薪置き場発見 | CLEの猫と薪ストーブ生活

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にゃんこかわいいで一日が終わる・・

やっと河川敷にある伐採木の置き場を発見。

でももう何もありません。

河川管理事務所で聞いてみましょう。

思ったより簡単な場所にありました。

もっとグーグルマップで見れば良かったねぇ。

今日の昼間は雨。

でも家内が20℃を越えた室温なので薪ストーブは焚かなくて良いとの事。

普段なら猫達もこの状態なんですけどね?

はてさて今日の午前中は薪ストーブの修理についての相談で近所のお店へ。

担当の方が留守で社長さんがお話の相手をして下さった。

コロナが流行した頃から薪ストーブはヨーロッパ系が台頭してきたとの事。

デザイン優先で実用的なアメリカ系メーカーとは違うとの事。

まぁ今の方はデザインなんでしょうかね?

実は運用が面倒くさいし手間のかかる薪ストーブ自体が人気が下降気味だそうです。

確かにスイッチ一つで暖かくなるのと違いますからね。

自宅みたいに薪集めも薪割も大好きって人じゃないと無理な世界です。

それにやはり田舎じゃないと隣近所との兼ね合いもあります。

来週は薪ストーブの修理になると思います。

ネジだけ外せば簡単かな?と思って聞いたらパテでしっかり張り付けてあるので作業が大変らしい。

冬を暖かく過ごすには今修理しないとね。

帰りの道路脇にある撮影に良く使われる元の高校校舎が一般公開されていた。

ドラマやCMなんかで自宅の裏山が良く映ります。

でも今はCGで簡単に合成できる時代、いつまで使われるのでしょうか?

最近の電子技術は本当に凄い映像ですからね。

そうそう、やけに人も車も多いなぁって思いました。

ここも数年前に家内と見学してるので今回はパス。

それに雨ですしね。