漫画 | CLEの猫と薪ストーブ生活

CLEの猫と薪ストーブ生活

にゃんこかわいいで一日が終わる・・


今朝は4時40分
頃に散歩へ出発。
なんか天気予報では雨だったから警戒していた。
雨雲レーダーに雲はない?
千葉は雨が降ってるみたいでした。
これなら行けると準備して出発した。
気温はまぁまぁ、風も無い。






戻る頃には晴れてきた。
今日は夏日らしい。
東に雲のある為か?朝焼けは無かったなぁ。









うん、これは晴れだね!
FBを見ていたら福島でオーロラが観測されたとの記事。
御丁寧な写真まであった?
低緯度のオーロラは赤いはず、それに北海道ならわかるけどね?
案の定、高校生の悪戯画像でした。






昨日同様にメル君が寝ています。
猫を起こさないように散歩に出るのも大変。
戻ってシャワーを浴びてから餌を出します。
猫って餌を出す前は興奮するのか猫パンチ合戦?
廊下で食べてる連中も喧嘩してるみたいな風景が毎日。
なんで暴力を奮うのか?わかりませんねぇ。






ちょと前のエリ君の写真。
まぁどっかで利用されないように透かしでも入れようかなぁ?
でも消されたらね、無駄な事かもね。
良く見てるブログの方は自分の写真を勝手に使ってブログを書いてる人がいたとの事。
他人の写真で何が楽しいのかねぇ・・・わかりません。

さて、浦澤直樹さんの番組、漫勉を職場で見た。
まぁ漫画を描くって
凄いですね。
なーんもない紙に夢の世界が広がる過程が見られた。
作品を生み出す仕事
は尊敬しますね。
芸術は自分とは懸離
れた別世界。

自分は小学校6年生で絵は諦めた。
夏休みに描いた風景画が自分でもあまりに酷い出来だった。
当時の自分はプラスチックの下敷きに鉛筆で飛行機ばっかり書いてはいましたけどね。
不器用とセンスの無さに、こっち方向は自分の進む道でないと判断したね。

マガジン、サンデーは40円の時代から読んでいた。
特にマガジンは父親が毎週買ってきてくれた。
自分の基礎的な部分は漫画で出来ている。
家内は雑誌でデザイン系の仕事もしていた。
今でもワコムのタブレットでささっと何でも書いてくれる。
そう言えばワコムも最近、職場の若いのが二人就職した。
その関係もあって数台のタブレットが自宅にはある。

絵が描ける人は無条件で尊敬するね。
自分にはまったく絵の素養が無い。
まぁ、あったら写真がもっと上手になるでしょうね。
自分の写真は記録であって芸術ではありません。

聞いた話ではワコムって会社は変?な会社で社員と社長で馬鹿なパーティをやったりしてアメリカの会社みたいだそうな。
HPを見ていたらCINTIQって製品は凄いなぁ。
最近の漫画家さんは皆さんコンピューターで絵を描くみたい。
その方が入稿も早いし楽だそうな。

漫勉に出てきた作家さんは皆さんペン書き。
ありゃ達人の世界ですねぇ。
漫画家さんが作品を描くのはめったに見られないので貴重でした。
家内に言ったら再放送らしい・・・うーん、いつも古い。

ちょうど今頃、小学生の自分は近所の駄菓子屋でかき氷を食べながら手塚治虫の「0(ゼロ)マン」を読んでいた。
まったくストーリーは思い出せないけど絵は記憶にだけ残っている。
小学生の頃は紙の中の世界にダイブできた。
漫画が自分の夢の世界でしたね。
おそ松君、サイボーグ009、鉄人28号、鉄腕アトム、ワンダースリー、伊賀の影丸、エイトマン、オバケのQ太郎
サブマリン707。
だーれも知らない「矢車剣之助」・・・名前しか覚えてないなぁ・・・絵はどうだったかなぁ。
当時の月刊誌は付録があった、冒険王、少年、ぼくらを読んでね。
本編を読むと付録に続く・・・、今はこんなのは無いねぇ。
またゆっくりと漫画を読んでみたいですね。
ペタしてね