジュンがもっと引き立つことができたではないか」と質問すると、ジョダルファンは「先輩たちがいくらバトチョジュォもご飯ハンスッガル食べられない人も多い。しかし、ヒョンジュンは自分だけでなく、すべての状況を見ることだ。自分だけで、休む時はお茶だけの人々とは次元が違う」とし「キム·ヒョンジュンがはやや野生的である。本能で人間的な魅力が強い。まだこんな友達がいるんだという考えのために、自分自身を反省するようにする」と説明した。「お互いの役割が呼吸と拍子が到達するために、心の紐を接続する作業を先にしなければならない。しかし、ヒョンジュンは、その紐を接続するのはとても簡単だった。ほとんどは、自分の領域がいるので、それを突き抜けて入るのは難しい。ように大きな傷受けないで、他人のことを吸収して演技的に表現することができるので、自分をたくさん消す。それを突破ウリョミョン酒をすごくたくさん飲まなければならない。しかし、ヒョンジュンは自分をたくさん開いて置くので近付く簡単でした。演技をする時も、お互いが負担がなかった。また、目自体の真心がにじみ出る。」一方、「感激時代」を成功裏に終えたジョダルファンは、映画「マンホール」の撮影中であり、「上の円」と「技術者」の撮影も控えている。去年撮影した映画「海賊」は、今年の夏封切り予定だ