インディアンのおどり 2013.4.8 | 文さんの覚え書き

文さんの覚え書き

子育ては終わらない…

今日(4/8の午後)は、小学校の入学式がありました。
3人目ともなるといい加減なもので、入学準備も適当です。
履かせる白い靴下が無くて大急ぎでスーパーへ・・・
と、こんな感じで朝からバタバタしたので疲れました。
ピアノの時間も今日から14:30から17:00に変更になりました。
この時間帯のレッスンは久しぶりです。
 
 
・おんがくノート
宿題の答え合せ。休符の書き忘れ有りでお直し
 
・ピアノのテクニック
「指をひろげる練習(16)」・・・A、Bパターン、Cのリズムを説明
 
・フィンガートレーニングA
 
(まいにちのピアノ・レッスン1)
『(28)楽しいワルツ』(ツェルニー)・・・合格
何故かこの曲が気に入ってしまったようで、
「練習して楽しかった」なんて、先生に嬉しそうに報告していました。
「それは良かったけど、このいかにも練習曲の何が気に入ったのかしら?」と先生。
 
強弱をきちんと意識して弾けていたと褒めて貰い合格です。
あくまでも「意識」レベルであって、完璧ではないんですけどね(笑)
 
『(22)インディアンのおどり』(コルトー)
待っている間に、前の子がこの曲を弾いているの(多分発表会曲)を弾いているのを
聞いちゃったので、自分にも弾けそうな気分になったようです。
この曲を練習すると涼から言い出しました。
実際にざっと譜読みをしてみたら、思った通り(譜読みは)簡単だったようで自信満々です。
でも先生はストップをかけられ、アクセントを付けて弾くところ、音を繋げた後にアクセント・・・等々、
細かい注意を沢山されました。
前の子にされたレッスンを涼にも流用?
 
(発表会)
くるみ割り人形より『中国の踊り』
左手を小さく軽く跳ねる、右手は大きく。
両手で弾けるのは分ったから、あとはバランスを気をつける練習をすること。
とにかく左手を小さく弾く練習を頑張る。
 
くるみ割り人形より『行進曲』
右手(途中まで)のメロディを見てもらいました。
やはりリズムがおかしいということでお直し。
「ターカッターカッ」じゃなく「タッカタッカ」のリズムで。
引き続き右手のみ。
 
(サウンドツリー3)合格27曲/全50曲
(まいにちのピアノ・レッスン1)合格22練習中1曲/全29曲
 

宿題は、「インディアンのおどり」(片手→両手)、「中国の踊り」(片手練習を特に)、「行進曲」(右手リズム)
指をひろげる練習16(B,Cのリズム)、フィンガートレーニングA(P32-7,8 P36-7,8)、おんがくノートです。

 
今日(4/9の午前)は、和ゴンの方の入学式でした。
教科書も配られたわけですが・・・中学生になると分厚くて大量ですね
学校でのチェックも大変でしたが、持って帰るのが半端無く重かったです。
でも読書好きの和ゴンは大喜びで、理科や社会の教科書をさっそく読みあさっています。
それはさておき・・・
調査書やら何やら明日までに提出の書類が多過ぎ!
ようやく涼の方を書き終えたと思ったのに