Fuchiの勝手気ままなつぶやき -152ページ目

Fuchiの勝手気ままなつぶやき

SS501 Kim Hyun Joongに只今夢中なアジュンマが
気分でひとりごとをつぶやいていこうかと・・・
そんな勝手気ままなブログです。

毎日毎日いろんなインタビューが小出しのように出てくる出てくる(・_・;)

追いきれないけどただいまダイビングエンジョイ中のウリヒョンジュン。

シンイチ役でご一緒だったチェ・ドンヒョク氏もご一緒のようで写真もアップされてましたねo(^▽^)o


さてここにヨンジュン氏もいらっしゃるのかな?( ´艸`)



キム·ヒョンジュン"'感激時代"見たペ·ヨンジュン、とても良くなったと好評"


キム·ヒョンジュンが所属会社代表ペ·ヨンジュンからの、演技の好評を伝えた。 キム·ヒョンジュンは最近、ソウル鍾路区三清洞の近くのカフェで行われたインタビューで、KBS 2TV '感激時代:闘神の誕生」を見守ったペ·ヨンジュンの鑑賞評を伝えた。 キム·ヒョンジュンは「感激時代」の主人公シンジョンテで熱演して柔らかなイケメン、ユン·ジフからタフな魅力の男性でイメージ変身に成功した。特にアクションの場合、アクション、感性であれば感性演技の両方に長けている姿でキム·ヒョンジュンの再発見という賛辞まで聞いた。








このような評価は、キム·ヒョンジュンの熾烈な努力のおかげであった。

キム·ヒョンジュンがシンジョンテというキャラクターに格別な愛着を持って渾身の力を尽くしていた。

キム·ヒョンジュンは「シンジョンテが好きだった。命を尽くして他の人々を守っていくのは、現実的に不可能だが、ドラマの上でナイフで刺されたり、何をされても愛する人を守ることができて良かった」とし、「また最初に戻って選択するとしても「感激時代」をオッケーしたと思う。

来年には三十じゃないですか、二十代にお見せすることができる最後の作品だったと思う。

これからドラマを撮るか、映画を撮るかわからない次の作品を考えずにすべての力と情熱を注ぎ込んで、ここにオールインしたようだ"と打ち明けた。

キム·ヒョンジュンにとってシンジョンテは、彼の演技人生で一つのターニングポイントになったわけである。

このようにキム·ヒョンジュンがシンジョンテに並々ならぬ愛着を持っていただけに周囲の評価も重要なだけではなかった。

キム·ヒョンジュンの所属事務所の代表であり、演技の先輩ペ·ヨンジュンの感想が格別に近かっただけだ。

これに対し、キム·ヒョンジュンは、ちょっと笑って"ヨンジュン兄が放送終了したら、メールを送ってくれたりした。楽しいとは言えないが見たには見たようだ」とし「「ドラマも良くてあなたの演技もすごく良かった」といったよ"とペ·ヨンジュンの評価を述べた。

続いてキム·ヒョンジュンはペ·ヨンジュンと休暇の計画も明らかにした。

キム·ヒョンジュンが「感激時代」を終えた記念に済州島で一緒に時間を過ごす事にしたもので、これと関連し、キムヒョンジュンは"ヨンジュン兄はスキューバダイビングを知らないので、今回は一度させて差し上げようと思う"と耳打ちした。

キム·ヒョンジュンはこうして24部作を走ってきた「感激時代」と自分の分身とも同じだったシンジョンテを振り払おうとしていた。

その作業が容易なものではない。

キム·ヒョンジュン自ら「「感激時代」が終わったという考えも実感も出ない。

信じられないほど没頭していた作品なので、シンジョンテというキャラクターを放すのは容易ではない」とし「どうしてやれたのか分からないよ。それほどシンジョンテというキャラクターに愛着を持って、執着をしていたようだ」と打ち明けるほど、まだ彼はシンジョンテに夢中になっていた。

しかし、次回作について「すぐに次の作品にアクション作品は決してやらない。見せたいものをがまた同じ感じではない。すでにアクションが慣れていて、体もほぐれているだけに楽かもしれないが、やった演技をまたやりたくはない。

プライドの上でもそのように多様な姿を若いときに見せたいという欲もそうだ。

後で力がついてやったことをまたやれば年輪がにじみ出ることはできるのだが、今は同じ演技を示すことは、同じ現象のようだ」という言葉を考えて判断すると、彼のもう一つの姿も遠くないものと期待された。

いよいよ最終回・・・なんだかもうジョンテに会えなくなると思うと寂しいです。

思いっきり”感激ロス”に陥りそうな私・・・

さてスッキリできれば幸いですが・・・?


最終回




ドゥソンの孫娘ランランを香港に送るために仙楽がら連れて出ようとするペクサン

外に出たときに車が爆発します。

ジョンテの仕業だと直観するドゥソンたち。

「卑怯な朝鮮人め・・・幼い子供にどうしてこんなことが出来るんだ」ドゥソン

(オ~~~~ィ!その言葉そっくりそのままお返ししますって

方三通を討ちましょうと言うペクサンにその前にファンバンを守れと言うドゥソン

兵を全て動員して人っ子一人入れないようにしろと。

ランランが香港に無事に到着するまで何もせずファンバンを守れと・・・〈自分の事しか考えてないようです)

仙楽にはファンバンの武士たちが集められ警備を強化。

ジョンテの読み通りのようで、次に取る行動は、今ならファンバンのケラブやカジノは空っぽだろうから、思い切り荒らして来いと。

「ファンバンのカジノを討って租界の巡捕たちが現れたら、エドワールを渡って方三通に行くんです。」ジョンテ

「フランス巡捕は境界線を渡れないから、俺たち子分がやられる心配はないってわけか」ジェハ






早速ドゥソンにもそのことが報告されます。

ペクサンが仙楽を守ってる兵の一軍だけ出してくれと言いますが、前回一国会を討った時のジョンテの手段と同じかもしれないと、だから出さないと言います。

そこに電話が・・・

今工部局の塀一面にファンバンのクラブとカジノの会計帳簿の紙がびっしり張り出されていると・・・

つまり、クラブでアヘンを販売した資料が貼られてると・・・

以前ジョンテが言っていたことを思い出すドゥソン。

有言実行してしまいましたね!ウリジョンテ(思わずウリをつけてしまいました( ´艸`)




工部局に来てみると本当に張り出されています。

ジョンテが写しを作ってたと気づくドゥソンたち、そこに警備局長がやってきて早くはがせと。

巡捕を送ってくれというドゥソンに自分たちだけで剥がすようにと、こんなことに出せるはずがないと。

刑事にばれる前に早くしろと言われます。


そして、ジェハとイルファはアヘンを運んで来た車を襲撃。

全部燃やしてしまいます。

(なんだかこの二人名コンビって感じで、ちょっと楽しんじゃってる気がしますが・・・?)








ジョンテは大韓民国臨時政府に来ています。

「では、中国と日本の間で戦争が起こると言うのは本当ですか?」ジョンテ

「はい、それは避けられないと思います。次にどちらかから銃声が鳴るのを待つだけですから」

「戦争が起きたら方三通の人たちはどうなりますか?」ジョンテ

「上海には外国人がたくさんいて、彼らを守るためのセーフゾーンが出来るという話は聞いています」

「セーフゾーン?安全区域ということですか?

それなら我が方三通の人たちも入れるってことですか?」ジョンテ

「申し訳ありません、それは私たちがどうにか出来る問題ではありません。」

「ではいったい誰に会えば良いんですか?国民党のチャンゲソク総統にでも会えば良いんですか?」ジョンテ

「会えればの話です。」

「では方法だけでも教えてください。

臨時政府が連絡が取れるってことは誰もが知ってる事実でしょう?」ジョンテ

「シンジョンテさん、中国を代表する総統です

それほど簡単に会える方ではありません」

「では国民党にこう伝えてください

方三通のシンジョンテという朝鮮人が、日本軍のモリ作戦の文書を持っていると」ジョンテ

驚く政府職員に文書の一部を渡して出ていきます。

焦る職員です。






ファンバンに孫娘が香港に着いたと報告が入ります。

今まで待っていたドゥソンとペクサン

ドゥソンがこの日、日が暮れたら方三通を討てと命じます。


そうしてやってきたペクサンたち、皆殺しにしろとみんなを送り込みますが、人っ子一人いません。

そこに町民たちとジョンテたちが現れます。

戦いは始まります。

なかなかみんな強いです。

ジェハがペクサンとの戦いを自分に譲ってくれと言います。「ワンベクサンへの恨みが万里の長城のごとくあるんで・・・」と

「そうか・・・」ってジョンテ(///∇//)

「今までソルドゥソンにくっついて方三通の人たちを苦しめて来てくれて本当にご苦労だったな」ジェハ

「本来、方三通も我らファンバンの物だ」ペクサン

「お前がそんなだから永遠にソルドゥソンの子分なんだよ」ジェハ

「その口、永遠にふさいでやるよ」ペクサン

「それなら、俺はその手袋を永遠に脱げなくしてやるぜ」ジェハ


始まります。

ジェハの熊の手がペクサンの背中を捕えます


そしてジョンテが

「欲深い分、命が長いな・・

もうここで終わりだ」

そして拳一発で・・・







ペクサンを倒します。

みんなの歓声があがり・・・「この勢いでソルドゥソンの首もはねましょう」とジェハ


ペクサンと他の部下たちの死体を見て

アヘンもすべて焼かれ、カジノも潰されて、自分の武士もほとんど全滅

局長ならどうする?と聞くドゥソン

「この辺りで戦いを辞めたらどうだ」と局長

怒り出すドゥソン「この様をみて、よくそんなことがいえるな」と

あんな小僧一匹捕まえられないのかと

局長は塀に貼られた帳簿のことで大変だと

痴話喧嘩が・・・

「それで裏切るのか?

今までお前がファンバンから受け取った賄賂のことを暴露してやろうか?」と脅すドゥソン

シンジョンテと方三通の者たちを皆殺しにすると

人を雇わなければ出来ないことで資金をどうするのかと聞く局長に麻薬管理委員長の名を借りて工部局にある麻薬を借りると言うドゥソン。(危険ですね)

そうして局から物を運び出します。

2台にわけて運び出してますが見張っていたジョンテたちは荷物が少ないことに気づきます。

待ち伏せしているジェハとイルファたちが罠にハメられてると直感して急いで現場に向かいます。



そしてやはり運搬していた車には銃を持った兵と何だかすごく強い武人が乗っています。

そしてドクも・・・

何人かは撃たれ、ウォンピョも・・・ジェハとイルファで銃を持った奴らは倒しますが、やたら強い武人(イルファは知ってるみたいですが)にやられて危ないところ間一髪でジョンテが登場!

ドクが「80万の大軍をまとめてた武術教官で皇帝の護衛武士だった方だ、お前みたいに信義州のヤクザなガキが勝てると思うか?」

「喧嘩は実力じゃなく切実な強者が勝てるんだ

それで、いつも俺は勝ってきた」ジョンテ(名言です)

そうして、その武人も倒します(つ・・・強い)

しかし、そこにドゥソンと局長が銃を持った兵を連れてやって来て、囲まれてしまいます。

「喧嘩の実力だけは神から授かったようだな

その実力がもったいなくて使ってやろうと思ったのに

父親も息子も命を粗末にしすぎだ

もっと遊んでやりたいが、あいにく早く軍資金を用意しないといけないから

それじゃあ、これでお別れだ」と銃を向けるドゥソン






銃に囲まれこれまでかと思った矢先

複数の足音とラッパ音、馬に乗ったチュドクセン副主席とやらがやって来ました。


話をきく副主席

ドゥソンに何をしていたか尋ねると

「工部局でアヘンを盗んだ者たちを捕まえようとしてました」ドゥソン

「そうですか?私が受けた報告ではアヘンを盗んだのはソルドゥソンあなたじゃないんですか?」副主席

結局ドゥソンは自分は国民党に軍資金を支援してるソルドゥソンだと主張するも、それがもっと大問題だと

アヘンを売った金で国民党が成り立ってると国民に知れたら死活問題なんだと。

それなら心配ないと言いかけたドゥソンに突きつけられた書類、それこそドゥソンが運営しているカジノやクラブでのアヘン流通の膨大な資料です。

弁解の余地無しで、捕まることに。


そしてジョンテが入ってきます。

モリ作戦の文書について確認されます。

残りの文書も渡してもらえるかと・・・

ジョンテはその前にまず、戦争が起きたら方三通の人たちは犬死するかもしくは日本軍に捕まり中国に銃を向けることになる、そうならないように方三通の人々と租界にいる外国人にセーフゾーンを許可して欲しいと

それを許可しない限りモリ作戦の文書は渡せないと

考えた副主席は了解し国際委員会に参席すると言います。

予定が詰まってて無理だという部下に自分の予定に命より大切な予定はないはずと・・・(なかなかご立派)

これでいいですか?と聞く副主席

本当にありがとうございますと頭を下げるジョンテ

そして、その前に方三通の人たち全員に難民証を発行するようにと指示を出し

こうしておけば安全地区になったときにそ子に入れる証になるからと・・・

(なんて気の回るいい方でしょうо(ж>▽<)y ☆)

ジョンテは本当に感謝します。

決定が出次第連絡すると約束をかわします。

「それから、君の国も早く独立出来るように祈ってます」と握手を交わして・・・



そうしてみんな顔写真を撮り、難民証が配られます。



捕まったドゥソン、ドク、局長が街を引きずり歩かされています。

みんなの避難をあびながらもまだ懲りてない様子のソルドゥソン

そこにジョンテが・・・

「息子よ~・・・」とわざとらしく泣き崩れるドゥソンに

「僕の父とオクリョンの位牌の前で謝罪する気はないですか?」ジョンテ

「俺がなぜ謝罪しなきゃならないんだ?

おれが何をしたって言うんだ?」ドゥソン
「では、あなたに殺された多くの人たちの前で懺悔する気もないんですか?」ジョンテ

「お前、人生が何なのか何も分かってないな

シンジョンテ、人生ってのは、へその緒を切ってこの世に生まれた瞬間から死ぬまで奪い合いの戦場なんだ

俺はその戦場に勝ち、それで正当な分け前を貰ってきただけだ

それなのに、何で俺がその人たちに謝罪しなきゃならないんだ?」ドゥソン

「それは・・・あなたのような腐った権力者達が作った理論なだけで

どの世界にも戦うために生まれてくる人間なんていません。

だけど、あなた達がこの世界を戦場にするなら、俺たちは拳をもって戦います

まさに今のように!」と殴るジョンテ゚・゚*・(゚O゚(☆○=(`◇´*)o

倒れるドゥソンに「痛いか?」と聞くジョンテ

「それがあなたが人々に与えた唯一の記憶です

その苦しい記憶を忘れずに持って行ってください」ジョンテ(いや~またまた名言だわ)

そして行こうとするジョンテにドゥソンに一人の男が別れの挨拶をしてもいいかと訪ねます。

そして・・・1927年中国での5千人を虐殺した時に同僚を殺された仇を討ちに来た男でした。

持っていたナイフでドゥソンは刺されあえなく死んでいきます。






ジョンテは父やオクリョンを祀ってあるお寺に来ています。

「父さん、復讐は終わりました

だけどこれから、父さんがやりたかったことを始めます

方三通の人たちの寄りかかる肩、良い日陰になりたかった父さんの夢

僕が代わりに叶えたいです

もう楽に休んでください、父さん」

そして・・・帽子をかぶり・・・オクリョンの位牌に向かって・・

「また来るからな」と・・・(モシッタ~)







まだいた一国会!

アオキが戦いを始めようとしています。

カヤは止めたい様子だけど・・・

方三通にあるテハ食堂(ソソたちがいつもいる場所)を占拠して日本の海軍を無事に案内するのが一国会が与えられた任務だと。

カヤは国際委員会で方三通が安全区域に指定される会議が開かれるのを知ってるはずなのにと言いますが、アオキは安全区域に指定される前に方三通を制圧して軍の上陸に備えなければならないと。

この作戦に失敗したら、一国会は全滅で軍が直接導入されるだろうと・・

カヤは一緒に行くのだろうか?




カヤが抜け出そうとした時にアオキに見つかります。

カヤに「そんなにあいつが好きか?」と聞くアオキ

答えませんが否定もしないカヤ

「次の世界では、俺と先に会ってくれ」と抱きしめるアオキです。


テハ食堂でウジンの手伝いをしているジェハ

留守番のようですが・・・

そこに一国会がやって来ます。


他の住民はみんな工部局でデモをやっています。

会議が始まるところみたいで結果を待つ様子ですが・・・


方三通をテハ食堂を制圧に来たと言うアオキ

もうすぐ安全区域になるところだというジェハにその前に乗っ取ると、戦争をしに来たと言うアオキ

ジェハが一人で時間稼ぎをすることに

相手は複数で刀を持ってます。

ウジンが急いでジョンテに知らせに走りますが途中で捕まってしまいます。

そこにカヤが来て、ウジンを刺した振りをして助け行かせます。




ジョンテたちの方も、日本側がまだ参席してなくてなかなか決まりません。

そこにウジンがやて来て方三通のことを知らせます。

急いで戻るジョンテ




ジェハの危機一髪を救い、アオキと一騎打ちに・・・

でもジョンテが強い、アオキを殴り続けるジョンテ

そこにカヤがアオキをかばいに入ります。

「もう・・・やめよう」ジョンテ

「ええ・・・やめましょう・・・」カヤ








その時みんなが戻って、方三通が安全区域になったと報告が入り、街に放送が流れます。

「国際委員会に参加したデンマーク、フランス、どいつ、イギリス、アメリカ合衆国は方三通を安全区域に指定することに同意し、方三通の人々を優先的に安全区内の居住を許可する」と

抱き合って喜ぶみんなо(ж>▽<)y ☆








そして・・・

ジェハとウジンが方三通を離れます。

「陽気が暖かくなってきたし・・・お体に気をつけてください。兄貴・・・姉貴も」ジョンテ

「そうだけど、俺たちの人生ほど熱くないでしょう」ジェハ

軽くお辞儀をして行きかけて・・・「ジョンテ・・・よろしく頼むぜ」って( ´艸`)


そしてイルファ達

「モ頭領はこれからどうなさるおつもりですか?」ジョンテ

「私も家族の元に帰らなくては・・・」ウインクをして去って行きます。








そこにアオキが・・・

そしてカヤと3人で多分父の遺骨をまいた所かと?

「シンジョンテ・・ずっと聞きたかったことがある

お前、命がいくつあるんだ?

どうしてそんなに図太く生き残ることができるんだ?」

「俺が愛する人たちを守りたかっただけだ」ジョンテ

「そうか・・今度また相手してくれ」アオキ

握手しながら「いくらでも」とジョンテ






そしてカヤ

「カヤ・・・お前はどこに行くんだ?」ジョンテ

「さあ・・・わたしを待ってる人も帰る場所もないわ

今になって考えてみると、何のために戦ってたのか・・・

どこにでも行くわ

どこかに行って、ひどく苦しかった記憶を全部洗い流して新しく始めるわ

元気でね、シンジョンテ」カヤ

「お前も」と握手をする二人・・・

カヤが別れ際に手紙を渡します。







アオキとカヤの乗った車が去ったそこに一人の女性が立っています・・・








そう・・・おそらくチョンアです。

ジョンテの目に見る見る涙が溢れてきます。

(いい顔してるのよね~)

歩み寄る二人・・・・



「今は1937年、これから世界がどう変わっていくか分からないけど

僕たちは今を一生懸命生きて行く

僕が愛する人を守るために・・・」ジョンテ





シンジョンテへ

信義州の通りの占い師が飛び降りたチョンアを助けました

占い師の頼みでドイツ人の宣教者夫婦が助け、ドイツでチョンアは手術を無事に終えることが出来て

これを影から見守っていたドクが全ての事をあなたに話してやると言いました

だけどチョンアの存在に気付いたシンイチの眼を避けた後 

チョンアをドイツから移して 日本の静かな所で隠れて暮らすようにしていた

ごめんなさい・・・

あなたとあなたの妹の安全の為、これまで秘密にしていたこと

もう私たち全て新しい時代を生きたいと思った

必ず幸せになりなさい


あなたにとって私は   私にとってあなたは・・・ 感激があったかしら?




END

カヤの手紙も気になって訳してたら遅くなってしまいました。

適当なのであしからず・・・です。

この二人もくっつけたかったな~ってね( ´艸`)

ちょっと無理やりな感じもありますが、仕方ないのかな?

いろいろ詰め込み過ぎたのが玉に瑕ですね。

何度も言いますが、この手のドラマは24話じゃ短いでしょう?

倍くらい欲しかったんじゃないかしらね~(^_^;)

なので終わった気がしませんが・・・

しかし、闘神が誕生しましたね!

突っ込みたくなるところは多々ですが、本当にシンジョンテ=キム・ヒョンジュンって感じで、こんなにハマるとは思ってませんでした。

ジョンテの成長とヒョンジュンの成長が見事にハマりましたね。

「感激時代」・・これって続編とか作れそうだけど・・・もうちょっとポイントを絞って作ったらいいと思うんですがね~いかがでしょうか


キム・ヒョンジュン、これから増々期待が膨らみます。

来年は兵役とのことで・・・分かってても寂しいな~(>_<)

でも自分を見つめなおす機会でもあり、男気を磨くことでしょう。



いよいよ残すところあと1話。

どんどんジョンテに嵌って行ったキムヒョンジュン!

真骨頂です。

今回23話、涙涙で・・・

突っ込みどころは満載ですがそこのところはスルーして・・・

単純に入り込み誰かになりきって見ています。( ´艸`)


23話




みんなの前で約婚式を行ったジョンテとオクリョン。

祝いの酒を用意させるドゥソン(><;)

2人はファンバンに祀られてるジョンテの父、上海の鷹の位牌の前で挨拶をしてます。

「父さん、オクリョン 覚えてるでしょう?

僕はこの人と結婚します。

結婚して、良い父親になるから見守ってください。」と・・・


そうして酒が運ばれてきます。

最初は喜んでいたオクリョンですが、その酒と運んで来た人を見て、昨夜のペクサンとの光景を思い出します。

注がれていく酒、ジョンテのは良く回し混ぜられて注がれます。

毒が入ってると直観したオクリョンがジョンテに渡された酒を取り上げて待ったをかけます。

「どうした?毒でも入ってると思うのか?」と

ジョンテに言います。

「お前も飲め、そうしてこそお前の女を連れて出られるんんだぞ。

どうした?自信ないのか?だったら置いていけ・・

(オクリョンを眺めて)コイツはいろいろと使い道があるからな。」と

オクリョンは自分のとジョンテの酒をすり替えます。

ジョンテは思わず飲みます。

そしてオクリョンも・・・(何で飲むかな~><飲んだふりでいいのに・・)

急いで出ようと言うオクリョン。

ジョンテを引っ張ってその場を出ます。



車に乗り込んだ2人。

何も気が付かずオクリョンの手をにぎり・・・嬉しそうなジョンテですが、オクリョンの様子がおかしくなり急いで家に戻りますが・・・







胸が苦しいというオクリョンにアン先生を呼びに行こうとするジョンテ

オクリョンは止めます。もう間に合わないからと・・・

これ以上待つのは嫌だし一人で死ぬのもいや(。>0<。)

ジョンテの胸に抱かれ

「あったかい・・・ジョンテの肩・・温かい

ジョンテ・・ありがとう・・・信義州の頃から今まで・・・ずっと・・ありがとう・・

私がいないからって、毎日喧嘩しないで・・

ほどほどにするのよ・・

喧嘩しても必ず勝ってね・・

ジョンテ・・・怪我したら治療を誰がするのか・・

ジョンンテ・・・誰が・・誰が治療してくれるのかな?・・・・」。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。


息を引き取るオクリョン。

泣き叫ぶジョンテ (分かってても泣きました)

怒りが爆発で、誰も止めることが出来ません。

ファンバンまで走って行くジョンテ、死なせるわけにはいかないとみんなが追いかけます。



ジョンテは信義州の頃からのことが走馬灯のように頭をよぎっていきます。

オクリョンの母に言われた言葉





「オクリョンの父親の顔、声、つま先まですべて覚えてるわ、なぜだかわかる?この世にいないからよ

オクリョンには私のように生きて欲しくないの

今日は無事だろうか?

明日は何があるのか?

そんな心配はせずに、ただ平凡に生きてほしいの

あの子をそんな風にしてくれる?

お願いよ、ジョンテ。」


ジョンテを止めたのはジェハ兄でした。



暴れるジョンテの頭を殴りストップをかけるジェハ

「あの目をみろ!死んでも入る気だ。

行かせてやれ・・」と子分に言うジェハ

困るみんなに

「この馬鹿ども、だったらお前らも一緒に死ぬか?

死にたくて騒いでる奴をどうやって止めるんだ?

ったく・・情けないなお前・・・

親分の役割をしっかりやってるのかと思ったら、このチョンジェハを退けた奴がこれか?」ジェハ

「そうです、僕はせいぜいこの程度しか出来ない男です。

ですから僕が死のうがどうなろうが構わないでください。」ジョンテ

「ここまでやられても、ソルドゥソンがどんな人間か分からないのか?

シンジョンテ、お前の父がなぜお前たち兄妹とお前の母を信義州に置いてきたかわかるか?

それは全て、ソルドゥソンのせいだったんだ。」ジェハ

「何ですって?どういうことですか?」ジョンテ

「キムオクリョンを人質に取られたように、お前の父もお前たち兄妹とお前の母親がソルドゥソンの人質になったらと・・・信義州に泣く泣く置いてきたんだ。

父さんの遺品の中にあった写真を覚えてるか?

夜明けになるとその写真を見て、本当にたくさん泣いておられて

夜になるとお前たちジョンテ、チョンアに会いに行くと言って、上海の駅まで狂ったように走って行っては、夜明けに戻ってきて、その写真を握って日が昇るまで泣いていた。

お前達がどこにいるか分かったら、ファンバンの奴らに傷つけられるかもしれないと

あの岩のような人が、毎日泣きながら守った人が、まさにお前たち兄妹とお前の母親だったんんだ。

なのに、その命をそんなに簡単に捨てるのか?

あれを見てみろ・・・(まわりには方三通の人たちが・・・)

この方三通の人たち・・・お前に着いてきたこの方三通の人たちを見ろ

ジョンテ・・・シンジョンテ・・・」こう言ってひざまずくジェハ

「兄貴・・・あの人たちに贅沢はさせてやられなくても

あなたを信じて着いてきた彼らに最低限、寄りかかる肩くらい貸してやってください

兄貴・・・・」と頭をさげるジェハ

他の子分たちもひざまずき頭をさげます。

「すみません・・・・すみません・・・・僕が悪かったです・・・・僕が間違ってました・・・すみませんでした・・・」と泣きながらひざまずき何度も繰り返し頭をさげるジョンテ


(このシーンも名シーンです。涙が止まらなかった・・・。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。)



一方、ソルドゥソンにジョンテが生きていてオクリョンが代わりに亡くなったと知らされます。

悔しそうなドゥソンにペクサンはジョンテが黙ってないはず、先に先手を討つべきではと言いますが、正気を失ってる奴のほうが反って捕まえやすいから、あばれて来るのを待とうと・・・

警戒を強化してジョンテが変な動きをしたら先に片づけろと。


少し落ち着きを取り戻したジョンテ。

ジェハ、ソソ、アン先生と話ています。

オクリョンが飲んだ毒がジョンテ父が飲まされたものと同じで、解毒剤がないものだと言うこと。

気付いてもどうすることもできなかったと。

ジョンテはその同じ毒が手に入るかと聞きます。

出来るというアン先生、できるだけ沢山用意してくれと頼むジョンテです。><

ジェハにファンバンの武士の人数や交代時間などが分かるか尋ねます。するとソソが紙を取り出して・・・

「オクリョンの家にあったんだけど・・・ファンバンに捕まってた時に調べておいたものみたいで・・・

建物の構造、武士の配置図、見回り交代時間、順番、そして、いつ武士たちが出かけるか、一つの建物に何人寝てるか全部書かれてるわ。

それに、金庫の位置までかかれてるわ。」と(最後に役に立てるのね(ノ_-。)

涙ぐむジョンテ

「ジェハ兄貴、僕に手を貸してください」ジョンテ

「何でもいってください、親分」ジェハ(≧▽≦)











アン先生がジェハにこのままずっといるのか?と聞きます。

ジョンテを一人に出来ないだろうと・・

オクリョンが今にもオンニィって出てきそうだと・・・・寂しいね~


ファンバンではジョンテの様子を気にしています。

ジョンテ父のようにやられてばかりの奴ではないからと。

租界7人房からドゥソンに就任祝いだと金棒が贈られてきたと

以前ジョンテたちが贈ったものを贈ってきたようだと。

笑いながらこれからも時々毒薬は使わないとというドゥソン(-_-メ

半分は国民党の軍資金にし、残りで麻薬を買えと、そしてクラブ上海にも麻薬を置かないとと・・・

でもすぐには難しいと言うペクサン。

ジョンテの手下たちが命がけで守ってるからと

ペクサンに片づけろと指示します。

そこにドクが・・・(まだいたか!こいつ)

アヘン委員長就任祝いだと朝鮮人参を使って作った秘薬だとかで・・・煎じ茶を持って来ます。

クラブ上海を狙ってるみたいだけど・・・

嬉しそうに飲むドゥソン。

すると、厨房が大変だと知らせが来ます。

行ってみると、みんな毒殺されています。

料理前だったから飲み水しか考えられないと・・・ドゥソンが飲んだ茶も水を使ってると言うことで・・・

吐き出そうと躍起になるドゥソンですが・・・(間抜けそのもので・・・(・・;)

そこにジョンテが父親の位牌を取りに来ます。

死を前にすると天下のファンバンも情けないものだと、石鹸水を飲んで吐き出そうとするなんてと。(石鹸水なの??そっちのほうが害では???)

「来年の一周忌はファンバンを全滅させてここでやろうと思ったのですが、ここは場所が悪いのか、それとも人がわるいのか、あまりに醜くて汚いので他に移そうと思いまして・・・」とジョンテ

「こ奴め・・・入って来るのは簡単でも、出るのは簡単にはいかないだろう・・・ワンペクサン、こいつの首を切って仙楽に吊るしておけ

父子の契りを破り、父親を毒殺しようとした罪だ」とドゥソン

「ではこれで父子の契りも終わりってことですね・・・

その言葉、これから僕が復讐を始めてもいいってことですよね

中国のことわざにこんな言葉があります。

仇は十年かけてゆっくり取れ

今日からその言葉を実践しようと思います。

どうせなら殺してくれと叫ぶほど私の父のように、すごくゆっくりと苦しめて、殺して差し上げましょう。」ジョンテ

狂ったか?と、ここはファンバンの心臓部だと言うドゥソンにジョンテが今の時間は守りが一番少なくて薄い時間だと、そして守りの数人も毒を飲んで死んでしまったと。

それでどうやって命拾いするのかと。

ペクサンが目に入らないのか?と

ペクサンが就任祝いの席にジョンテの首を持って行くからと・・・





















「台連からお前を呼んだ時からこの日を指折り数えていた」ペクサン

「俺を連れて来たことを後悔させてやる・・骨の髄まで・・」ジョンテ

「後悔は随分前からしていたさ・・

今からでもお前を殺す機会が来て良かったよ」ペクサン

「怖いか?・・・怖いかと聞いてるんだ。」ジョンテ

「少し名が知れて、調子に乗ってるみたいだな

お前が今まで相手にしてきたチンピラ達と同じだと思うのか?」ペクサン

「喋りすだ・・・来い」ジョンテ

(毎回思うこと・・・戦う前の一言がカッコ良すぎだわ!)

鉄拳を使おうとしないペクサン。

時間稼ぎをしてるのかと・・・

そして本気を出すペクサンですが・・・

強い!ジョンテ。ペクサンを見事に倒します。

「先に逝ってろ、ソル房主をすぐに送ってやる」と゚・゚*・(゚O゚(☆○=(`◇´*)o


ジョンテはお寺に来ています。

オクリョンを祀り・・・オクリョンの母の前で

「すみません、おばさん。

オクリョンを守れなくて、先に送ります

お叱りは復讐を全部はたして、行ってから受けます

それまで、オクリョンをよろしくお願いします」

そこにカヤがやってきて

「オクリョンが私にこんなことを言っていたわ

私の傷を、シンジョンテ、あなたの胸に刻もうとするなと・・・

それなのに結局あの子が・・・

あなたにもっと大きな傷を残していったのね・・・





「チョンア・・・生きてるわ」

驚くジョンテ

「お前、今なんて言った?」

「チョンアが生きてるって・・・」

「それは本当か?お前がなぜチョンアの事を・・・

カヤ、チョンアどこにいる?

チョンアどこにいるんだ?言え、言えってんだよ!」興奮するジョンテ

「必ず会えるわ」カヤ

「いや、今すぐ会うんだ」ジョンテ

「冷静に考えて、今すぐはだめよ!

あんたが今どんな状態か考えてみて

チョンアを守る自信あるの?」カヤ

オクリョンの位牌を見て・・・

「チョンアは安全なところにいるから、心配しないで」カヤ

「お前、チョンアのことどれだけ知ってるんだ?」ジョンテ

「全て・・・後で、全て片付いたらその時に全部話すから」カヤ

「カヤ・・俺がチョンアを迎えに行くまで、チョンアの事よろしく頼む・・」ジョンテ







クラブ上海ではドゥソンの就任祝いがされてます。

そこにジョンテが祝いの酒を振る舞いに来ます。

驚くドゥソン・・・

みんなにワインを注いで行くジョンテ、ドゥソンの前でワザと瓶を回し注ぎます。

そして自分にも・・・

乾杯をして・・・ドゥソンの目の前で飲み干すジョンテ





ジョンテがいることで不安になったドゥソンはドクにファンバンに電話をかけさせますが・・・

誰も出ないと・・・

ドゥソンは工部局に繋がせます

すぐにクラブ上海に兵を連れて来いと言いますが、局長は今は無理だと・・・


一方局長の所には一国会の武士とカヤが来ていました。(だから手が離せなかったのね)

アオキを釈放させるためです。

会主が租界の有力者の秘密帳簿を持っていてそれでアオキを助けることが出来たと。

局長に今度このようなことをしたらただでは済まないと釘を刺し出ていくカヤたちです。



急いで戻ろうとするドゥソン、部屋を出るとジョンテが立っています。

「私を殺したいなら今すぐここで殺せ

そうじゃなければ、二度と私を殺せないぞ」

「言ったじゃないですか・・・

ゆっくりと、苦しめて殺して差し上げると・・」ジョンテ

「今日、私を殺さなかったこと、必ず後悔させてやるからは」ドゥソン

「生きてるほうがもっと苦しいこともあるということ、教えて差し上げましょう

仙楽の宮中であなたの孫娘を見つけました。

名は・・・ランラン?といいましたか?・・・」ジョンテ

「こいつ・・・お前が俺の孫娘を人質にしてるとでもいうのか?

もし、孫娘に指一本でも触れたら、この方三通を全て焼き払い

お前を地獄の果てまで追いかけて、殺し、また殺し、刀で引き裂いてやる

分かったか・・・」ドゥソン

笑みを浮かべるジョンテ(怖)













急いで仙楽に戻り孫の無事を確認するドゥソン(自分の家族はこんなに大事なのに・・・(-з-)


そして、ペクサンを探します。

なんとか生きてるみたいで・・・これはどういうことだと怒るドゥソンにもう一度チャンスをくれと言うペクサン

医者を呼ぶドゥソンです。


怒り沸騰のドゥソン、外に出て、狂ったように叫びます。「シンジョンテ出て来い!・・・・方三通の者たちも皆殺してお前も切り裂いてやる・・・」云々

その様子を影から見ているジェハとジョンテ

ただでさえ狂ってる爺さんを興奮させて、逆に油を注いだんじゃないかと心配するジェハ

いっその事今消してしまおうと・・・

ジョンテはダメだと、ソルドゥソンを消したからと解決する問題ではないと

ファンバン全体を粉砕しなければと、そうすれば方三通の人たちが生きていけると

そうじゃないと、第2第3のソルドゥソンが出てくると・・・



カヤ達はこれからのことを話ています。

カヤは大阪に戻ろうと言いますが、ヤマモトは方三通を乗っ取ってモリ作戦を遂行しようと・・・

でもカヤは方三通を甘く見てはいけない、テンカイですら占領できなかった場所だと

アオキはモリ作戦は会主が軍の首脳から直接受けた任務で作戦を成功できなければ、一国会の者すべてが消されるかもしれないと

成功させるかみんなで死ぬかのどちらかしか選択の余地はないということ



ジョンテがソソに日本語で書かれてる書物を翻訳してくれと持って来ました。

「森工作」と書かれた物で極秘書物と記されています。

「大兄、これ、日中戦争を起こすための作戦みたいだ・・・

戦争を起こす前に偽装紙幣を作って中国国民党紙幣を使えなくして混乱させる作戦だって。

これが実行されて偽のお金が出回ったら中国にお金はただの紙切れになっちゃうよ

大兄、どうしよう・・・お金全部ドルに替えようか?」ってソソらしいお言葉ですが・・・

(これがモリ作戦なんだわね)



ファンバンではペクサンが回復して戻って来ます。

ドゥソンが軍資金を贈ったかと確認すると金庫の中身が全部盗まれていると・・・

ジョンテたちの仕業だと

ドゥソンは銀行でどの位借りれるか確認しろと、そしてアヘンが届く4日間の間に孫のランランを香港に送るように指示します。

無事に送り届けたら全面戦争だと。


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次回最終回

一気に肩を付けていくんでしょうね~><

でもこの手の話、24話じゃ短いでしょう?

もったいない気がします。

人物像がしっかりしてるだけに惜しいですね。

日本だったら、いろいろ誰々編とか作っちゃうんだろうけど・・・そして続編とかも?

韓国では中々そういうのやりませんからね~(><;)


次の最終回・・・この後とりかかります。

あ~~~・・・終わっちゃうのね~(ノ_・。)ってもう見ましたが・・・

どんどん畳み込んでいきます。

なかなか痛快でした。