一昨日はグリーンプラザで薪集め。
チェーンソーでカットを始めたら軽の4WDに乗られた若い女性が話かけて来た?
彼女は旦那さんに頼まれて薪の様子を見に来たらしい。
同じような薪ストーブを使ってるようです。
一人でもくもくと薪をカットしているよりは遥かに有意義なお時間でした。
まぁ、自分が処理した後の薪はろくなのが無い。
後日また来ますと言って去って行かれた。
今年も暖冬なんでしょうかね?
残りは枯れ木と抱えるほどの太い木ばかり。
また来週の後半にでもチェックに行きましょう。
撮影しようとするといつも仰向けの寝姿を止めますね。
なかなか撮影できません。
さて今日は二日続けての薪集めで少々疲れました。
形成外科の医者からは運動して下さいとは言われてますけどね。
今夜の薪の準備ができたら昼寝でもしましょう。
ブログも疲れているとついつい忘れてしまいます。
でも数年分は薪を確保しないと十分に乾燥した薪になりません。
先日会ったお姉さまも3年間は乾燥させたいと申します。
まぁ自分は30年間ほど薪ストーブですが昨年から街路樹の若い木を燃やしてます。
どの薪ストーブも同じとは思いませんが、やはりコツがありますね。
自分の場合は乾燥してなくてもしていても太い薪を最初に並べます。
そしてその上に焚き付けの木っ端を並べます。
またその上に少し細目の薪、そして本当に良く乾燥した太い薪を一本。
これを燃やして熾きを作り、且つ薪ストーブの温度が上昇しているのを確認できる状態ならば太目の未乾燥の薪でも燃えてしまいます。
十分な量の熾きを作るってのが自分の薪ストーブで何でも燃やせるコツですね。








