1.超名門校に合格した場合
超名門校に入る
→凄い才能の友人が沢山いる
→自分は勝てないと負け犬根性がつく
2.超名門校に合格できなかった場合
名門校に入る
→自分は超名門校には入れなかったと思う
→負け犬根性がつく
3.大学付属校に合格した場合
必要最低限頑張れば、付属大学に行ける
→競争にさらされない分だけ学力不足
4.志望校に合格できない場合
→負け犬根性がつく
自分にとって魅力的なのは、
1の環境の例外で、
・超優等生のケース
・不屈の精神を持っているケース
このケースの人だけ中学受験すればいいと思う。
3の環境の場合、
個人的には見下しているが*
子供の才能にたいして、中学受験の負荷が低ければありだと思う。
お金をドブに捨てて、二流の人材作るようなものなので、
個人的には無理だけど。
才能あるなら、自律して勉強できる大学受験で頑張ったほうが良い。
*自分の知っている国宝級の天才二人は、
二人とも中学受験で付属校に行って、そのまま大学出ている。
彼らを見下せません。むしろ大好き。
一般的なイメージを根拠にヘイトしています。
ディスるブログなのに、やっとディスれた!うれしい。