第一志望の過去問は手元に置きたい。
という謎のこだわりで第一志望の過去問は買ったが、本をコピーしないで四谷大塚のサービスを利用して印刷している。
さすが、四谷大塚!
便利!
つうか、過去問買う意味なくない?
って思いましたが、答えはあるけど解説ないので過去問を買う意味はありました。
ネットで調べると、解説の声の教育社と難易度表示の東京学参との噂だったので、声の教育社を選択した。*1
上記2社ではないが、販売される過去問の中には、「注)著作権上の都合による国語問題文非掲載:2021年度の本文」とか書いた過去問も売っている見つけたので購入時には良く注意してください。
気づかずに買いそうになりました。
本文載ってなかったら過去問の意味ねーだろ。
子供は過去10年分を解くように指導されているとのこと。
で、自分が60分で解いてみた。
10年分くらいやれば、合格点とれるかの実験も兼ねて。
配点がないので、60点を問題数でわると偶然割りきれるのでそれで採点。*2
…
32点
ギリギリ50%超えたから、合格ライン。
調子のって2年目もやり、無事に合格点越え。
ちなみに3年目は調子のりすぎて、
ケアレスミス連発し不合格点…
サピのテキストを真面目にこなせれば、合格点取れることが身をもって分かった。
(私は中学受験未経験。敢えて中学受験解法しばりで解いています。)
年度にもよるんだろうけど、普段のテキストの方がクソ難問出ている印象です…
*1 SA○の有名中学入試問題集も、声の教育社っぽい。チラ見したら解法が同じ。
*2 四谷大塚では配点が分かりませんが、声の教育社の過去問には配点があります。後日気づきました…