諸事情で休みとなった6日(火)、成田山新勝寺へ初詣に行ってきました。
こちらは、以前は、横須賀線武蔵小杉駅から、185系(B5編成)の“快速 成田山初詣伊東号 成田行き”電車(武蔵小杉駅9時57分発)の5号車(モハ185-219)に乗って、総武快速線成田駅まで乗り鉄をして、
(2021年の乗車レポ記事はこちら)
せっかく来たのだからと行ってましたが、
残念ながら今年は1月10日(土)に運行された“特急 開運成田山初詣栃木号 成田行き”電車などが運行されましたが、あんまり遅すぎても出てる屋台が少なくなったり、また、わざわざ大宮駅まで行かないと乗れないので、
今年も京成電鉄に乗って、成田山新勝寺へ初詣に行ってきました。

それでは、今年の成田山新勝寺への初詣のレポ(その2)です。
ちなみに、レポ(その1)の記事はこちら
成田山新勝寺に到着して、厄払いの煙を身体に当てて、厄払いを行って本堂に向かい、少々並んだ後、お賽銭に50円玉1枚を投げてお参りした後、

出世稲荷へ向かいました。
初めてお参りに来た2020年は下調べせずに来たので、本堂でお参りした後、すぐに撤収しましたが、ここ数年は正社員への出世したいということもあり、出世稲荷へ向かい、出世できるよう、お願いをしに行くようになり、
2023年、14年ぶりに正社員に返り咲くことができましたが、
入った会社で無能オーナー&無能上司に振り回され、名ばかり正社員だったので、退職したので、本当の正社員を目指すべく、出世稲荷にいる神様から力を頂きたいと思って、今年も来ました。
ちなみに、出世稲荷への階段を上った後、本堂などを見渡せる絶景スポットがありました。

それで、出世稲荷に来た後、お参りする前、近くにあるお店で、

お供え物セット(¥700円)を購入し、油揚げや狐の人形をお供えしました。

それで、出世稲荷に来て、少々並んだ後、


油揚げと共にをお供えし、お賽銭箱には100円玉と10円玉と5円玉を1枚ずつ、計115円(“いいご縁”という語呂合わせ)を入れて、自分の仕事にいいご縁があるよう、出世稲荷の神様にお願いをしてきました。

そして、出世稲荷のお供え物を置く場所の近くにあるお店で“出世開運御守”というお守りを1つ購入しました。
それで、成田山新勝寺の境内および、周辺には、

屋台とか、お守りや破魔矢などを販売しているお店などがたくさんありました。

ちなみに、お土産屋さんの中には、梅宮辰夫さん像が置いてあるお店がありました。








そして、成田山新勝寺周辺および、駅からの道には、屋台がたくさん出ていたので、


広島風お好み焼(¥800円)を食べました。


そして、帰り道に立ち寄った屋台にて、チョコバナナ(¥400円)を買って食べました。
今年は去年より、もっともっといい年になればいいなと思ってます。
さて、2021年までは、JR横須賀線武蔵小杉駅から、185系(B5編成)の“快速 成田山初詣伊東号 成田行き”電車(武蔵小杉駅9時57分発)が走ってて乗りに行き、
せっかく来たのだからと行ってましたが、
今年も“快速 成田山初詣伊東号 成田行き”電車が運行されず、
ただ、せっかくなので、成田山新勝寺へ初詣には、今年も行ってきました。
今年は成田駅から成田山新勝寺までの道で混んでましたが、本堂でのお賽銭などは、そこまで待たされることなくお参りができました。
成田山新勝寺へのお参りは、お参りだけなら、シフト制のアドバンテージを活かすか、有給休暇を使用して、平日に行ったほうがいいかもしれません。
ただ、年が明けて、あんまり日にちが経っていると、屋台がお休みしている場合があるかもしれません。
また来年も成田山新勝寺へ初詣に行きたいと思います。




























