ノーベル賞 | CLEの猫と薪ストーブ生活

CLEの猫と薪ストーブ生活

にゃんこかわいいで一日が終わる・・


CLEの猫と薪ストーブ生活 今朝は5時に散歩へ出発。
家内は手袋をしている。
軍手を忘れてちょと手が寒い。
途中で朝焼け。
今日は晴れそうだけどこの時点では曇りに近いなぁ。

途中で散歩中の常連お婆さんに二人会う。
まだ暗いので電柱の陰から声を掛けられるとびっくりするねぇ。




CLEの猫と薪ストーブ生活 猫スポットの茶色猫さん。
ボブ、エリと同じ長毛系の猫さんです。
この後に道路を奥へ走って行った。










CLEの猫と薪ストーブ生活 途中で青空が増えてきた。
今日は快晴かもしれない。











CLEの猫と薪ストーブ生活 戻ると茶白君。
昨夜も寝る前に庭で星を見ていたら畑から鳴きながら出てきた?
夜食も出したのに今朝は朝食を要求。
昨日は家内が煮干しをあげたらあんまり食べないみたい。
今朝はけっこう食べてくれた。

さて日本人の方がノーベル医学生理学賞を受賞した。
この分野では野口英世さんとか鈴木梅太郎さんとかが候補になったりしていた。
野口英世さんは高等小学校しか日本で出ていないので日本の医学界が推薦しなかったみたい。
ビタミンB1を発見した鈴木梅太郎さんは東大の農学部だったので医学部が推薦しなかった。
なんとも根性の狭い世界なんでしょうね。
東大はノーベル賞は7人ほど受賞して一位で二位が京都大学。
日本人の最初の受賞者である湯川秀樹さんは京都大学ですね。
まぁだけどねいつも言われるように日本は基礎研究に金を出さない。
アメリカなんか何十億円も集まるのにねぇ。
基礎研究は一度はじけると国を動かすほどの力があるんですけどね。