ギン君、タビ君の近況 | CLEの猫と薪ストーブ生活

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にゃんこかわいいで一日が終わる・・


CLEの猫と薪ストーブ生活 今朝は雨上がりだった。
5時15分頃に散歩へ。
風も無く、まだ花粉も飛んでない。
明るくなるのが早いですね。
写真撮るのを忘れてしまったけど早朝は少し霧がでました。
また途中で雲雀が鳴いていた。
なんか気温を考えるとちょと早い気がするけど春ですねぇ。

さて、久しぶりの登場はギン君にタビ君。
私の部屋が住居になってます。
まぁねぇ幽閉されているってのが正解かなぁ。
通称は「悪ねっこーず」。
他の猫さんと喧嘩ばかりするのです。
朝まで布団の中にいるのですが私が起きると蓄熱暖房の上で寄り添ってます。
仲の良い兄弟猫なんですけどねぇ。
CLEの猫と薪ストーブ生活 近づくと眼飛ばされます。
この部屋に隔離されて数か月。
彼らも落ち着くらしく嘔吐もなければ喧嘩も無い。
他の猫のマーキングも激減。
多頭飼いの宿命ですが、対立関係にある猫は隔離するしかありません。





CLEの猫と薪ストーブ生活 この二匹を我が寝室に隔離してから家じゅうが平和になった。
狭い寝室でも彼らは大丈夫らしい。
まぁときおり人間でも苦労するくらい重いドアーをギン君が難無く開けて脱走するけどね。

ネッコーズとか言ってるけど、この二匹が我が家の保護猫一号と二号。
ここから我が家の猫物語は始まってきた。
草深い河原を傷だらけになりながら鳴き声を頼りに助けた猫。
どんなに悪くても心底、可愛い。
そんな彼らもそろそろ7年目に入る。
猫としてはシニアですねぇ。
こっちも年を取るはずです。
昨日はトマト農家の友人からトマトの跳ね出しをもらった。
また当分トマトには困らない。