夏への扉 | CLEの猫と薪ストーブ生活

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にゃんこかわいいで一日が終わる・・

前にも書いたかもしれませんが?
今日はSF好きにしてくれたロバート・A・ハインラインさんの誕生日。
「夏への扉」を書棚から探してゆっくりと読み返してみたいです。
ウィキによるとコロラド州に住んでいた彼は愛猫家。
冬に猫が外に出たがっていたのでドアを開けたのに出て行かない?
奥さんが「あら、猫は夏への扉を探してるのね」と言ってから13日間で書き上げたSFだそうな。

朝食でいつも食べてる安いジャムが終了。
友人にいただいた高級ジャムを食べることに。

とりあえずオレンジに決定。
朝食後に散歩へ。
路肩にマツヨイグサ。
散歩の途中で気持ち良い西風、ふと歌の歌詞が口から出ます。
「梅雨の後先のトパーズ色の風は・・・」と歌は出るのですが。
はて誰だっけ?帰宅して調べたら「さだまさし」さんでしたね。

昨日は大学時代の先輩から面白い話を聞いた。
イランの国葬で取材に答えていたイラン人が「米国の人々は好きですが、米国のリーダーたちは好きではありません。」
(イランの大半の人にはシャー王朝崩壊の時に米国に亡命した友人、知人、親類がいますから)と言っていました。
これが、ごく一部を除いて、世界中の人々の正直な感想だと思っています。
問題は、そのごく一部の人が、世界中の大部分がそのように思っていることを理解していないことです。
残念ですね。
との事、同意ですね。
さて今日は午前中2時間、午後に3時間の農作業。
シャワー浴びたらぐったりです。
でも畑は綺麗になりました。