今日は全ツ『Cocktail』と
『アプローズタカラヅカ』の初日生放送を見ていて、ふと思いました。
「この頃の舞台は生で拝見してないから、
ふとした瞬間、さみしくなるなぁ…
」って。
舞台で観た公演は目で見たものを覚えていて、
DVDにその場面が映っていなくても、
オサさんとふーちゃんはこういうお芝居をしていたな
とか、
こういう表情だったな、とか色々思い出します
まぁ自慢ではありませんが、
『天の鼓』~『落陽のパレルモ/Asian Winds』にかけては、
オサふーが出てる場面はオサふーロックオンです!!
でも、オペラで覗いたらどちらかを選ばないといけない時が何度もあって。
そんな時は、いつもふーちゃんを観てました。
ふーちゃんが出てる場面は、
ずっーーーーーっと、ふーちゃん観てました
(可愛かった
)
だから、オサふーがDVDに映っていない場面でも
「オサふーはこうだった
」
「ふーちゃんはこうだった
」って思い出すのに。
生で舞台を観ていない作品は、
私の記憶で埋められない空間がある事に気づいて、
何だかさみしい…。なと。
まぁ、出逢ってないんだから、仕方ないんだけど…。
でも、やっぱりさみしいなぁ
あっ!そういえば、
さっき上に書きましたが、
オサさんとふーちゃんが同じ場面に居て、
でもオペラでどちらかしか観れないとなるとほぼふーちゃん観てた私ですが、
例外がありました
『落陽のパレルモ』のアンリエッタのお部屋の場面。
ヴィットリオが一度着たマントをパーーーーンッ(ヒラヒラヒラ)と脱ぎ捨てるシーンですよ!!!
あのシーンは、オサさんしか観てません

座席の角度によってはオサさん観れない時もあったけど、
観れた時はオサさんしか観なかった!!!

大劇場の初日の、あの場面の劇場の空気感を今でも覚えてます。
客席の空気がパーンッと張り詰めていて、
みんな固唾をのんで見守ってました!!!
(見守ってるは違うか…でも、固唾はのんでたはず
)
(心拍数を異常にあげながら…
)
あれは、本当に、本当に、嬉しかったよね。
神様、ありがとう!
景子先生、ありがとう!!
オサさんは天才かっ!!!って思ったよね

話が脱線しちゃったけど、
時々、生で観ていない舞台のDVDを観ると、
さみしさを感じる瞬間があるって話でした。
(大混乱してすみません
)
ただね、DVDは良いこともいっぱいある
一番いいことは、
素敵なオサふーがいっぱい映ってること!
何なら20年前にも見てるはずなのに、
当時全然気づいてなくて、
今になって、ステキなオサふーをバンバン発見しちゃってます
だから、一瞬さみしさ感じるのわかってても、
ついついオサふーのDVDを観てしまう。
観ている私も笑顔にしてくれる。
オサさんとふーちゃんの笑顔が大好き
そして、
今日はオサさんの隣のページふーちゃんのコラージュしました。
フレッシュな新公のふーちゃん
めっさ可愛いデス

(毎度のごとく、文字は模様ということでお願いします)