ご訪問ありがとうございます。

 

自己否定卒業レッスンの藤森です。

 

 

早速ですが、

 

あなたは食べ物の好き嫌い、

ありますか?

 

私は結構あります。

 

で、中でも嫌いなのが

にんじん

です。

 

小さい子どもの好き嫌いみたいで

ちょっと恥ずかしかったりもするのですが、

とにかく嫌いです。

 

できれば触りたくないレベル。

 

でも、にんじんって色も綺麗ですし、

栄養価も高いので、

学校給食ではほぼ必須のお野菜。

 

よって私は必然的に

保育園から中学卒業まで

給食の時間が嫌で嫌で。

 

子どもが生まれた時は

そんな思いはさせたくなくて

「絶対に好き嫌いのない子にしないと!」

って思っていました。

 

ですから、長女の離乳食は頑張りましたよ。

 

毎日あの手この手で

味や切り方を変え、

飽きないようにして食べさせました。

 

次女の時は、

仕事を再開したこともあり、

そこまで手が回らず。

 

結果。

 

長女はにんじん嫌い。

 

次女は

自分で切って食べるほど

にんじん大好き。

 

になりました。。。

 

 

で、そうなると色々考えてしまう訳です。

 

頻繁に食べさせ過ぎたのかも

とか、

その中に実は超マズイのがあったのかも

とか

次女の時のようにほっとけばよかったのかも

とかとかとか。

 

でも、こういうことって

実は色んな場面でよくあるのかも

と、思いつきました。

 

ん?どういうこと?

 

〜続きは次回で♪〜

 

 

 

〜登録お待ちしています♪〜

 

LINE@ではセッションの先行案内や、LINE@だけのモニターさま募集、ブログでは書かない話など、不定期に、でも週1〜2回配信しています♪

 

友だち追加