地元の新聞で紹介されていたネコバスに見えると言われた木。
自宅から車で20分くらいなので行ってみた。
場所は群馬県邑楽町藤川って所。
この時期はツタが絡まってネコの形がはっきりするらしい。
もともとは農業用水の引き込み口で管理小屋があったらしい。
そこが廃墟となり木が茂ったそうな。
見る人の先入観と時間とか光の関係もあるんでしょうね。
夕方とかのがあんまりはっきりしないでイメージの世界に浸れるかも?
それにしても田んぼの中に忽然と現れる風景はちょっと何これ珍百景かもね。


