サピを辞めさせられなかった父と辞めなかった息子 -4ページ目

サピを辞めさせられなかった父と辞めなかった息子

2023年受験。父がストレス発散のために中学受験をディスったブログ。

またまた雷獣からの紹介。

志望校模試で、A、B判定以外だと2時間説教していたというすごい塾

 

 

これに、少なくないお金を払って自分の子供にさせているのが狂気じゃないとしたら、一体何が狂気なのだろうか。

 

少年兵同士が境遇を話しているYoutubeを見ているような気分になる。

 

 

で、私はアンチ小池都知事なのですが、高市首相にもアンチ気味です。

アンチ気味程度なのは、直接選挙でないから調べていないだけっぽい。

’92年4月発行のファッション誌『CLASSY.』(光文社)に収録された「女であることに甘えずになんて意識しなくていいと思う」と題された4ページにわたる高市氏の単独インタビュー

私を雇ってくれと履歴書とかいろいろ書いたんだけど、私の英語力って大したことなかったから、その頃付き合ってた男がすっごく英語ができる男だったんで、ずいぶん添削してもらった(笑)。だいたい私、自分は日本の軍事問題の権威だって、ウソを書いたの

なぜかインタビューで自ら嘘つきと公開している


一方、小池都知事はカンニング未遂を自著に明記
1年目落第の3年後に飛び級して日本女性初の卒業という偉業を達成したらしい。

彼女の自著、『振り袖、ピラミッドを登る』の中には、以下のような記述が見受けられる。
〈(進級試験で)次に問題用紙が配られた。教授直筆のガリ版刷りときているから、まず、字がろくに読めない。字が読めても、質問の意味がわからない。どうにも答えようがないのだ。隣のエジプト人学生は、白地に青の横線の入った解答用ノートを小さなアラビア文字でどんどん埋めていく。カンニングをしようにも、その字さえも読めない私なのだから、まったくのお手上げの状態だった〉
〈1年目は落第して (以下略)

 

やべー奴がリーダーなっているだけで、俺が女性蔑視している話じゃないと思うんですよ。

第二次世界対戦前の、軍国主義、ファシズム、ナチズムの再現を見ているような気分だ。