前回書いたあれですが、
伯爵夫人ではありませんでした。

 

更に位の高い

公爵夫人でした!!

(さすが!オサさん!!拍手赤薔薇)

 

「宝塚グラフ」2003年7月号の

"With My Partner"のコーナーです。

 

このコーナーでのオサさんとふーちゃんの対談、
本当に可笑しいニコニコ飛び出すハート


可愛すぎるし、
可愛い中にも、しっくり感がある。

 

誰がオサさんの相手役にふーちゃんを選んでくれはったのかわかりませんけども、

本当に絶妙な素晴らしい人選だったと思います。

 

どの演出家の先生だったか忘れちゃいましたけど、
オサさんとふーちゃんは根底がすごく似てるという様な事を仰ってて、
今ならそれがとてもよくわかります。

 

話それちゃいましたけど、

オサさんの公爵夫人とふーちゃんの執事。
そして二人の許されざる恋ピンクハート
でも最後はハッピーエンドお祝い
見てみたかったわぁ…
(えみくらちゃんのレットバトラー並みにふーちゃんの執事は小さいのか?)
(めっちゃ、可愛すぎん?照れ飛び出すハート)

仕事に行く準備をしている最中なのに、
急に湧いてきた…

 

主水目線の「野風の笛」と
「伯爵夫人(あれ?公爵だったかな?)と執事の恋」
をどうしても観たかった。

 

妄想するしかないなラブ

 

 

とりあえず、
仕事行ってきます~

私は「野風の笛」を劇場で観ていないのですが、
DVDですら何度見ても辛いオサさんのあのシーン悲しい

 

途中から、
「もうすぐ、来ちゃう…」と思っちゃうし、

その場面になると、

もう辛くて、辛くて…えーん

劇場での空気感、すごかっただろうなと思います。
 

主水って良い役だなって思うけど、
何より、
主水に命を吹き込んだオサさんってすごいなと思う。

 

今、私は過去一オサさんに注目している!!!

(エッ? 今?)

(22年前の作品ですけど?)

 

まぁ、そうなんですけど。
そうなんですけど、22年後でも良いじゃないかびっくりマーク

 

あの頃の私は現在進行形オサふーで忙しすぎて、
その瞬間を生きるのに忙しすぎて、
過去の作品をゆっくり堪能する時間が無かったから。

 

どういうタイミングで「La Esperanza」「TAKARAZUKA舞夢」のポスターを見たかあまり覚えてないけど、
あのポスターを見て

「宝塚、久しぶりに観たいな」と思って

当日券で観て、

見事オサさんにハマって、
その後、オサふーにドはまりして、

今思えば、本当に良かったと思う。

 

オサさんも、ふーちゃんも、オサふーも、
当時も、
20年経った今も、

私の生きる糧だし、生きる喜びだもの。

 

販売していたDVDや雑誌や本、
いっぱい録りためたDVDがある限り、
私のお楽しみは続く。

幸せだなルンルン