杉の木の伐採 | CLEの猫と薪ストーブ生活

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にゃんこかわいいで一日が終わる・・


昨夜の夜のお菓子。
まぁまぁのお味でした。
お勧めはしません。










僕たちには?
猫にお菓子はいけません!
そうそう、猫って砂糖の甘さが分からないと言います。
自宅の猫達は甘い物が大好き。
どうも猫が甘さを感じないって嘘っぽいな。








パパしゃん、おでかけですか?
とルルちゃん。
目つきが悪いですねぇ。
でも最近やっとこの距離でも逃げなくなった。
何年君は我が家にいるのかね?と聞きたくなるくらい懐かない猫さんですけどね。







さて、近所にある畑の杉の木。
護岸工事の関係で土地を売却したので木の伐採です。
父親が30年くらい前に植えた。
大きくならないようにカットしたので枝が暴れている。
午前中は元プロの父親に伐採方法を伝授してもらった。
仕事が早いけど超危険な方法。
指導を受けてる最中に突然木が倒れた。
危ない!と叫んだ時には92歳の父親は安全な場所に立っていた。
早い・・・びっくりした。




午後は一人で残りを伐採。
基本どおりの安全な方法。
父親は視察に来てくれた。










枝が暴れてる木なので上で隣の木と枝かかりしている。
これでは駄目ですね。











根元は既に切り離されているのに倒れません。
枝かかりは危険な状態の典型です。
そしてやっては行けないのは枝かかりした木を同時に伐採する事ですね。
でも周りに何も無いし自分も安全な事を確認して隣を伐採。
同時に二本倒して終了です。
まぁ、ヘルメットもして命掛けの作業なのでアドレナリン急上昇で疲れもしなければ腹も減らない状態でした。
まぁ、無事に終了して県土木事務所に終了報告で契約終了です。
風も無く、まだ虫もそんなに出ていないこの時期に伐採するのが作業としたら一番楽です。
来週には玉切して薪ストーブの燃料になります。
ペタしてね