レタス | CLEの猫と薪ストーブ生活

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にゃんこかわいいで一日が終わる・・


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御近所の山の桜はほぼ満開。
でもここだけが早い。
花見に行こうと思った神社の桜は一分咲きです。
昨日スーパーで団子を買った。
家内と行こうかと思ったのですが・・・桜がまだではと3時のお茶になってしまった。





CLEの猫と薪ストーブ生活 午前中は山仕事、だいたい太い木は切り終わったので枝の処理と今回も山から丸太を投げ落とすのでコースを外れないように枝でガードを作った。
花粉はあまり飛んでないようで景色も綺麗でした。
午後はレタスを植えようと思うので圃場作りです。
まぁ自家消費なんで一作もあればいいでしょう。
両側は失敗した白菜、所詮アブラナ科なので同じ花が咲きます。
花が咲いたら終わりですね。
11月頃に種を蒔いたのですが・・・結球しませんでしたね。
まぁ、今年はちゃんとした時期に蒔きましょう。
良い経験でした、家内はもったいないと料理に使うようですがぁ…。
同じ頃に蒔いたレタスはちゃんと育った。

CLEの猫と薪ストーブ生活 レタスの苗は霜にも強い、露地栽培と簡易ハウス、ちゃんとしたビニールハウスでやってみた。
成長がみんな違う、ビニールハウスはもう収穫を終えた。
写真は簡易ハウスのですね。
これを植えましょう。
露地物はまだ小さい苗のままです
素人にはレタス栽培が失敗が少なくてよいようです




CLEの猫と薪ストーブ生活 白玉君はボブ君、エリ君の偽父親です。
子猫の頃から世話をしてくれた。
今でも舐めて毛づくろいなどをしている。
まぁ育メンとでも言うのでしょうかねぇ?

さて上海あたりじゃ川を豚が流れてくるらしい。
本物の河豚ですねぇ、どちらも毒がありそうです。
病死した豚を売るのが規制されたので河に捨てたのが真相らしい。
中国じゃ病死した豚を知らずに食べていたって事で騒動になってるみたいです。
規制される前は1Kgで150円くらいで売れたようです。
金にならないなら河に捨てた方がましってのが農家の言い分らしい。

中国のネットではこの事を「北京、豬投上海」と言うらしい。
ここで中国語の面白いのは
逼と豬投はどちらも発音が「あほんだら」って意味らしい。
原文は「砂が北京に迫り、上海には豚が投げ込まれる」って意味。
まぁ確かに北京に行ったときに空港から市内までの途中でやたら防風林があり不思議だった。
職場にいた北京出身の高級官僚の娘さんに聞いたら「北京の郊外は砂漠なんです」との事だった。
さて、病気の豚を長年食べていた上海では豚の川流れ事件に関しては報道管制が敷かれているとのことです。
まぁパニックだわねぇ。
豚の流れてくる河は上海近郊の水源でもあるらしい、今度の騒動で豚肉が高騰してるとの事。
しかし工場排水も死んだ豚も流れる河の水を飲んでるって?大丈夫かねぇ。

それにしても中国語は発音の類語まで考えないと本当の意味が分からない。
こりゃ大変だわね。