サンフランシスコ写真館~留学・観光お薦めスポット

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ツインピークス(Twin Peaks)

サンフランシスコ ツインピークス(Twin Peaks)

ゲイの街 カストロ(Castro)のすぐ裏にあるツインピークスの丘からは

360度のサンフランシスコの絶景が見渡せ 住んでいる自分も何度足を運んでも飽きない所

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ここはサンフランシスコのツインピークスの丘の上

市内中から見えるテレビ塔が頂上にはあります


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これは 山から 北西を望んだ景色

ゴールデンゲートブリッジがかすかに見えます


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これは東向き。ダウンタウンと対岸の町も見えます。

明るい通りは メイン通りの マーケットストリート(Market St)



サンフランシスコのチャイナタウン

サンフランシスコのチャイナタウン

全米最大のチャイナタウンと言われるだけあって 賑わっている

もちろん 中国人の人口密度は相当高い。ってか中国人しかいないしこの写真...

こんなチャイナ服もたーーーくさん売ってるし

こーんな中華鍋もいっぱい。
ここにはアメリカ人に観光客がいますね(^^)

とにかく派手な看板。赤がやたらと目につく。
商売繁盛カラーなのかな。。。

ここにいると とてもアメリカにいるとは思えない雰囲気です


是非 日中に遊び行ってくださいね
夜は結構治安悪かったりしますので。。。

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DK Eyewitness Travel Guides San Francisco (Dk Eyewitness Travel Guides)

林 巧
チャイナタウン発楽園行き―イースト・ミーツ・ウエスト物語


サンフランシスコの路上駐車

サンフランシスコの路上駐車~コミカルカーとの出会い

サンフランシスコはアメリカでも有数の路上駐車が困難な街。
制限時間とか時間制限もあり
何かと厄介。 確実に皆、一度や二度は 罰金をくらっているはず。

そんな考えるだけでも憂鬱になる サンフランシスコでの路駐だが
そんな中で こんな 楽しい車を発見1!


電車男顔負けの フィギュアが 車中に張り巡らされている

サンフランシスコのダウンタウン周辺で 路上駐車している所を
時々見かけるこの車
ちょっとした 笑みをプレゼントしてくれる
サンフランシスコ市民自慢の一品であります
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LAのゲイパレードでQueer As Folk(ゲイ・レズビアンドラマ)の俳優もいたよ

LA PRIDE 2004  Los Angeles(ロスアンゼルスのPRIDE・ゲイパレードの模様)
こちらは 去年行った ロスのゲイパレードの模様。

Queer As Folk(ゲイ・レズビアンドラマ)の役者さんも参加していた。
サンフランシスコとはまた違った感じだった。個人的にはSFのゲイパレードの方が
好きだが、若いゲイの男の子が多いのと、ネコの女性が多いので
それ目当ての人にはいいかも。SFは年齢層高いので...

しょっぼーいデジカメで撮影してるので 本当に画質も悪くてすまぬ。

これは 男性同性愛者同士の結婚式を再現していたゲイカップル。

結構本格的に 挙式やってましたよ~

そして 何といっても 僕が一番嬉しかったゲストが
↑彼。かの有名なゲイ・レズビアンドラマ “Queer as folk ” に出ていた
俳優さん。 いきなりの登場だったので まじで びっくり。
けっこう大物に会えるのが さすが大都市LAという感じ。
SFパレードじゃあ せいぜい市長だもんなぁ~


すげー 楽しそうだった。
僕も男だったら ムキムキに鍛えたかったな~といつも思う。


腹筋6つに割りたかったな(笑)


多数のスポンサーから 成り立っている ゲイパレードだけど
やっぱり こういうののスポンサーに積極的になっている会社は
ゲイフレンドリーというか、理解もありそうだし
性や性志向での差別がなさそうだから やっぱり商品買うときも意識して
買っちゃう。 アメリカ人は特にそういうの敏感だと思う。

自分が買う商品が どこに利益をもたらして その結果
世の中がどっちの方向に進むかまで 見据えている消費者は多い。

だから はるかにそういう意味では 日本よりも進んでいて
積極的に ゲイコミュニティーに アピールして 
Gayの方々を 大きな市場として 戦略をしている企業は
やっぱり伸びている気がする。

オマケに 先ほど紹介した “Queer as folk ” のDVDです。
英語のドラマ嫌いの僕でも 見れました。 めっちゃ面白いし英語の勉強兼、アメリカや
カナダなどのゲイライフ事情がつかめるよ。

Showtime Entertainment 2
Queer As Folk (6pc) (Coll)
Queer As Folk: Complete Season 2 (6pc)
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フィッシャーマンズワーフ(サンフランシスコ) Fisherman's Wharf

フィッシャーマンズワーフ(サンフランシスコ) Fisherman's Wharf.

サンフランシスコの観光スポットとしてとっての人気の高いフィッシャーマンズワーフ。
綺麗な景色や美味しいシーフードはもちろんなのだが、
僕のお薦めは なんといってもスプレーアーティストの書く絵。

いつも人だかりの耐えないこのスプレーを使った絵描きショーは 
何度見ても 技術の高さに感激する。
勿論完成作品はその場で売っているので良いお土産になるかと思う。
値段もとっても手ごろだ。たったの20ドル前後だった気がする。
人気の絵はすぐ完売してしまうので狙ったら獲物は確実にGETすべし。

スプレーアーティストのほかにも 似顔絵屋さんもいます。




そんなアーティスト達が溢れるストリートに
もう一つ溢れるのが お土産屋さん。

観光客を目当てにした商品から 電化製品まで豊富。
一説によると 電化製品はここが最新作を一番安く売っていたりするとか。。。

このおじちゃんは手品をやって 人だかりを作っています。

フィッシャーマンズワーフでの 僕の一番のお薦めレストランは
問答無用で ピア39(Pier 39 )の中にある Crab House  なのだが、
そこは ムール貝の鉄板焼きが美味しいのだが、蟹はそこそこ(笑)


なので このお兄さん達のように 所狭しとならぶ
露天で 新鮮な蟹を お昼のうちに堪能して 夜 Crab house に行くのもお薦めです。
ちなみに クラムチャウダーは Boudin  のものが ベスト。
Boudin  はサワーブレッドで有名なのだが、BBQチキンサラダも絶品。
サンドイッチも超うまい!!

これは シンボルですね。 記念写真はとっといて間違いなし。

で、 アメリカ人の間で 一番人気のファーストフードは ここ IN-N-OUT。
従来は郊外にしかなく、田舎にドライブに行かないと食べられなかったのだが、
つい数年前、ここフィッシャーマンズワーフにも登場。
だが味の方は、やはり郊外には敵わない、、それでも一度は食べてみる価値はあるかも。

Fisherman's Wharf. へは ケーブルカーでも行けます。
だけど帰りは 特に 混雑して大行列だったりするので
Muniかタクシー、歩きで帰ったほうがいい場合もある。
僕は 全然歩いて帰れます。ユニオンスクエアまでも 観光がてら
歩くの嫌いでなければ問題なし。多分45分位かな~

湾なので 波はない穏やかな砂浜が広がっています。
相変わらず水は冷たいけど 眺めは最高です。

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サンフランシスコでサーフィン

Ocean Beach (サンフランシスコ・オーシャンビーチ)
サンフランシスコでサーフィンをしようと思ったらここしかない。
サンフランシスコは車なら端から端まで たったの20分弱。

ダウンタウンからGearty Blvd を西にひたすら走れば そこは広大な太平洋。

サンフランシスコのオーシャンビーチ(太平洋) は 年中寒いので
真夏でも泳げないほど。というかサンフランシスコに真夏はないのだが。

この日も 天気は良いけど ダウンジャケットが必要なくらい寒かった。
だけど サーファーは 結構海に入ってる

夕方日が暮れる直前まで 波を待っていたようす。

南に1時間半も車で行けば サンタクルーズがあるが
とにかく海に入りたい方には この街は不向きかも。。。
ウェットスーツ必須です。

これは オマケ。
Ocean beach より ちょっと北に位置する Lincoln Park からの眺め。
ゴールデンゲイトブリッジがとっても綺麗に見える絶景スポット。
美術館も有名です。

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社長と歩いたゲイの街カストロ

社長と歩いたゲイの街カストロ
実は 僕は最近日本の会社に就職が決まったのだが、
つい先日、サンフランシスコを訪問中社長を 市内観光の一環として
ゲイの街として有名なCastroに連れて行くことになった。

ゲイのシンボルのレインボーの存在も既に社長は知っていて
カストロ行きの希望も 社長自身の希望だった。

普通のガイドブックにも載っている観光地としても有名な場所なので
カストロにはいつも観光客もいるが、社長自ら希望してくれたので
正直嬉しかったしほっとした。

先日、 僕自身が 性同一性障害(FTM)・もしくはそれに準ずる存在で
あることを この社長にカミングアウトした後だったので
その後に カストロ行きと希望 そして 正式に僕を採用してくれたので
本当にありがたや~ありがたや~です。

いつか 
いや そう遠くない将来
日本でも こんな ゲイの看板が 街中で普通で見られたりしたら
日本も捨てたもんちゃうかな~♪ 
ちなみに これは Muniっていうサンフランシスコの公共バスのバス停。
そこにこんな堂々とあると 感動もんです。
しかし カストロは女同士はあまり見ないな~

これについてもまた今度触れます。

サンフランシスコのケーブルカー

サンフランシスコ名物 ケーブルカーの写真 (Cable Car)

サンフランシスコ名物と言えば ケーブルカー

観光客が毎日 行列を作って乗る順番を待つほどの大人気ぶり

観光名物としての役割を果たすと同時に 
ケーブルカーは 古くから サンフランシスコの住民達の大切な足でもある

坂の多いダウンタウンでは ケーブルカーはとっても心強い乗り物

昼と夜では 乗った雰囲気も景色も異なるので
是非朝晩2回 乗ってみて下さい

ユニオンStの犬達


僕の住むサンフランシスコは とにかく犬が多い。
僕も愛犬を飼っているが 町中犬がいるし お店も公園も犬にとっても優しい。
愛犬用サイトもスタートしました。僕の彼女がやってます。応援してあげて下さい)

ここは 高級ブティックやちょっとお洒落なお店が多いUnion Street (ユニオンストリート)
Gough street から Filmore Street を超えるあたりまで 
ずらっとお店が並ぶ。 ここは Gough と Union の近くにあるペットショップ。
この日は特別イベント(テレビに出る犬のオーディション)をやっていたので人も大勢いた。

ユニオンストリートでこの日みかけた わんちゃん達をご紹介します。

特に熱い日だったので 僕の犬も含め バテ気味。

お店の前にも商品がいっぱい。Union ストリートはとっても綺麗な観光スポット。
犬連れて入れるお店がほとんどで 飼い主にはうれしい。

それにお店の前に 犬用に水がおいてあったりする店も多い。
この道を歩けば 普段でも いっぱい犬に出会えると思います。

シスコの犬は行儀が良いと思う

結構 きちんと訓練を受けた犬が多いからかな。。。

あとはやっぱり 日本に比べて去勢率が高いからか 
アグレッシブな犬が少ないような。。。

けっこう 皆仲よくやってます
吠える犬は 滅多にいない

柴犬はアメリカでは珍しい方

↑このデカチワワが僕の愛犬。 リオのサイトもあります。

是非遊び行ってやって下さい。