チャンピオン不買運動 | サピを辞めさせられなかった父と辞めなかった息子

サピを辞めさせられなかった父と辞めなかった息子

2023年受験。父がストレス発散のために中学受験をディスったブログ。

某有名高校生さん、

アホの子のイメージがあったが、会見では皇室喋りでしっかりと話されて利発そうに感じた。

ちゃんと笑顔が見れて良かった。作り笑顔かもしれんが。

で、だいぶ前に大学合格されてた!

予想大外れ

東大推薦合格に共テで8割必要なのに、夏休みなのに勉強していない報道で気づくべきであった。

まぁ、普通推薦受験でも夏休みに勉強しないとかあり得ないけど。

落ちることはないので、モチベーションを維持できないのはやむを得ないか。

 

「役所が忖度などによる不正入試をすることは認めるべきではないという理由で反対」って書いたけど、

筑波大学に行くことへ文句が少なくなるのは、東大入試に対して特別感を抱いているから文句を言っている気がする。基本推薦入試がモヤッとしている中で、東大推薦は普通に合格するより難しそうなのに忖度していると感じているのが理由かもしれない。
 

推薦受験の人が基本的には入学後も成績が良いイメージがあるけれども。

 

本当にどうでもいい話題だけども、

通学に高級外車買ったらまた叩かれるんだろうか…

個人的にはベンツみたいに潰れない車がいいんだけど…

そもそも1人で運転させて良いんだろうか…

とか勝手に心配している。

 

 

 

で、以下自分用のメモ。

 

スポーツウェアのブランドのチャンピオンをご存じだろうか

中高生の頃はカッコいいブランドといて認識して、スエットも持ってた。

 


ふと、個人的にチャンピオン不買運動を14年近く続けていたことに気づいた。


14年前、ウサーマ・ビン・ラーディンの暗殺が成功して、アメリカがお祝いムード満点になっていた。

個人的には、正義ではないが、やむを得ない殺害。

殺害を実行したことについて理解できるし、非難する気はないけど、アメリカのお祝いムードに違和感を感じていた。

そんな中、同じように感じたであろう、あるスポーツ選手のツィートが問題になった。
 

問題のツィートの日本語訳

人の死を祝うのは、どんな種類の人々なんだろう? 
実際に話している声すら聞いたことのない人物をそこまで嫌うことはできるなんて凄いことだ。
俺たちは、一方の主張しか聞いていないのに

引用元

 

こちらが元ポスト。

 

このつぶやきが原因で、この選手はスポンサー契約を失った。

2011年5月、ウサーマ・ビン・ラーディンの死に狂喜するアメリカ国民の行動に疑問を感ずるコメントをTwitter上で行ったピッツバーグ・スティーラーズのラシャード・メンデンホール(英語版)に対して同社を代表する人物としてふさわしくないとこれまで結んでいたスポンサー契約を解除した。

で、契約を解除したスポンサー様がチャンピオン。

不快だったので、これ以降二度とチャンピオンを買うことはなかった。

 

今見たら、昨年から authentic というグループに買収された。

グループブランド全部を不買運動の対象にすると確認するのも面倒くさそう…

14年も経っているので不問で良いですかね…