猫を見たらホテルに帰ります | CLEの猫と薪ストーブ生活

CLEの猫と薪ストーブ生活

にゃんこかわいいで一日が終わる・・


CLEの猫と薪ストーブ生活 今朝は早起きしてしまった。
ホテルが高いので雲が近い。
これは6時頃の高雄市の風景です。
まぁ時差があるので現地では5時頃ですけどね。

時間があったので「よわよわカメラウーマン日記」を全部見る事ができた。
前はあんまり過去まで掲載されてなかったなぁ。
写真集を出したのでかなぁ?
最初の頃は猫写真が多く楽しめる。
猫は二匹とも野良猫を保護したのは知らなかった。
黒猫のグールが亡くなってからは猫写真は無い。
猫の写真も含めてプロの写真家の写真は非常に参考になる。
この方の芸術性は相当に高い。
まぁプロなんだから当たり前ですね。
それにしても好きな写真です。

CLEの猫と薪ストーブ生活 さて、猫を見た道をホテル方向へ向かいます。
ほどなく公園に到着。
公園を抜けて道路に出てから橋を渡ろうと思います。










CLEの猫と薪ストーブ生活 橋を渡るか?遊歩道を歩くかでちょと迷います。
結局橋を渡るのが道を間違えないと判断しました。











CLEの猫と薪ストーブ生活 遊歩道方向ですね。
この陸橋をくぐると階段があって昇れるようです。











CLEの猫と薪ストーブ生活 橋から遊歩道を見ますとこんな風景。
まぁこの写真を予想してこちらを選択しました。











CLEの猫と薪ストーブ生活 橋を渡って遊歩道にまた戻ります。
近所はマンションがあるのでこんな看板がありました。
なんとなく意味が分かりますけどね?










CLEの猫と薪ストーブ生活 遊歩道から見た風景。
戻るホテルが遠くに見えます。











CLEの猫と薪ストーブ生活 遊歩道をそのまま行けばホテルの横に出ます。
でも遠回りなので途中でガーミン君を頼りに街の中を歩きます。
ビルが多いので街に入るとホテルが見えません。
さて歩けるはずの歩道ですけど住民が庭として使ってます。
まったく歩けませんね。







CLEの猫と薪ストーブ生活 さて部屋から自分の散歩道の一部を見ると遊歩道の先が面白そうです。
時間が空いたときにでも散歩しましょう。
続きは帰国してからゆっくり書きます。

中国の杭州や北京にも行きましたがスモッグで相当に空気が悪いと思った。
台湾も相当にまだ酷い空気の状態です。
住んでる人は慣れてしまっているのかもしれないが旅行者として来ると限界を越えている。
同じ中国人なのだなぁと思う。
共産国家であるのと自由国家であるのに関わらず共有する価値観や文化が同じだと環境も同じになるのですね。
政治形態は文化にまで及ばないのだなぁと思う台湾の旅でした。