24.れんしゅうきょく1/26.あら、樽がこわれちゃった 2011.4.18 | 文さんの覚え書き

文さんの覚え書き

子育ては終わらない…

今日は大部屋をグループが使うということで、小部屋でした。
でも、グランドじゃなくアップライトの方あせる
 
ワーク(リズム符)
指遊び・・・歌に合わせて数字
手の形+鍵盤でリズム+5度(重音)の移動
 
『27.おやすみしずかに』・・・合格
 トライアングル(足踏み付き)
 歌
 ピアノ
 
『7.コンピュータ』
 またもや涼馬が「やりたい!」と言って玉砕です。
 全然憶えてないので、歌もタイミングも分からずグチャグチャでした。
 涼馬がリクエストした曲で良かったことはありません
 
『24.れんしゅうきょく1』
 やってない曲を片っ端からやるようです。
 楽譜も読めるようだし、すぐに弾けそうなので・・・ということで
 得意じゃ無いリズム打ちをしました。
 『おやすみしずかに』のトライアングルと同じく、足踏み付きです。
 普通のリズム打ちだけでも大変なのに、難しいです・・・
 


 
ここで時間切れのようで、『26.あら、樽がこわれちゃった』
足踏み付きのリズム打ちが宿題になりました。
『24.れんしゅうきょく1』は、ピアノと足踏み付きのリズム打ちの両方。
69P『うたいましょう1』の音符を読んでくる。
ワークはト音記号とヘ音記号をなぞって書いてくること。
他、涼馬用フィンガー数字の指遊びです。
 
拓ぼんよりはマシとはいえ、涼馬もリズム打ちが課題のようです。
 


発表会の曲についてですが・・・
連弾で「ねこふんじゃった」から、ソロで「ねこふんじゃった」に変更です。
連弾で合わせるより、一人で自由に弾いた方が危険も少ないだろうということです。
私も内心そう思っていたので、大賛成でした!
ついでに、「一人でも弾けるのに連弾はもったいない」とも言っていただきました。
 
とりあえず「ねこふんじゃったのテーマ」のプレーンな演奏は
目で見て憶えさせることになりました。←王道ですキラキラ
下手に音階で教えても混乱するだろうから、目で・・・です。
そして、そのプレーンな「ねこふんじゃった」を誰が教えるかというと
私のようです
それが弾けるようになったら、今度は先生がアレンジを入れたり
色々と発展させたりの指導をして下さるようです。
 
宿題の後、ちょっと練習してみたところ5小節半のところまで弾けるようになりました。
とりあえず来週までに、手が交差する手前まで弾けるように頑張りたいと思います。
 


 
拓ぼんの方の発表会の曲ですが、
「すずめのうた」の前に、グルリットの「小鳥の歌」を弾く事になりました。
難易度はかなり低めの、可愛らしい曲です。
変奏曲の前に弾く「テーマ」みたいな感じで簡単な「小鳥」を弾いておいて、
その次の高速「すずめ」でギャップを演出できれば・・・というところです。
 
高速といえば、グレード曲の「てんとうむしてんとうむし」で遊んでいる拓ぼんです。
和ゴンにストップウォッチで計ってもらい、8秒を切ろうと必死です。
遊びなので、7回練習どころじゃありません(笑)
この前まで、6小節目から7小節目に妙な間があったと思っていましたが、
すっかり改善され、滑らかに弾けるようになっていました。