スリヴィジャヤ 0 - 3 大阪

川崎 2 - 1 CCマリナーズ

鹿島 5 - 0 SAF

ニューカッスル 0 - 1 名古屋

(動画などはこちら→http://ameblo.jp/j-highlight/ )


素晴らしいですね。

鹿島の大迫はACL3戦連発。
コウロキも3得点決めてくれました!

大阪は助っ人勢が素晴らしい活躍で、
遠藤も攻守の軸として機能していますね。

名古屋は苦しみながらも勝ち点3。
昨季新人王の小川が決勝点。

川崎も苦しみながら、レナチーニョが決勝ゴール。

アジアのクラブチームでは、
Jのチームは一枚上手ですね。

3年連続日本チームの優勝を見たいです!


スポーツナビ:「リバプールが神懸かった粘りでドロー


21日に行われたイングランド・プレミアリーグの第30節。
リバプール対アーセナルのビッグ4の直接対決で、
4-4というサポーターには堪らないスコアが生まれました。

アーセナルのアルシャビンはチームの全ゴールをたたきこむ活躍。
完全にチームの中心となっていますね。

注目すべきは、このゴール全てがサッカーの基本的な形で生まれているということ。

・シンプルなセンタリング

・シンプルな前線へのフィード

・相手のミスを確実に突く

8ゴール全てが、上記3つに該当しています。

派手なゴールは1つも無いですし、何も難しいことはしていない。
基本的なことを最高のレベルで出来るから最高峰の戦いなんですね。

日本人もまだまだ派手なプレーを覚えるのに四苦八苦していますが、
まずは限りなく正確に止める・蹴るといった基礎をしっかりやるべきだという
典型的な例ですね。

しかし、国内リーグでこんな試合を見れるイングランドの国民は、
本当に羨ましいなぁと思います。


元ブラジル代表、コリンチャンスのロナウドが
またもゴールを決めました。

相手は元レッズのワシントンが所属するサンパウロ。

強豪相手でもしっかりゴールを決めるあたり、
嗅覚はまだまだ衰えてないですね。

しかもこのゴール、スピードで相手をぶっちぎってます。

動きのキレも徐々に取り戻しているようです。

僕はマンUのロナウドよりこっちのロナウドの方が断然好きなので、
この調子でまずは怪我無くシーズンを過ごしてもらいたいです。

今シーズンいっぱいやればキレも戻ってくるでしょうし、
また欧州の舞台で活躍できる日も来るのではないでしょうか。

期待しています!