焼き芋を焼く | CLEの猫と薪ストーブ生活

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にゃんこかわいいで一日が終わる・・


昨日は収穫して保管してある「紅はるか」で焼き芋。
収穫するときに傷を付けてしまった芋を籾殻から掘り出した。
とても巨大ですが、いつもなら焼き芋の後半で登場ですけどね。
今回は傷が付いているので早めに処理です。









薪ストーブで熾火を作ってから芋を入れます。
下準備として濡れ新聞紙とアルミフォイルで二重に包んでます。
これでほぼ焦げません。
今回は巨大なので2時間ほどほっておきました。








紅はるかはとても甘いサツマイモです。
今回は巨大なので糖化がまだ中まで進んでいません。
プロの世界では1年ほど一定の温度で保管するようです。
市中の焼き芋屋さんはこの一年物を使ってるので秋口になると焼き芋を作れるんですね。
普通は収穫してから数か月が必要です。

今回はまぁまぁの甘さ、でも大きいので一個しか食べられませんでした。
残りは家内がバター焼きにするとの事でした。
さぁ、これからは我が家では焼き芋が続きます。
ペタしてね