23.ホフマンの舟歌 その2 2011.12.12 | 文さんの覚え書き

文さんの覚え書き

子育ては終わらない…

・ワーク
『あわてんぼうのサンタクロース』(歌)
長いから3番までにしようねと言われたのに、5番まで歌うと主張しました。
歌うと言ったわりには、好きなところだけ自由に歌ってる状態でしたけど。
 
・聴音
分散和音の聴き取り
先生の手元を見たり見なかったりで歌っています。
見ないでの音当てだと、最初の1,2音は分るけど3音目からが怪しいという状態です。
集中して聴けるのはまだ一瞬ということでしょうね。
それでも確実に耳が良くなってきているようで、耳コピで色々な曲を弾いて遊ぶように
なってきました。
 
『18.ゆらゆらゆれて』・・・音階唱
 
ここで、指練習が入るはずだったんですが、涼馬が勝手にホフマンの舟歌を
弾き始めたので、なし崩しに無くなりました。
 
『23.ホフマンの舟歌』
リズム等の説明のあと、先生の伴奏に右手、左手の順番で合わせました。
そして、両手をさらっと一通りです。
 
『しかられたあと』
『20.森のポルカ』
涼馬へというより、私の方に曲の注意と説明がありました。
長期休み対策のようですね。
 
『うたいましょう4』・・・合格キラキラ
 
『18.ゆらゆらゆれて』
1人ではなんとなく弾けていますが、連弾はやはり合いませんでした。
それでも涼馬なりに先生の音を聞こうとしている姿がみられたので、そこを褒めてもらいました。
また来週合わせます。
 


宿題は、ワーク(P15)、『18.ゆらゆらゆれて』、『23.ホフマンの舟歌』とコンクールの2曲です。


 
今回は最後まで眠らずに頑張りました。
先週と先々週の居眠りは、園遊会(発表会)の練習が始まった影響だったのかもしれません。
グループのひー君も同じように居眠り&1人でご休憩モードだそうで
先生も苦笑されていました。
 
それから、コンクール前のレッスンの相談をしました。
さすがに最後のレッスンから3週間以上あいて本番というのはきついと言うと
補講をして下さるという話になりました。
涼のコンクール練習だけじゃなく、拓ぼんのグレードもあるのでそちらもあわせて
2度見て下さるようです。
1月のレッスンをスライド移動してもらって良いと思っていたんですが補講のようです。
本当は先生も気になられていたようで、最初から補講を考えて下さっていたような
感じでしたが、先生の方からこちらに来てくれとは言いにくかったみたいです。
相談すると積極的に話を進めて下さいました。
先生も色々と気を使われて大変ですねしょぼん