昨日の夜から「うーどうしてもカレーうどんがたべたい」と思い今日の昼作ってみました。
麺はきしめん調の乾麺を使い、具にはネギ、油揚げ、かまぼこに加えて
余ったチキンナゲットを鶏肉のかわりに入れてみました。
隠し味に「沖縄そばのだし」をつかい、カレー粉と水溶き片栗粉で
スープを作成。結構おいしくできました。
ちと食べすぎましたがチキンナゲットはあまり浸しすぎると衣がやわらかく
なりすぎてあまりいけてませんでした。普通の鶏肉のほうがよいでしょう!
この間、「うーどうしてもラーメンがたべたい」と言っていた知り合いがいましたが
まさしくそんな感じです。
カレーと油あげの組み合わせはなぜかあうんですよね。
明日は本年最後。がんばるぞ!おー![]()
1)ピザはピザーラでイタリアーナシリーズのハーフ&ハーフを注文
チーズがバリバリきいていていけましてねこれは。
たまに無性に食べたくなるんですよね宅配ピザ。
でも半分は明日また食べなきゃね。
2)パスタはマッシュルームとツナにイタリアで買ってきたポルチーニのクリームで味付け。
クリームソースでもいいかもね?
以上久々に洋食を食べました。
でもやっぱり和食かな?
Dear all,
Merry Christmas! I hope you’re having wonderful holidays.
We extend our Best Wishes for a Joyous Holiday Season and successful New Year.
Best Regards,
ft3822
本日はローカルB級グルメの紹介。
山梨県は富士吉田市の「吉田のうどん」
先週の黄金伝説で見て通販で買ってみました。
麺
麺の特徴はかたく、こしがあり、やや黒いというところでしょうか?
硬いのことをこの地方では「コワイ」といいます。
ゆで時間は15分程、差し水を2回程度間にいれて茹でます。
完成
具はキャベツ、ネギ、馬肉が使われるようですが
本日は油揚げ、キャベツ、かまぼことヘルシー風に仕上げました。
だしは煮干しベースでやや甘辛、濃いめですかね。
結構くわしいでしょ?
実は私この町出身なのです。
小さい頃は「うどんやなんてあったかな?」と思うくらいですが
今は名物としてがんばっているようです。
この地方の言葉は結構きついですのでみなさん驚かないでね。
あと一時停止を守らない車も多いんですよ。よく事故が多くおきないですよね!
懐かしい味がしました。あと2人前残っているので噂の「湯もりうどん」でも
作ってみようかな!
静岡のおでんや焼きそばもいいですが富士山のもう1面の街も忘れないでね!
おわり
R様のお気に入りの焼肉屋に行きました。
タン塩、カルビ、レバ刺しがおすすめですね。
向こう側に申し訳程度に映っているのがネギタン塩。
R様いわくネギなしのほうがおいしかったとのことです。
ここのやつは新鮮で癖がなく病みつきになります。
たべて血がみなぎる感じです。
1.5人前も食べてしまいました。
いやーここはこんでるけどおいしい焼肉屋さんです。
みなさんもぜひ。
静岡県三島市 焼肉 東海苑で検索を
つぎはうどん編です。
本日はイタリア旅行を総括します。
1)気候:日本より多少寒いがほぼ1年を通じて同じような気温。北欧とは違い違いすぎることはない。
2)人、言葉:イタリア人は親切でした。気さくですし親しみやすいですよ。ただし移民系が評判を落としてますね。
とくにベッキオ橋周辺かな。言葉は英語はホテルやレストラン位ですね。小さい町ですとイタリア語
がわかる方がよいですよ。
3)交通手段:今回はタクシーは使わなかったのでわかりませんが電車は便利でした。地下鉄はローマ市内であればどこまで乗っても1ユーロでした。日本は高いんじゃない?
おわりに:イタリアは気候も日本とかわらず観光もできるし、ご飯はうまい。
ヨーロッパの中でもお勧めですね。
来年はミラノを拠点に考えようかなと思っている今日このごろです。
おわり
仕事が忙しく中々更新できませんでしたが今日はイタリア鉄道のお話。
ヨーロッパの駅は大抵そうであるが改札があまりない。地下鉄ではあるのだが郊外鉄道と
呼ばれる都市間を結ぶ鉄道ではないのが一般的。(スウエーデンにはありましたが)
イタリアではその代わり刻印機というものがありそれで駅と日付が刻印されます。
これで刻印しないと結構な罰金を取られるそうです。
次に各駅の印象
1)ローマテルミエ駅
北部や南部にいく列車、市内地下鉄、空港快速すべて
そろっており拠点の駅です。
2)オリビエート駅
地方都市の駅。特急は止まらず1時間に2,3本の電車が停車する。
ローマから1時間、フィレンツェから2時間。
結構さびしい街かもしれませんが人が親切で美しい街でした。
皆様も一度行かれてみてはどうでしょう?
3)フィレンツェ駅
この駅前にはマックがあったり、お菓子の露天があったり
結構にぎわってます。ドーナツ食べましたがおいしかったです。
3都市の中では一番観光向きですかね。日本人の集団が多かったですから。
以上ヨーロッパの鉄道はだいたい乗り方は似てますが多少違うので
ガイドブック等で調べるのは必須ですね。
フランスでは社内検札だけで刻印いらないですから。
次はスイスの鉄道か南仏の鉄道がいいかなー
鉄道編おわり
今回はフィレンツェで宿泊したブランドホテル。
入った瞬間たまげましたよ。あまりにもおしゃれすぎて。
外観
これホテルかな?と思い中に入るとReceptionはまさにブランドショップみたい。
ここでマフィア?(おしゃれなスーツを着込んだ)マネージャー登場。
「Welcome to CONTINETALE Hotel Mr○○」から始まり、チェックインを済ませると
ホテル内の説明。朝食会場と客室へのエレベーターは違うとの説明から…
いろいろ説明されて部屋にいくとまたこれが驚き!
どうですこれ全面白。先日のブログで部屋の中を掲載しましたが
まるでお姫様の部屋。
「うーこりゃいかん」と思い、寝そべってしばし休憩。
こりゃおしゃれすぎるね。
総評
値段:オフシーズンなので半額以下。しかもStandard singleで予約したのにダブルのスーペリアルーム
にしてくれたのでそこそこ広い部屋。これで165ユーロ。うーんお得だね。
インターネット:IDとパスワードをもらえばつなぎ放題。これは◎
その他:バーはフィレンツェの夜景が見える。あとフィットネスセンターもありましたよ。
唯一残念なのはベッキオ橋の近くにあるため観光客狙いの人がうろうろ。
女性向けのホテルだけどあまりおすすめできません。
満足度:★★★
ホテル編おわり
本日よりイタリア旅行の総括をしたいと思います。
だいぶ疲れが取れましたが明日1日休んで現実に戻りたいと思います。
1回目はオリビエートホテル編です。
1) Grand Hotel Italia
オリビエートでの宿泊にはここを使いました。
町中にありいろいろみるには良い場所ですが
いかんせんわかりにくいため探すのに手間取りました。
Grand Hotelという名のホテルが近くにあり間違えやすいので気をつけてください。
英語はなんとか通じますが簡単なイタリア語くらい覚えたほうが
ホテルの人とコミュニケーションとれますね。レストランも周りに結構あります。
ローマでは倍はするであろう宿泊料金も70ユーロと安かったですね。
・中
あとこの向こうの階段の踊り場に外にでれるバルコニーがあって
天気良ければ見晴らしが非常にいいです。
その他
朝食:コンチネンタル形式でクロワッサンがおいしいかったです。願わくばベーコンとかあればね!
ハム・サラミはありましたよ。トースターが焦げすぎるのはいまいちでした。
インターネット:12時間で20ユーロ、少々高いのではないかい?と思いました。
なお部屋ではなく1FではWifiエリアになっているのでそれの方が
お得かもしれません。
総括:値段の割にはお得感があり、ホテルの人も親切なのでローマやフィレンツェに泊まるよりは
経済的ですね。ローマまでは1時間、フイレンツェまでは2時間で電車で行けます。
夜のレストランさえここでいいのならおすすめです。
満足度:★★★★(最大5個)

















