にゃんかっぷ江の島&にゃれんだー | CLEの猫と薪ストーブ生活

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にゃんこかわいいで一日が終わる・・


にゃんかっぷの江の島だけで売ってる限定品が手に入った。
まぁ・・・偶然ですけどね。











猫さんがサーフィンしてる図柄。












江の島で釣りするおっさんの風景。












そして「にゃれんだー」です。
食卓にはいつも御近所の動物病院の猫カレンダーでした。
今年は入手できなかった。
そこで家内がとうとう我慢できずにネットでリクルートの「にゃれんだー」を購入。
これで食卓の楽しみが増えました。







この「にゃれんだー」実は週めくりになってます。
相当に分厚いカレンダーです。
にゃらんと弟子が毎週楽しめます。
でも季節と写真がまったく合っておりません。
冬なのに夏場の風景があったりします。
家内の話では写真集を買ったと思えば安いカレンダーだそうです。
確かに・・・にゃらんと弟子を堪能できます。
まぁ、普通はこの時期にはカレンダーなんて買いませんものねぇ。



自宅のにゃらん?はカレンダーの上の場所で座ってます。
ムギ君は何か写真に撮ってみると柄がどんどん変化しておりますねぇ。
猫って年齢で模様が変わってきますね。
体が大きくなるのですから当たり前かもしれません。

さて今回の写真は部屋をごそごそしていたら出てきた昔使ったソニーのDSC-707で撮影しました。
あんまり今のデジカメと違って画素数も少ないしねぇ?
不思議ですけど画は非常に切れもあり、素晴らしい。
ブログの写真は画素数が落ちてるのであんまり良さが伝わらないですけどね。
元の画はとても綺麗です。
最近のデジカメは画素数ばっかり増えてしまって絵があまり綺麗じゃないなぁ。
撮像素子の大きさと画素数とレンズのバランスでしょうかねぇ?
フルサイズの一眼デジカメは実はコンパクトカメラより画素数が少ない。
1700万画素くらいあればプロでも必要十分らしい。
DSC-707はレンズがバリオゾナーのカールツァイス、悪いわけがない。
やはり猫はこのカメラで撮影しようかなぁ。
これとDSC-R1は猫写真を撮ろうとするとどうしても手放せませんね。
ムギ君は電燈が二灯の照明下での撮影、暖かい暖色の光が回り込んで綺麗です。
手振れ補正も何も無いデジカメですけどしっかりとホールディングすれば問題ないのが良くわかる。
レンズもデジカメも猫を撮影すると性能が裸にされますねぇ。
ペタしてね