小保方さんと人工衛星 | CLEの猫と薪ストーブ生活

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にゃんこかわいいで一日が終わる・・


春節から戻った中国人の方のお土産。
月餅に鱈のお摘みみたいの?
夕食後に食べました。











400年近く続いている老舗の月餅らしい。
創業が1600年代です。
中国は賞味期限でなくて製造年月日が印刷されている。
ちょとびっくりしますけどね。
松の実とかも入っていて美味しい。









鱈の身を薄くして干してあるようなお酒の摘みでしたね。
日本でも普通にあるのと変わらない?
これは日本のを真似たのかなぁ?
開けたら猫が襲ってきて、とても食べられる状況になかった。
ちょこっと味見して終了!









今朝は気温氷点下3度でした。
寒気が入って晴れたので寒かったですね。
7時頃には山に陽が当たります。
だんだん早くなりますね。

さて、職場も小保方さんの影響で?書類の審査が厳しい。
指定の剽窃(他人の文書を盗む)防止ソフトで検索をかけて結果を報告しなければなりません。
元々が英語のソフトなので使い方がいまいちわかりません。
検索対象の人間の文章もひっかかります。
画面のカラーコピーを印刷する代金だけでも相当です。
こんなのを一緒に出さないといけなくなったってねぇ・・・大変でしたわぁ。
明日はX線天文衛星の打ち上げ。
JAXAに勤める友人からいらいらメールが来た。
なんか打ち上げが延期延期で大変だったみたい。
無事に軌動に載って欲しいですねぇ。

それにしても最近のテレビは猫番組が多い。
録画するのも大変です。
散歩がいらない猫さんはお年寄りにはいいでしょうね。
ブームじゃなくて必然として猫は増えるでしょうね。
鳥は意外と長生きなので老人には向かないそうです。
まぁ庭のスズメに餌やってるくらいなら関係ありませんけどね。
父親が飼っていた雉のピー子も20年近く生きました。
ちゃんと面倒みていたらもっと生きたかもしれませんけどね。
ピー子の居た場所には葡萄のシャインマスカットが植えてあります。
今年も葡萄を食べる時にはピー子の事を思い出してあげましょう。
ペタしてね