今日は、駒沢陸上競技場へ行き、2018シーズン 関東大学サッカーリーグの試合、
“第1試合、1部第10節、明治大学vs桐蔭横浜大学戦(11:30キックオフ)”、
“第2試合、1部第10節、筑波大学vs駒澤大学戦(14:00キックオフ)”
の2試合を観戦してきました。
今日は、東京ヴェルディの下部組織出身選手の写真を撮ったので、アップしちゃいます。
それでは、東京ヴェルディユース出身・DF小田島怜君(桐蔭横浜大学4年)の写真です。






こちらが今日の試合の写真です。
今日の試合では、明治大学の選手たちの個人能力の高さにやられてチームは5失点はしてしまいましたが、それでもパスカットなどを連発しました。
今まで、なかなか都合が合わなくて桐蔭横浜大学の試合に見に行くことができなくて、また、4月29日(日)、ShonanBMWスタジアム平塚で行われた1部第3節、vs順天堂大学戦では欠場してて、
今日、ようやく、DF小田島怜君のプレーを見ることができました。
今シーズン、開幕して10試合、ほとんどの試合に出場し続けていますが、
これからもしっかり試合に出場して結果を残し続け、成長して、東京ヴェルディトップチームに帰ってきてもらいたいと思います。

なお、試合は、前半はなんといきなり開始早々、東京ヴェルディユース出身・FW松本幹太君のゴールが決まって桐蔭横浜大学が先制しましたが、19分に明治大学が追いつくと、44分に明治大学が逆転ゴールを奪い、前半アディッショナルタイムにもゴールを奪い、3-1で前半折り返しました。
そして、後半に入っても明治大学の勢いが止まらず、67分、86分と立て続けにゴールを奪い、5-1で明治大学が勝利を掴み取りました。
今日の試合、桐蔭横浜大学は先制して同点に追いつかれるまでは良かったのですが、明治大学が個人能力で桐蔭横浜大学を上回ってました。
これからも、都合が合って、近いところでの試合で、東京ヴェルディユース出身の選手が在籍している大学の試合があれば、見に行きたいと思います。