節のあるのや割りずらい薪を短くカットして薪割です。
チェーンソーの下は焚き付けに使う薪。
この後に鉈で細かく割りました。
殆どが削ぎ割ですね。
それと松かなぁ?薪自体が柔らかいので逆に割りずらいです。
薪割が食い込んでお終い。
固い薪のが割れが入るとぱかっと割れてくれます。
なかなか良い運動になります。
昨日の薪割運動の為か?良く眠れました。
早い話、寝坊です。
バスは1時間も前に通過でしたね。
新聞を取りに出たら凄い霧。
やっと日の出頃に晴れて来ました。
微かですが太陽のしたの方に虹が見えました。
晴れるとリビングも暑いくらいになるので。
あんりゃま、焼き芋の移動販売車が通過です。
朝からねぇ!夕方にも来ます。
頑張ってますねぇ。
甘いのは大好きなので嬉しい。
御馳走さまでした。
さてテレビを見ると能登半島の地震被災地風景。
地面にはSOSとの表示が見られます。
下らない事ですがSOSは海上遭難での信号で地上ではOSOなんだと思うけど一般的じゃありませんね。
SOSは無線通信が始まった頃に確かタイタニック号遭難でだったかな?
これじゃいかんと言うことで世界的に決められた遭難信号。
この時に500KHzの周波数と信号が制定されました。
なんせタイタニックは遭難した時に御近所にいた船は周波数が違って通信できずに遥かに離れた船に救助されたって苦い経験からの決め事です。
SOSは当時に使われていた無線電信で電鍵で打つのに簡単に発信できる信号で決まりました。
トトト・ツーツーツー・トトトになりますね。
皆さんも何かあって音で救助信号をと思ったら近くの物で叩いても伝えられます。
三回短く、三回間隔を開けて、また三回短くで緊急救助要請信号になります。
本当かどうかは確認してませんが地上ではOSOだと聞いた事があります。
まぁ昔の昔、海上か陸上かの区別だったんでしょうね。
そうそう、海上で遭難した時には救助費用は無料ですけど地上は当たり前の様に有料です。
海で溺れて無料、山で遭難して有料です。





