皆さんこんばんは。今日は「思いつくままに」でお茶を濁したいと思いますのでよろしくお願いいたします。
たびたび書いていることですが、私は高市早苗が嫌いでしてね。本当に大嫌いなのですよ。賛成とか反対とかいうことではありません。"嫌い"なのです。大嫌いです。これは私の感情ですから、ごまかしようがありません。嫌いなものは嫌いです。特にあの「男に色目を使う」ところを見ると虫唾が走ります。
どうなんでしょう。女の人だと平気なのでしょうか。私は嫌ですね。仕事中に色目を使われたって困りますから。仕事外だったらいいのかというと、高市早苗は全く私の好みのタイプではありませんから、仮に飲み屋で一緒だったとしても、色目を使ってほしくはありません。
では私はどのようの女性が好みかといえば、最近BSで再放送をしている「ありがとう」を見ていたら、長山藍子が出ていました。1970年代ですから今から50年ほど前、まだ若い頃の長山藍子ですね。あの優しそうな感じが好きです。というか、私にとって優しそうに見える長山藍子がいいということですね。実際の長山藍子がどのような人かは知りませんので単なるイメージです。
それに引き換え、優しさのかけらも感じさせないのが高市早苗です。男の尻ばかり追いかけて歩く女に優しさなどあろうはずもありません。子供を見捨てて男に走るタイプなのでしょうが、実の子がいないことは幸いでした。
少し話がずれていきますが、私は高市早苗と小泉進次郎が整形手術をしたと思っています。それも私の嫌いな方向へ整形手術をしました。もちろん、そのような証拠を握っているわけではありませんので、この話は私の想像で書いている馬鹿話になります。本気で受け止めないでくださいね。
高市早苗や小泉進次郎がどのような整形手術をしたかというと、方向性は2人とも同じです。可愛らしさを削ぎ落とし、シリアスに、より大人っぱく、強く、攻撃的で、強い意志を持ち、知的であり、重厚で、もっともらしさを漂わせる、そのような傾向を強くしたように思います。
欧米人は可愛らしさを嫌うようです。なぜかといえば、可愛らしいことは人から好かれる要因の一つにはなりますが、自分の要求を相手に呑ませるためにはあまり役に立たないからです。一人前扱いされないというか、軽視されるというか、子供と思われてしまうというか、そういうことですね。
そのため、欧米人は相手を威圧するような、かといって恐怖を与えてはいけませんから、相手が思わず納得してしまうようなもっともらしい態度というか、表情をするように心がけます。また、そのような演技をする上でふさわしい顔の形を作ろうとします。ハリウッドのスターたちがその代表選手でしょう。私などはリチャード・ギアがいい男だと感じます。あんなのが日本の総理大臣になって、「日本のためには増税が必要なんです」なんて言おうものなら思わず賛成してしまいそうです。
女優だとどうでしょう。この女優から「憲法改正させてください」と言われたら、思わず賛成したくなるような美人はいましたかねえ。グレース・ケリーでも、カトリーヌ・ドヌーブでも、アンジェリーナ・ジョリーでも、あまり賛成する気にはならないような気がします。
つまり、私は女が大好きですが、あまり信用していないのかもしれません。そしてそれは正しい直感かもしれません。そもそも女は政治に向いていないのですよ。なぜなら、仮に女の方が男よりも政治に向いているのだとすれば、今の世の中もっともっと世界中で女の政治家が増えていいはずです。しかし、残念なことに「この人の政治センスは優れている」と思えるような女性の政治家は、日本では高市早苗を含めて1人もいないのではないでしょうか。
なぜ女の人に政治ができないのかいえば、それは「泣いて馬謖を斬る」ことができないせいではないかと思います。それができないのは女の人の本質に極めて近い性質ですから、女の人は政治家に向いていないのですよね。泣いて馬謖を斬れないようでは、優れた政治家にはなれません。
女の人は子育てをする性ですから、「泣いて馬謖を斬る」こととは相容れないところがあります。女の人がそれをできてしまうと、子供は無事に育ちません。子供は未完成で、箸にも棒にもかからないところがあります。そこを気にせずに、可愛がって子育てをするのが女の人の性であり、男には真似のできない特技ですが、その分政治家は務まらないことになります。
ただし、今の日本で、泣いて馬謖を斬ることのできる男の政治家がいるのかとなると、どうなんでしょうか。少なくとも小泉進次郎には無理ですね。男の劣化が日本の一番の問題なのかもしれません。
本当に劣化しましたねえ、日本の政治家は。整形手術も結構ですが、小泉進次郎なんて、中身をどうにかしないことには話にならないでしょう。外見との落差が、外見をも貧弱に見せてしまいます。まあ、操っているアメリカネオコンからすると、バカな方がいいということになるのでしょうが。
それにしても、65歳にもなって色気で勝負しようとするのは、いくら何でも常識はずれです。特に白人に対してはその気になってしまうようですが、相手から見れば、黄色人種の老婆から色目を使われても気持ち悪いだけではないでしょうか。
ことによると日本の女は、自分が貢物にされることを意気に感じるのでしょうか。そうかもしれませんね。「それぞ私の生きる道」などと思っていそうです。私は女を人間扱いしないことを好みません。・・・でも、のしをつけて、是が非でも貰ってくれと言うのであれば、貰ってやらないこともないですが・・。あ、これは冗談モードです。固くお断りします。
だんだん話が下品になってしまいますね。私が下品なのではありません。高市早苗が下品なのです。下品であることはこれまで週刊誌などでも散々指摘されていますが、本人は一向に改めようとする気配がありませんね。そういう意味では確信犯なのでしょう。いったいこれまでどのような世間を生きてきたのでしょうか。
高市早苗と似たような立ち位置で、イタリアのジョルジャ・メローニ首相がいます。私はメローニ首相には嫌悪感を感じません。その理由ははっきりしていて、メローニ首相からは相手を色気で籠絡しようとたくらんでいるような雰囲気を感じ取れないからです。
好きは好き、嫌いは嫌い、賛成は賛成、反対は反対というようなサッパリした単純さ、気持ちの良さをメローニからは感じます。私と意見は違いますが、いやらしさを感じません。
あ、今ウィキペディアを見たらすごいことが書いてありますねえ。ジョルジャ・メローニの父は仕事は税理士、共産主義者で、メローニの2歳時に離別したのですが、その後麻薬取引で9年服役と書いてあります。母はロマンス小説家、祖父は映画監督、祖母は女優だったそうです。
ジョルジャ・メローニは10年間事実婚の関係にあったそうですが、娘の父親でもあるアンドレア・ジャンブルーノはニュースキャスターをしておりイケメンです。なるほど、私のような平民とでは、住む世界が別なのでしょう。ファッションセンスなどを見ても、誰とはいいませんがそこらの馬の骨とは格が違いますもんね。
そういえば、日本の政治家は何処の馬の骨かわからないような連中ばかりになっているのではないでしょうか。小泉進次郎なんて、曽祖父がヤクザだったといいますからね。麻生太郎も、良家の坊ちゃん風にしていればいいものを、何なんでしょうね、あの品の悪さは。下品ではなくて悪品ですね。元々はやっぱりヤクザなのでしょうか。マフィアスタイルがお好みのようですから。
日本の政治家で上品だと思った人は、私の記憶にある範囲では細川護熙元総理大臣です。現在88歳だそうです。なんでも、旧肥後熊本藩細川家の第18代当主だといいますから、よく分かりませんが、なかなかのものなのでしょう。
細川護熙は総理大臣としては1993年から1994年の間、わずか263日で辞任しています。その頃の私は政治に全く無関心だったために何が起きたのか理解していません。ただ当時の日本は、世界情勢の変化も影響したのでしょうが、政治が不安定だったですね。2003年に小泉純一郎が登場するまで安定しなかったような印象があります。
小泉純一郎が華々しく活躍できたのは、その前の政治の不安定さに、国民がイライラしていたせいかもしれません。良い悪い抜きで拠り所がほしかったのでしょう。何でもいいという感じで小泉純一郎に人気が集まりました。今の高市人気と同じです。いい悪い抜きで高市ファンをしていたい愚かな日本人が増えました。何かにすがっていたい情けなく愚かな日本人たちが高市人気を支えているのでしょう。
しかし、女のくせに戦争をしたがるのが高市早苗ですからね。女が戦争をしたがってはいけません。最悪です。戦争の放棄ではなく、女の放棄ですね。子供を産んだことがないと女も戦争をしたがるようになるのでしょうか。大体自分では戦争できないくせに卑怯です。
その点、ジョルジャ・メローニは立派ですよ。「私はイタリアの兵士(国民)の命を無駄に危険にさらすような決定は決して下さない」 「我が国の兵士を一人の犠牲者も出さないことが私の最優先事項である」などと発言しているようです。それが本当に実行できるかどうかは分かりませんが、そのようの意識を持つだけでも立派です。
それに引き換え、高市早苗ときたら「大変申し訳ない、残酷な任務ではあるけれども、日本の国と国民を守るために命を懸けて戦っていただく、その覚悟を持っていただく」ですからね。やはり未開国のトップは未開人ですね。
何だか酔っ払いの戯言みたいになってきましたので、ここらで話題を変えましょう。最近困っていることがあります。私ごとというか、ごく個人的なことです。それは何かといえば、蕁麻疹(ジンマシン)が治らないのです。もう3、4週間くらいになります。
5月初めから花粉症になったのですが、これは例年どおりのことですから気にもしませんでしたが、5月中旬頃から蕁麻疹が出てくるようになりました。それでも「今年の花粉症はひどいなあ」くらいにしか思っていませんでしたが、花粉症が終わってからも、蕁麻疹は続いています。
なにしろ痒くてですねえ。あちこちボリボリと掻いてしまいます。レスタミンコーワという薬を飲んでいますが、薬でかゆみはある程度止まりますが、蕁麻疹が治ることはありません。食べ物が原因であることが多いのでしょうが、ストレスなどの精神的なものでも蕁麻疹が起きるそうです。
老人性蕁麻疹があるかと思ってググってみたところ、「高齢者の蕁麻疹は、特定の原因がなく体調不良やストレスで起こるものが大半です。」と書いてありました。若い人でも、蕁麻疹の原因は80%が不明だそうです。そんなものなのですね。
蕁麻疹が1年も2年も続いているという話は聞きませんので、きっとそのうち治るのでしょう。あ、私の場合は「高市早苗性蕁麻疹」かもしれません。そういえば、ネットで高市早苗の顔を見ると痒みが強くなるような気がします。ボリボリ。考えるだけでもダメかも。ボリボリ。
ここはなにとぞ皆様のお力で、一刻も早く高市早苗を辞職させ、私の「高市早苗性蕁麻疹」が治癒するようにご協力のほどをよろしくお願いいたします。🤪
