Fuchiの勝手気ままなつぶやき -161ページ目

Fuchiの勝手気ままなつぶやき

SS501 Kim Hyun Joongに只今夢中なアジュンマが
気分でひとりごとをつぶやいていこうかと・・・
そんな勝手気ままなブログです。

予告公開↓

http://www.kbs.co.kr/drama/tusin/view/preview/index.html






















정태가 일본낭인의 습격을 물리치고 이를 본 왕백산은 정태의 실력에 놀란다. 그동안 클럽상하이의 가야는 재화에게 쌍비검을 날려 상하이 매를 죽인 범인이 자신이라는 것을 노출한다. 치료를 받던 정태는 옥련에게 편지 보냈었다며 다시는 떠나지 않겠다는 마음을 전하고, 서로 마음을 확인하고 둘은 데이트를 하면 즐거운 시간을 보낸다. 그때 정태에게 도꾸가 다가와 상하이 매를 죽인 범인이 다름 아닌 가야라는 사실을 밝히는데...

ジョンテが日本の浪人の襲撃を退け、これを見たワン・ベクサンはジョンテの実力に驚く。

その間クラブ上海のカヤはジェハに双剣を飛ばし上海の鷹を殺した犯人が自分だということをばらす。

治療を受けたジョンテはオクリョンに手紙を出したといって二度と離れないという気持ちを伝え、お互いの気持ちを確かめて二人はデートをして楽しい時間を過ごす。

その時ジョンテにドクが近づき上海の鷹を殺したのはほかでもないカヤだという事実を明かすのだが・・・



゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚


動画は準備中とのことですが、解説が出てたのでとりあえず・・・


オクリョンとのラブラインも本格派しそうですが?(*^.^*)


半分終わって、本当に早い展開にあたふたしてます。


登場人物も多く、新しい方もいて覚えきれなくなりつつあります。


知らぬ間にいなくなる方々もいるようですが、モ・イルファとファン・ボンシクとチャンドルは登場していただきたいですね!




12話

ヨンチョルの遺体ではないことに戸惑う中、ジェハがヨンチョルの遺体を方三通に運び込みます。

ジョンテもソソの言葉にチャイナを着替えます。





カヤはヤマモトが遺体をペクサンに奪われたと報告をうけるもののドゥソンたちの様子から死体が違うのではと感づきます。

そして、確認しようとします。

その時ジェハからの手紙が届き、日を改めるということで取りやめにすることに。

しかしカヤは遺体を見ようと進みます。

ペクサンがこのまま収めれば一国会の無礼はなかったことにすると言いますが・・

阻止しようとするペクサンですが一歩遅れて見られてしまいます。

カヤも違うことを確認すると、これでお相子だと・・・






ヨンチョルの遺体を調べるソンファ。

ジェハの子分たちは勝手に遺体を運んで来たことにビビってます。

オクリョンもソンファを手伝っています。





おそらくカヤが刺した刺し傷が直接的な死因。だけど、体の痣を見て開いて見るともう一つの死因がわかります。

刺さなくても死んだはずなのにと・・・


ジェハはドゥソンに会い、ヨンチョルの遺体を奪った過程を説明します。もめてる隙にパリ老人が用意した死体と入れ替えたと。

条件はクラブ上海の管理権利と方三通での自分の立場を7人房に認めさせること。

断ったら?とドゥソン。

ジェハは強気です、自分みたいなチンピラに遺体を奪われたと知れたら立場上不利ではないか?と・・・

駆け引きをしますが、もしダメなら7人房の前で、ヨンチョルの解剖結果を発表すると。

ペクサンから受けた痣と同じような痣がヨンチョルにもあったと・・・

こんな痣を残す者はそれほど多くないはずだと・・






その時ジョンテがやってきます。

ジェハはジョンテにヨンチョルの葬儀を方三通でやるから行こうと言います。

ジョンテはそうしたくてここに来たから、ちょっと戸惑いながらも、ドゥソンに確認します。

ドゥソンは承諾するしかないわね・・・悔しそうですが・・・怖)








方三通に戻った二人ですが、子分がジェハを方三通の住民たちに新たな村長だと紹介しだします。そしてヨンンチョルの葬儀を行うと。

ジョンテは注意深く見ていますが・・・(・_・;)


カヤにも伝わります。「チョンジェハも無視できない」と

大阪に電報を送ります。

「上海の鷹はチョンジェハの手に落ちた。

一国会はまだ刀をぬいていない。と・・・






テンカイはジェハがファンバンに勝ったことにちょっと満足のようです。

クラブ上海が大きな鍵になるようで、だれの手に落ちるかという感じでしょうか?

ジェハを先に落とすべきだとシンイチは言いますが、テンカイはカヤに任せる様子です。

ジェハも危険なようですが・・・



ジェハたちが盛り上がってるところにソンファがヨンチョルの解剖結果を持ってきます。

死因は出血多量によるもので切り傷が直接の原因だけど、間接的に痣のところが第2の死亡原因だと。

結局は刺されなくても死んでいたということで、やはり、ペクサンの技が気になるジェハです。疑ってるようですね?

ソンファに方三通の主になったら付き合おうと約束してたみたいですが、本当の主になったらね!と断られます。o(_ _*)o

ジョンテは葬儀の喪主を務めています。

たくさんの人が弔問に来ています。

人種を問わず助けていたヨンチョル、本当に慕われていたようですね。

子供たちがジョンテの手を障りにきます。おまじないのようなもので、上海の鷹の体に触れるとヨンチョルのように強くなれると思ってのことなんだとか。

ソソが「あんたも上海の鷹のように強くなれるから勇気を失わず早く立ち直れって、おじさんがそんな人だったから方三通の人たちにとって・・・」と






そこにパリ老人がやってきます。この方何かありそうですがまだよくわかりません。

でもジョンテに「身体から腐った匂いがするな、父親を恨みすぎて身体に腐った匂いが充満してるぞ、

死んだ人を恨んでどうする?お前が腐ってしまうぞ。

行け、行って憎しみも恋しさも全部吐き出して父親を楽に送ってやれ。」と

戸惑ってるジョンテに「いつまでそうやって突っ立てるんだ!お前よりハンサムな大人に殴られたいのか?」(いつもハンサムって・・・・ね~~(;^_^A)

そうして最後の挨拶に・・・(またまた泣かされました・・・。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。)





「もう行ってください。もうこれ以上父さんを恨まないから・・・全部忘れて、楽に行ってください。

悲しいことも、苦しいことも全部忘れて、良い想い出だけ持って行ってください。

父さん、一緒に持って行ける良い想い出がありますか?

なければ、この記憶だけ持って行きますか?

父さんの息子と娘、一度も父さんを忘れたことはなかったこと、

すごく会いたかったこと

そして・・・愛してたこと

この記憶だけは持って行ってください。」

泣きながら挨拶をするジョンテ。(号泣)

みんなも最後の挨拶をします。





遺骨を巻きに来たジョンテとオクリョン。

オクリョンがこの海はアンボン江に繋がってるよね?と聞きます。

同じ黄海だからと言うとオクリョンもおじさんを見送らせて欲しいと。

そして・・・オクリョンも遺骨を巻きながら、天国に行ってお母さんに会ったら私は元気にしてるからと伝えて欲しいと・・・お母さんの娘オクリョンは強く生きてると伝えてほしいと・・・葬儀も出来ずにごめんなさいって・・・愛してるって・・・(泣)

こうしてヨンチョルを見送りました。




ファンバンではドゥソンが7人房を集めろと。

しばらくの間ジェハにクラブ上海を任せると・・・

反対するペクサンですが、20年ぶりにクラブ上海を取り戻せる機会なのにと。

当分の間と言って上海の鷹の時もそうだったと・・・

ドゥソンはヨンチョルの死体にペクサンがつけた痣と同じものがあったとジェハが言っていると。

もしそれが知られたら・・・と。(ペクサンがやったの????)

あの日のペクサンの行動を知ってる者は消せと命じます。(@_@)

このことがかたずいたらジェハも殺すと・・・


ペクサンは「それはシンジョンテを育てるってことですか?」と

ドゥソンは佐々木と戦うジョンテを見て何かを感じた様子。

ペクサンはそうでもないと言いますが?

「今はただの一匹狼だけど百獣の王にもなりうる」とドゥソン

ペクサンはジョンテを試したいと、ドゥソンもペクサンの試練に勝てなければ一国会の刀には勝てないと許可します。

「殺してもいいですか?」ペクサン

「そこまでの奴ならそれは仕方ない」ドゥソン (><;)






ジョンテとオクリョンが戻ってきました。

オクリョンがこれからどうするのか?出ていくのか?と聞きます。

ジョンテはここにいて父親を殺した奴を探すと言います。

「父さんに一度も抱かれずに恨みだけ抱いて生きてきたんだ。それが悔しいんだ。

返してやる、父親を失った者の気持ちがどんなものか、そっくりそのまま返してやるんだ。

俺をお前の店で働かせてくれないか?」とジョンテ

複雑な表情のオクリョンです。

「復讐なんて考えないでほしい・・・それがあんたをもっと苦しめるから・・・」と


急に笛の音がなりオクリョンが焦ります。ジョンテは意味が分からず・・・

早く店に戻らないとと走りだします。

方三通は半分が公共地で半分がフランス領地で月に一度調査が入る。

そこで不法入所者は捕まらないように反対地に身を隠すんだと。




隠れて難を逃れた二人。

大丈夫か?とオクリョンを気遣うジョンテですが・・・













オクリョンは・・・

「どうして連絡しなかったの?

あんたは信義州を離れてから一度も連絡をしなかった。分かる?

あんたにとって、私の母さんやマルスク、木浦のおばさんは何でもなかったの?

私、アンボン江渡る間、母さんが死んで私たちを助けてくれた人も死んで、この手でそこに埋めたわ。

それで、あんたに助けてもらおうと信義州に行ったのにあんたどこ探してもいなかった。

名月館も日本人の手に渡って、知り合いも隠れるところも何もなかったのに、私6か月間ずっと信義州にいたの、もしかしてあんたが帰ってくるかもと思って・・・」

ジョンテ「すまない・・・すまない・・・」(><;)



「会いたかった分恨みも大きいから、私に期待しないほうがいいわよ」オクリョン

店に入り辛そうなオクリョンです。

ソンファがそっと慰めます。

今更なんで来たのと攻めればいいのにと・・・

でもオクリョンは「それは出来ないの・・まだあの人の心臓から流れた血がこの手についてるようで

そんな罪悪感でいっぱいなのに責めたりできない。そんな事したらだめなのよ・・・」と


外で考え込むジョンテです。


(辛いな~~お互いどうしようもなかったのに・・・ジョンテだって意識なかったしそれどころじゃなかったしね><時間が必要かな~?)






ジェハは偉そうに仕切りだしましたが・・・

ジョンテが出て行かずにオクリョンのところで働いてると聞きちょっと気にしてる様子。


ソソもジョンテを手伝ってるみたいですが・・・ジョンテはオクリョンを気にしつつ働いてるので、オクリョンのことが好きなのか?と疑ってます。( ´艸`)ソソはジョンテが好きなのね~~。






ジェハはカヤに金を返すからクラブ上海を返して欲しいと言います。

カヤは金を渡してこれならどうかと言いますがジェハは断ります。

そこでカヤはジェハにヨンチョルの死因のことを聞きます。

刀2本での刺し傷で出血多量が原因だと答えますが、カヤはそれだけじゃないことを知っています。

驚くジェハ、誰が兄貴を殺したか知ってるのか?と聞きます。

主になった祝いだけ言って帰ろうとするカヤを止めて聞こうとするジェハにカヤが短刀2本を向けます。

気が付くジェハ・・・








そして配達に出たジョンテを一人の男が襲います。

刀を抜く男・・・きっとペクサンが送った試練ですね。













かなりの達人ですが・・シンイチとはまた違う手の者と気が付きますが・・・傷を負いながらジョンテは勝つことが出来るでしょうか?










☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*

あっという間に時間が過ぎてしまいますが・・・

オクリョンも辛いし、ジョンテは何も言い訳もせずだしね~~><

もうじれったいけど仕方ないわね!

それに、本当に怪我ばかりでまったく・・・

修行するんでしょうけど・・・

味方だと思ってる人が敵かもしれなくて・・・また逆もありなのかな?


でもジョンテはファンバンをまだ信用してない気がしますね?!

ドゥソンも曲者だわ!























11話


偶然にも再会出来たジョンテとオクリョン

驚いたジョンテはチョンジェハ派に殴られ気絶していまいます。


そこの、宿屋?の女性主人ソンファに助けられますが、この方ジェハと関係がありそうな女性医師です。



オクリョンが看病しますが素直には喜べない様子ですね・・・まあ仕方ないかな?5年間音沙汰なく過ごしてきた2人ですから・・・


お互いにいろいろ有りすぎたんですよね??!!


絶してるだけだから心配いらないわ。点滴でぐっすり休めばだいじょうぶよ。

面倒だから追い払おうと思ってたけど、そうしてたら怒られてたわね?

この5年間首を長くして待ってた人じゃないの?」とソンファ

「待ってたなんて・・・誰が・・・」オクリョン

涙を流しながらジョンテの傍にいるオクリョン「悪い人・・・」(TωT)



翌日ヨンチョルの葬儀を開くために準備を進める ソルドゥソン(ファンバン)。

ペクサンに直接ジョンテを連れて来るように指示します。

ジョンテの心を何とか動かしたいドゥソンです。


ジョンテを迎えにソンファのところにやってきたジャハ。やっぱりこの二人普通の関係ではないわね。






目覚めたジョンテはビックリして飛び起きます。

改めて自己紹介するジェハ

ジョンテはまだ理解できてませんが・・・

父親の遺体を迎えに行こうというジェハに興味はないと言うジョンテ。





魚の餌になってもいいのか?と言われますがそれでもかまわないと・・・「もう、昔に死んだ人です。」と

親不孝者と怒るジェハ、誰に刺殺されたかもわからないのに気にならないのか?と

それでも「はい、一つも気になりません。だから、好きにしてください」とジョンテ

外に出るとオクリョンが・・・







「行きなさい、行っておじさんを連れて来てあげなさい。

わかってる、あんたにとってお父さんがどんな存在だったか、どんなに憎んでたかも知ってる。

だけど、逃げるなんて贅沢なことだってわかる?」と

そして5年前名月館で日本人に襲われてマルスクとお母さんと川を渡って逃げて来たことを話します。

その時チェ・ボスとお母さんを川の中に置いてきたと・・・(。>0<。)

「母さんの遺体を探して挨拶したくても私にはできないのよ。

しがみついて泣きたくても、しがみつくものがなくて泣きたくても泣けないのよ、わかる?」とオクリョン

誰も知らせてくれる人がいなくて知らなかったと謝るジョンテ

いいから、ヨンチョルを迎えに行けと言うオクリョンです。

ジョンテはそれで父親の遺体を迎えにジャハたちと安置所に向かいます。






カヤのところにも葬儀の知らせが届きます。

公共の場を仕切る7人房とかいう偉い人たちも来るということで・・・

ドゥソンはこれを利用してカヤたちを上海から追い出そうとしてると予測したカヤはクラブ上海で騒ぎを起こした佐々木を山本の前で殺します。(+_+)

誰の指示かを吐かせようと脅して答える寸前で・・・自分の部下を疑いたくないと・・・(怖)

服従する山本です。


一足遅れでジョンテを迎えにきたペクサン。

ジェハに先を越されて安置所に向かいます。


ジェハは自分がヨンチョルの遺体をファンバンに届け自分が「上海の鷹」の意思をちゃんと継いでると思わせるのだと。

ドゥソンに口出しさせないと。

クラブ上海も方三通も渡さないと・・・


カヤもヨンチョルの遺体を狙っています。

ヤマモトが待ち構えている様子。

そして葬儀に行く準備を・・・




遺体確認を終えて、書類に拇印を押すジョンテに遺品が渡されます。

安置所では遺体が棺桶に入れられています。(なんだかこのあたりから怪しいのよね~(-_-メ)

そこにペクサンがやってきてジョンテを先に帰らせます。



ジェハはこっちのやり方で葬儀を行うと言いますが、ファンバンで決めたやり方で公共地で行うというペクサン、反発して争うことになるジェハですが・・・・やっぱり怪しいのよね~~。


そんな事とは知らないジョンテは、遺品をなかなか開けられずそのまま方三通に戻ってきます。

オクリョンがお風呂を用意してくれてます。

葬儀に行くのに身体を洗って行かないとと・・・(態度は冷たいけどやっぱりオクリョンです。)





「クレ・・コマプタ・・・」とジョンテ(><;)

そして、お風呂の前で遺品を開けます。






そこには、母と幼いジョンテとチョンアが映った写真とジョンテが幼いころ父親に宛てた手紙が大事にお財布に挟んであって・・・

「拝啓、お父さんへ。

父さん、ジョンテです。

季節が寒くなってきましたが、どう過ごしてますか?

この前父さんが来た時におっしゃった言葉、今でもちゃんと守ってます。

父さんがいない時は僕が母さんとチョンアを守れと言った言葉、必ず守ります。

だから父さん、次も必ず僕に会いに来てください。

母さんとチョンアが父さんに凄く会いたがってます。

僕も・・父さんに会いたいです。

父さんの息子、シン・ジョンテ より。」

溜息をつき、次に見たのはおそらく貯金通帳のようなものですね・・・かなり貯めてあるようです。

泣きながら・・・ジョンテは

「誰がこんな事頼んだ?・・・誰がこんな金貯めろって言ったんだよ?

誰がこんな写真を入れとけなんて言ったんだよ・・・

こんな写真を見てる時間に・・・こんな金を貯める時間に・・・

一度でも・・・一度だけでも訪ねて帰って来れば良かったのに・・・

チョンアがいなくなる前に、母さんが亡くなる前に、一度だけでも訪ねて来てくれたら良かったのに・・・

俺が父さん・・・俺が父さん、あなたをどれだけ憎んで来たか聞いてから逝くべきじゃないのか?おっ?俺はもう忘れたと思ってたのに、父さんも俺みたいな奴、もう忘れたと思ってたのに、なのに・・これは何だよ・・・何なんだよ・・・」・・・涙・涙・・・そうよね、泣くしかないわね・・












ドゥソンのところにヨンチョルの葬儀宛てに一国会から花が届いたと知らせが入ります。

カヤも弔問に訪れると・・・

7人房が集まる場に何を企んでるのか・・・?

感づくドゥソンです。

直ぐに調べさせます。




そのころジェハから遺体を奪って運んでいるペクサンたちですが・・・遺体を運ぶ途中で検問してる山本達に遺体を奪われてしまいます。




カヤにもその知らせが入ります。

そしてファンバンに向かいます。









ジョンテをオクリョンが送って来ました。

方三通の端まで、この先はフランスの領地だから行けないと。

ジョンテみたいに身元を保証してくれる人がいないと通れないんだとか。

行ってきなさいと言うオクリョン。

ジョンテは「オクリョン、俺、一度もお前を忘れたことはないよ。

だから、帰ってきたら、俺が信義州にいない間に何があったのか話してくれないか?」と

黙ってるオクリョンですが・・・「行ってくる。」とジョンテ






一方ヤマモト達を追いかけて遺体を取り返すペクサン。やっぱ強いわ~この方!


葬儀場に来たジョンテにソソが驚きますが、ジョンテが上海の鷹の息子と聞きまたまたビックリ!

しっかり父親の葬儀の礼を述べるジョンテです。

ちゃんと受け入れたようですね。




そして白のチャイナに着替えますがそこにソソがやってきます。

おもむろに匂いを嗅ぐソソ、「臭い・・」って(このシーン好きだわ~( ´艸`)



















「何だよ?」ジョンテ

「あんたのことよ、臭いわ」とソソ

「お前と遊んでる暇はないんだ、帰れ。」とジョンテ

「私も遊ぶためにここまで忍び込んだんじゃないわよ。

あんた、偽物でしょ?上海の鷹の息子じゃないわよね?」ソソ

「何でそう思うんだ?」ジョンテ

「上海の鷹の息子だったら、ここでこうしてるはずがないでしょ?

馬鹿なの?偽物どころか頭も空っぽなの?

おじさんが暮らしてたのは方三通で、方三通こそがおじさんの場所なのに、当然お葬式も方三通でやるべきでしょ?

何でファンバンでやるのよ?

もしあんたがおじさんの本当の息子だったら、ここでやるべきじゃないんじゃないの?そうじゃない?」ソソ

「葬式の場所がそんなに重要か?」ジョンテ

「当然でしょ?おじさんを追悼したがってる方三通の人たちはここに一人も来れなかったのよ。

なぜなら、ここフランスの領域の通行証を持ってる人なんてほとんどいないからよ。

それに、おじさんは一生上海で人の面倒ばかり見てきたのに、死んでもこうなの?、故郷にも行けずに、

それでもあんた本当の息子なの?偽物よ!」ソソ

そう言って出て行くソソです。

ジョンテはちょっと考えます・・・(何かに気づくジョンテです)









その頃カヤが葬儀場に到着しますが・・・

まだ遺体が届いてないので急いで空の柩を用意させていたドゥソンですが・・・

カヤが来て挨拶を交わします。7人房にも・・(ちょいと女の武器も漂わせながら?)

そして、中国では故人の顔を見て挨拶をすると聞いたけどそうなのか?と

それで顔を見せて欲しいと提案します。(空だと知っているのに><)

みんなで空の柩を開けた時、そこにペクサンが遺体を運んで来ます。

そして、仮の柩を下げて入れ替えますが・・・



カヤは手下にヤマモトの確認を命じます。汗)

上海の鷹の遺体を守るために仮柩の方法をとったと弁明します。

そして、ドゥソンとペクサンが柩を開けるとそこには違う人の遺体が入ってます。Σ(゚д゚;)どうする!?




(やっぱり・・・そうだと思ってました!怪しかったもんね~)