軍手が融ける? | CLEの猫と薪ストーブ生活

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にゃんこかわいいで一日が終わる・・


今日は細目の芋を焼いてみた。
細いと自宅のやり方では過剰包装??なのか茹でたような焼き芋になってあんまり美味しくない。
明日は包装を単純にしてチャレンジ。
まぁ、普通に食べられますけどね。








さて、焼芋をしていて軍手が融けた?
綿なんで大丈夫だと思っていたけど化学繊維みたいに融けた。
今日はホームセンターで軍手を購入。
商品説明を読んだら普通の軍手は60度までしか使えない。
改めて綿100%のを選んで買った。
普通の軍手には高温での使用は火傷の危険がありますと明記されていた。
薪ストーブとかで扱う温度は簡単に200度以上にもなる。
普通の軍手では対応できないし危険ですね。
軍手が融けるとは思わなかった。


子猫達もケージにいられるのもあと少し。
夕方に家内が餌をだすので動きが活発になります。











食事が終わると眠そうです。
室温も27度。
人間も眠い。
昼間から薪ストーブを焚いているのでちょっと火力を上げると簡単に30度近くまで上昇します。
今年は薪の消費が順調。
薪棚が一つと半分が終わった。
同じくらいの薪棚が後二つある。
フルで焚いたらこれくらいだろうと毎年予想して薪を準備している。
でもそんなに消費しないので古い薪がどんどん増えていた。
今年からちゃんと消費できそうです。

そりゃよかった?
と言ってるかどうか?
メル君は他の猫達がリビングに入れないのを良いことにテーブルでひっくり返ってます。
まぁ食事も終わったので他の猫達も遅かれはいってきますけどね。

そんな訳で軍手は融けますので注意してください。
ペタしてね